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LYRICS 148ページ

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条件をクリア

ブランコ

高く高くと背中 押してもらった
ブランコは ひとりで漕げるけど
無邪気に遊んだ 雲にはもう
届かない 心は擦り切れて

渡辺 裕太

どっちなの

二人でいると 黙っていても
いいのいいの 気にならない
顔を見ては こぼれる笑み
それだけで うれしくなるの

渡辺 裕太

灯り(曲有)

想い出辿って ここまで来たけど
心はむなしく 風が吹くだけ
なくした恋など 忘れてしまえと
鳴くのはウミネコ 誰に聞かせているの

渡辺 裕太

トラブルメーカー(曲有)

道端の石ころを蹴った それだけなのに
なんでもかんでも 悪者扱いされる
ふてくされて すねてみようか
開き直って 笑ってみるか

渡辺 裕太

軽く軽く

恥ずかしくて 眼さえ合わせられない
昨日のことなのに いつも通りのあなた
気にしてる私が おかしいの
眠れなかったのに ため息出ちゃう

渡辺 裕太

燃える夏に(曲有)

くもり空でも 聞こえてくる
あれはうぐいすの 恋の歌
田んぼの水は 枯れないか
カエルの歌は とぎれとぎれ

渡辺 裕太

目に沁みる(曲有・競作可)

すぐにまた ひとり占め
したくなるのは 悪い癖
重くなるだけ 捨てられるだけ
我慢我慢が 肝心よ

渡辺 裕太

泣き続けて

人目も気にせず ぽろぽろと
子供じゃないのに こぼれ落ちる
胸の奥に しまえるような
大人になんて なりきれない

渡辺 裕太

「君がいる」 (曲を頂きました )

♪~

刻む傷音
置いて去(い)った  目覚まし時計

中津川 陽子

うれしくなる

夢中になったら もうダメね
振り向いては くれないのなら
遅れないように ついて行く
同じものを見て 同じことをする

渡辺 裕太

Iced Heart (Ver.3)

僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた

田中 七夏

来る来る来ない

来る来る来ない 来る来る来ない
花びら数えて 占ってみる
乙女じゃないわ 待ってなどいない
待てば苦しく なるだけと

渡辺 裕太

君を待つ時間

帰ってこない君を 待つ時間
時計とにらめっこも あきてきたよ
電話くらい できないのかな
メールだって 簡単なことだろう

渡辺 裕太

夏色の恋

緑の風に ささやいて
眩しい空に 恋をする
熱い想い ふくらめば
どこまでも 飛べる気がして

渡辺 裕太

Iced Heart (Ver.2)

僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた

田中 七夏

刹那の夢

唇が 重なって
言葉を失い 心は奪われる
すれ違う それだけで
見てしまう 刹那の夢

渡辺 裕太

あした輝く

作詞・作曲 西川 光
涙の数だけ 幸せになれたら
どれだけ この世は輝くだろう
つらくてかなしい分だけ

中村 香織

想い(曲有)

嘆きの言葉に 足止めされても
捨てきれない 想いがある
心焦がす炎に 飛び込んで
ぶれない強さ あるのなら

渡辺 裕太

I don't know

ひとり街を歩いていた
幸せそうな家族を眺めていた
いつも人の幸福を
羨んでいる自分がいたよ

田中 七夏

おいしいでしょう(曲有)

お好み焼きと いえばほら
本場はやっぱり 広島と
言ったらなぜか 笑われた
そうかしらねと 笑われた

渡辺 裕太

人魚の夢

あなたの笑顔 抱きしめながら
別れの言葉は 真珠に変えて
身を切る痛みも 消えてしまう
海に帰るの 泡となって

渡辺 裕太

ショートカット

夏だから ショートカット
君は無邪気に 笑うけど
どうしてと 聞きたくなる
唐突過ぎる イメージチェンジ

渡辺 裕太

ゆきの奇妙な冒険 (おかげさまで附曲予約入りましたヽ(^。^)ノ)

天才ギタリストの卵とか
言えるものなら言ってみてえ
ここまでくるのに俺はどんだけの
物を犠牲にしたのだろう。

渚 里佳

不安の連鎖(曲有)

駆け足の鼓動 胸苦しさ感じて
眠れない夜に 何を想う
手に汗握りしめても 白い指さき
怯えた瞳が 涙で滲む

渡辺 裕太

星の恋(予約済)

まばゆいばかりの 華やかな世界
嘘つきな笑顔 貼り付けて
むなしさだけが 待っている
あしたなんて 望んでなかった

渡辺 裕太

Iced Heart

僕はいった
心に氷が、あるんだ
そういうと君はとても戸惑っていたね
あれから何年も時は過ぎた

田中 七夏

密やかな恋

あなたの後ろを 離れて歩く
見知らぬ人の ふりをして
見つめることも 許されず
鏡に映る あなたを探す

渡辺 裕太

情熱の嵐

アクセル踏めば いっきに加速
夏のように 燃える恋に
このまま飛び込んで みたいのに
ブレーキかかるのは なぜなんだ

渡辺 裕太

夏の笑み

朝採れとまと きゅうりをがぶり
おひさま風味の お味はいかが
フレッシュな 音をたてて
満足したように 君は笑う

渡辺 裕太

根無し草

湿った空気 雨のにおい
鳥は低く 飛び去って
幼子のもとへ 急ぐのだろう
たくさん食べて 大きくなれよ

渡辺 裕太

「孤独の部屋」 (曲を頂きました)

♪~
眩しい朝の  光の中に
僕のシャツを 夏色に着て
髪をまとめる 大人の香りの

中津川 陽子

雨模様(曲有)

雨に映える 花は紫陽花
濡れるたびに 色を変えて
見つめるあなたに 水色の
淡く儚い 想いを燃やす

渡辺 裕太

君を見たい

雨降るたびに 鮮やかな
青に染まって ゆく空を
君は知って いるのかな
もうすぐ夏が やってくる

渡辺 裕太

梅雨空に

雨が近いと 喜びの歌
静かな夜の 助け舟
田んぼに水が 入ってたねと
君はやっと 笑みを浮かべた

渡辺 裕太

なみだ雨(曲有)

信じた私が 悪いのよ
これが初めてじゃ ないくせに
泣いて泣き疲れて 眠れば朝を
迎えられるわ いつものように

渡辺 裕太

俺の心

人ごみに おされおされて
君の手が つかんだのは
触れることも できないで
苛立っていた 俺の心

渡辺 裕太