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星屑~スターダスト~

詞・曲 西川 光
どんなときでも キミといるだけで
強く強くなれる気がした
そっと握った手のひらは

中村 香織

ゆびきりげんまん Vo.MILKHOUSE

一、
ふたりで見た夢 語った夢
いつか行こうね ゆびきりげんまん
あれから若葉は 幾たび変わり

井高 直子

フラッペはブルーハワイ(曲有)

青い空 映す 海の色
君の夏が やってきた
波しぶき 浴びて はしゃぐ声
君はすぐに 小麦色

渡辺 裕太

かげろう(曲有)

木々のざわめき 胸騒ぎ
逢いたさ募って 切なくて
風もないのに 揺れるのは
いつかいつかと 怯える心

渡辺 裕太

君と散歩

どんなに暑くて たまらなくても
散歩に行こうと 君は待っている
お茶にタオル 準備できたら
帽子かぶって 出かけよう

渡辺 裕太

ひまわり(附曲済)

言葉に出せない そんな想いを
いつもあなたは わかってくれる
涙が溢れる そんなときには
笑顔になあれと 魔法をかける

石田 千代

ドタキャン

晴れたら海で 泳ごうと
張り切ってたのは 誰だよ
いざとなったら 日陰ばかり
探してるなんて どういうこと

渡辺 裕太

「月の裏側を走る少年」

そこは沙漠か果ての地か
空には恒星ひとつ 輝くか
少年はまだ青い地星を
見ることもなく歌に聞く

渚 篤司

暑くて

暑くて暑くて 流れる汗でも
すぐに乾くさ 心まで
田んぼの水まで 干上がれば
おたまじゃくしは どこに行く

渡辺 裕太

メタモルフォーゼ(Metamorphose)ハードロック系

詞・曲 西川 光
①星屑ながれて 消えてゆく夜に
忘れた何かが 心で疼くから
どんなにこの世がゆがんで

中村 香織

今日の空

今日のあなたは どんな空
声を聞けば わかります
目にも優しい 水色なら
肩にもたれて まどろみたいな

渡辺 裕太

夢のカケラ J-POP

詞・曲 西川 光
昼も夜も 携帯が鳴って
現実が押し寄せてくる
甘い夢も 温情もない

中村 香織

えくぼの君

歳の差は いつまでも
縮まったりは しないから
気にするだけ 無駄なのに
顔見るたびに なんだかね

渡辺 裕太

猫と釣り(曲有)

波間にゆらり 釣り糸垂れて
待っているのも 楽しみな
青空潮風 釣り日和
酒の肴か お前のエサか

渡辺 裕太

消えない痛み(曲有)

たかが言葉だけの すれ違い
されど消えることの ない痛み
どこに流そう どこに捨てよう
変わってしまう お前が

渡辺 裕太

涙花(曲有)

雨の似合う 花ですか
いつも泣いてる わけじゃない
ひまわりのように 降り注ぐ
日差しにも 輝いていたい

渡辺 裕太

いつものパターン

近づきすぎたら 離れてゆく
いつものパターンさ 今度もね
このままずっとと 望んでも
変わってしまう 運命なんだ

渡辺 裕太

Wish Upon The Milky Way

夜空では年に一度の逢瀬
星たちはまるで 祝福の光
月明かりの下 賑わう人達
街を包み込む 幸せな空気

鈴木 裕美子

願い星

今年も夜空 見上げますか
年に一度の 出会い星
アルタイルと ベガのように
二人逢えたら いいのにね

渡辺 裕太

一緒に探そう

汗ばむ季節に 冷たい手
触れるとすぐにも 温もるけれど
どんなに強く 抱きしめても
君の震えは とまらない

渡辺 裕太

いつまでも

たくさんの出逢い そして別れと
溢れる涙 笑顔
おまえはもう ここへいないけれど
ひとりぼっちで 旅は続く

杉山 京助

A Small Cafe Terrace

街の角に佇んでいる 僕の目に映る小さなカフェテラスは
幼い頃からそこにある 僕とあの子の想い出の場所
“きみを必ず幸せにする、約束するよ”
幼い僕がきみに誓った あの時の約束を

杉山 京助

START! ~新しい自分へ~

誰もいない砂浜で 僕は水平線を見ていた
“こんな自分に、いま何ができるのだろうか” 答えは見えない
新しい自分を探すため 僕はいま旅に出る
行く手も定めず ただ歩き続けるだけさ

杉山 京助

雨にうたれて(曲有)

大地にしみこむ 余裕すらない
雨にうたれて 泣き叫べば
声はかき消され 誰のところにも
届くことはない 届きはしない

渡辺 裕太

時の旅人(附曲済)


流れて行く時の川は 誰にも止められない
せめて清い水面(みなも)にずっと 寄り添っていたいよね
みつめている心の瞳 曇ることのないように

石田 千代

星になった自転車(曲有)

星になった自転車に 乗って月まで行こう
軽くペダルを踏み出して どこまでも行こう
お兄ちゃんの自転車に 僕は乗れないけれど
どこに行くのも 一緒だったのに

渡辺 裕太

夢しずく

大きな音に 驚きながら
きらめく夜空の 花々に
見とれていた 遠い日の
想い出なら 懐かしいだけ

渡辺 裕太

呼吸

通り過ぎた過去や 心おぼえた場所で
その手は 何に触れてきましたか?
目の前の明日や その先の未来へ
その目は 何を見つめていますか?

三宅 くみ子

この恋だけは

若さに任せて 走り抜ける
夏のような 情熱もなく
落ちつき余裕を もった笑みで
秋のように 包めもしない

渡辺 裕太

瀬戸内ロマン

島から島へ かかる夢の橋
渡れば素朴な 笑顔に逢える
穏やかな海に 育まれる
自然の恵みに いかされて

渡辺 裕太

ヒロイン

いつも危険と 隣り合わせ
それでもめげない 主人公
自然の力 味方にして
空を飛ぶ 嵐を呼ぶ

渡辺 裕太

優柔不断

さあ歌おうと 思ったら
近所の犬が 吠えている
怪しい人でも いたのかな
知ってる人に じゃれている

渡辺 裕太

君の場合は

一人にしてたら いつまでも
同じ所にいる そんな君だから
どうしてるのかと 気になって
落ちつかないのさ 顔見るまでは

渡辺 裕太

顔見れば

いつもいつも 冗談ばかり
だからだから 聞き流してたのよ
どこまでが嘘で どこからが
本気なのか わかるはずもない

渡辺 裕太

あしたに逢いたいから(予約済)

くだくだな空 この手につかんで
あしたの空に ぶつけてみようか
どこにもない 道しるべ
誰もが皆 探してる

渡辺 裕太