/

LYRICS 188ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

冬がきても(曲有)


夏から冬へと 変わるはざまで
揺れ動く秋に 心は似てる
晴れやかな空が 映るなら

渡辺 裕太

君の龍

心の中の 秘密の扉
今こそひらいて 飛び立とう
誰に遠慮は いらないさ
君は自由に 飛べるんだ

渡辺 裕太

冬だから(曲有)


[music]7765[/music]
夢を見てたの いつのまにか
募る想いを 止められないまま

渡辺 裕太

霧の向こう

窓の外は白い霧 空も山も溶けていく
取り残されたのは 私だけ
何もかも捨てて 飛び込んでいたら
幻想でしかない 思い出が呼ぶ

渡辺 裕太

まだ僕は

強がって見せても 風が吹く
心に何が 足らないのか
何もいらない 最初から
望んだことも なかったのに

渡辺 裕太

そして(予約済み)

泣くぐらいなら
いえばいいのに
言葉にするより
涙がいいの

渡辺 裕太

飛べ(曲有)


飛べ 大空高く
どこまでもどこまでも
飛べ 心は自由

渡辺 裕太

夢を見たいの

扉をひらけば 漂う香り
溺れてしまえば 時を忘れる
心は遥かな 時間をこえて
思い出の旅に 私を誘(いざな)う

渡辺 裕太

「さようなら」は歌えない(曲有)


木陰にそっと身を隠すように
いつでも君は待っていたね
駆け回る子供の姿

渡辺 裕太

好き…(曲有)


[music]8707[/music]
[music]7734[/music]
いくら言葉を 飾りたてても

渡辺 裕太

青い光

愛してなんて 君が言うから
身構えて しまったんだ
愛してないと 君に言ったら
どんな顔 するのだろう

渡辺 裕太

それはきっと

あんたが消えて 一年が
音もなく流れて 行ったけど
欠けて行く月に 思い出すのは
笑顔なくした 心だけ

渡辺 裕太

今できること

何もしなくても 時は過ぎていく
うつむいたままで 君はいいの
あしたのことなんて 誰にもわからない
今日の続きとは 限らないだろう

渡辺 裕太

だから(曲有)

ああこれで 終りにしよう
ああこれで もう知らない
思うばかりで 同じことを
繰り返すのは わかってる

渡辺 裕太

あなたから

声も届かぬ 雨雨雨
電話の声さえ 消していく
何を言ったの ねえお願い
聞こえなかったの 最後の言葉

渡辺 裕太

何が

忘れてた 楽しくて
忘れたままで いたかった
笑ってた あのときまでは
泣くなんて 思いもせずに

渡辺 裕太

逢いたい

何を話してるの 風にゆらりゆらり
知りたいのは あの人のこと
白い花だった あの頃の私
どうしても 許せなかった

渡辺 裕太

願望

君の叫びを 聞いた気がして
窓を開けたら 月が眩しい
このまま狼に なれたなら
君の元へ 急ぐのに

渡辺 裕太

とけない魔法(曲有)

あなたはあなた わかってるのに
わたしはまだ 探してるの
まるで違うの あの人じゃない
頭よりも心が 訴える

渡辺 裕太

どこへ行けば(曲有)

何も聞いては くれないのね
冷たく切り捨て 終わりだなんて
やっと見つけた オアシスが
音もなく かれていく

渡辺 裕太

君の心は(曲有)


あの日の狂った 月夜の晩に
なくしたものを 君は知らない
心のように 姿変える月に

渡辺 裕太

夕暮れ(曲有)


田んぼの稲は 黄金(こがね)色
色づく山は 秋模様
ついて離れぬ 赤とんぼ

渡辺 裕太

♪&☆(音符と星)(曲有)


数え切れない 星のように
誰も知らない 歌がある
心にそっと 寄り添える

渡辺 裕太

月明かりが(曲有)

この声が 君に届くなら
僕はもう 思い残すことはない
わかってる 月に届かない
君はもう どこにもいない

渡辺 裕太

変身して(曲有)

月が悲しい色に 見えるから
泣いても いいですか
いつか迎えに来ると 信じてた
少女じゃ ないけれど

渡辺 裕太

DAW立ち上げてない間に

久しぶりに歌詞の精霊が現れました。。。
かなり久々だったのですが、今度は替え歌でなくオリジナルを置いていきました。
----
「昭和ていすとフルーツポンチ」or「恋のカクテルフルーツポンチ」

山口 聡太郎