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sing my song(曲有)

嬉しい時には
わきあがる sing my song
笑顔と一緒に sing my song
いつでも心に 歌がある

渡辺 裕太

トワのテーマ(曲有)


流れる時のはざまで ふたりは出会った
触れ合うこともないのに 心はときめく
喜びも悲しみも 分かち合いながら

渡辺 裕太

待ってください

鏡に映る
あなたの姿
真実だけを
映し出してる

渡辺 裕太

仮想空間

窓辺にもたれて
君を想う
小さな雲にも
君を重ね

渡辺 裕太

ただぼんやりと

ただぼんやりと
空を見つめて
ただそれだけで
一日が終わる

渡辺 裕太

私を止めて(曲有)


冷たくなった 風に揺れる
枯葉が一枚 落ちていく
いつからか わかっていたの

渡辺 裕太

ゆーうつな夜には(曲有)


ゆーうつな夜には
おまえの顔が
浮かんで消えない

渡辺 裕太

ねえねえ

ねえねえあなた 今頃くしゃみ
してるかしら してるよね
ねえねえ私 思い出してた
あなたのこと あなただけ

渡辺 裕太

空を

いくら伸ばしても
届かない
心は遠くて
つかめない

渡辺 裕太

雨が降る

雨が降る 君の心に
雨が降る 僕の心に
寂しくないよ 悲しくないよ
雨音は幸せを 奏でてるんだ

渡辺 裕太

バレバレ

いつもと違う まじめな顔して
いつもよりも 怒ったふりした
でもでもでもでも 知らんぷりするのは
なぜなぜなぜなぜ 気にしてほしいのに

渡辺 裕太

燃え尽きたい(曲有)

火をつけたのは あなたよ
あとは燃え上がる だけなの
今更慌てて どうする
後悔なんて しないわ

渡辺 裕太

ある朝

ある朝目覚めたの
私の中の何か
心が動き出す
募って行くのは何

渡辺 裕太

今度こそ(曲有)


男)
昔の夢よ 今一度
悪友誘って 遠距離バンド

渡辺 裕太

ここよ

日が昇れば
隠れてしまう
月は白く
あなたの影に

渡辺 裕太

白い冬に(曲有)


[music]8964[/music]
風が揺らす 枯れ葉のように
今にも散って しまいそうな願い

渡辺 裕太

今でも

記憶の中の
あなたの笑顔
いつまでたっても
褪せたりしない

渡辺 裕太

眠ってるの

静かな夜には 心が騒ぐ
ひとりぼっちに なった気がして
風の音は いつから途絶えたの
鼓動だけが 響いてる

渡辺 裕太

月夜に泣いた

いつから君は そこにいたのか
なりたくても なれない狼
僕に力を 与えてくれ
この世界を 生き抜くために

渡辺 裕太

覚えてますか(曲有)

澄み渡る空に
浮かぶ白い雲
君ならなんて
呼ぶのだろう

渡辺 裕太

北へ

あなたがそこで 凍えているなら
私が行くわ 温めるために
待っているのも あきてしまった
動き出すのは 私のほうね

渡辺 裕太

追憶

あなたの呼ぶ声 風の中から
聞こえるよ 懐かしく響く
あなたの笑顔が 風の中にも
浮かんでる わかるのはなぜでしょう

渡辺 裕太

おやすみ

夜空を見上げても 月が見えない
静かな夜だから 眠ってるの
小さな星たちは そっとまたたいて
内緒の話かな 聞こえないわ

渡辺 裕太

いいのに

ひらけばまた 思い出す
わかってるのに 繰り返す
ぺーじをめくれば 懐かしい
優しく笑う あなたがいる

渡辺 裕太

気にしないで

さあ 閉じた瞳 ひらいてごらん
さあ 光のうず 感じてごらん
夜は静かに 輝きだす
月の光に 照らされて

渡辺 裕太

一瞬で

いつも意地悪 気のないそぶり
見つめているのが わからないの
あと少しで もう少しで
泣き出しそうな 空模様

渡辺 裕太

面影(曲有)


見知らぬどこか 見知らぬあなた
いつかはその胸に 飛び込みたくて
せつないくらい 逢いたくなるのよ

渡辺 裕太

世界は今

この海の向こうに 見知らぬ世界がある
そんなことをぼんやりと 考えてた
あこがれだけで 終った恋も
そんな思いに どこか似ている

渡辺 裕太

とんでいくよ(曲有)


きせつはめぐり つないだてとて
つたわるおもい だきしめながら
どこまでも どこまでも

渡辺 裕太

気づけば(第18話)(曲有)


雪降る夜に 舞い降りた天使
小さなからだ 抱きしめた
あの日の温もり 忘れないわ

渡辺 裕太

恋の狼

いくら月が 丸くても
大丈夫よ 変身しない
何気ない 仕草に心
奪われたら わからないけど

渡辺 裕太

「公園でめし」

「公園でめし」
公園でめし、公園でめし、今日はあのベンチで弁当食べよう。ウオウウオウ
公園でめし、公園でめし、今日はあのベンチで弁当食べようー
僕は職なしー服も汚いしー・・・でも、いつもの様に腹が減るー

杉山 桃子

僕がいる

君は今
どこにいるの
僕はここで
待ってるよ

渡辺 裕太

僕を見て

泣きそうな空の色
枯葉を散らす風に
震えてる気がして
足を止めた

渡辺 裕太

ひとり言

誰かに聞かせる わけじゃなく
心に確認 してるだけ
よせてはかえす 波のように
揺れてる心 書きつづり

渡辺 裕太

出しますね

四畳半に 豆炭コタツ
火種切らさぬ 母の愛
眠い目こすり 潜り込む
兄弟だけの 寒い朝

渡辺 裕太