/

LYRICS 70ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

あかねいろ。-Biology Ver.-

1,
A
泣いてばかりだった きみに伝えたい
「あすや未来や自分は きっと変えられるよ」

若松 学

幻惑の夜に

飛びたいよ all pain 消せるのなら…
煌めきの闇が街を美しく  今宵も隠して行く
本当も嘘も同じに映して  心を幻惑させる
空虚が理性を 蝕み続ける

工藤 香織

嗚呼

嗚呼
自分を信じる
それが出来るだけで
人はあんなにも強くなれるのに

伊藤 舞

Short Sleeper。

1,
A
眠れない夜 眠剤を飲む
水に溶けると 青に染まる薬

若松 学

眩暈のシグナル。

1,
A
歪む視界に 残されていた
キミの灯した シグナルの痕

若松 学

今 あなたに

また 失うのならば
もう 夢なんて追わない
ひとつの物語りの中に
そう幾つも 楽しいことや

工藤 香織

青の残響。

1,
A
逸脱していても 脱線していても
俺は俺の道を 突き進む

若松 学

わたあめ。

1,
A
秋祭り 出店の通り
下駄を鳴らして 歩く道

若松 学

ブリーチ。

1,
A
与えられた色に 染まりたくなくって
脱色してみては 傷ついていた

若松 学

ガラクタの笑顔。

1,
A
瓦礫の中で 泣いてばかりの
つらかったヒビへと さよならを告げ

若松 学

Stony Rain

※ Stony Stony Rain Burning Rain
Stony Stony Rain ずぶ濡れ愛
Stony Stony Rain Burning Rain
Stony Stony Rain 一途な愛 ※

工藤 香織

『 雨の向こう岸 』

きっと遠い君たちの未来を
僕は一緒に歩けないけど

ずっと遠い君たちの未来が

田中 明美

元も子もないね

あれもこれも欲しくて あっちこっち目を移して
どれもこれも手を出し 右往左往 走り回る
いつしか 散らかった日々に 疲れ果て
収集つかなくなって 投げ出す始末

工藤 香織

象徴の香り

ドビュッシーは絵の具の香り
蠅の動きとクレオパトラ
賽の一擲
喜捨せよ

山口 あすか

音色の部屋

A
悲しみで傷ついたとき
こんな歌が流れたよ
一人きり歩きながら

山岸 拓真

『 惨敗、青春! 』

恋も勉強も赤点ばかりで
何をやっても しくじっていたな

だけど・・毎日がキラキラしてた

田中 明美

Lost You

ひそめた眉で 溜め息つく素振りに
気づかぬフリをしてた
ごめん...と辛く 席から立つ貴方を
どこかで分(かっ=1音)てたけど

工藤 香織

夢なら覚めないで

A
波に誘われて辿り着いた場所で
キミに出逢い奇跡に震えた
福引で一等を引いた時のように

笹田 裕樹

恋切符

A
夕闇に照らされたベンチで
2つの影がそっと重なり
包み込むよう隠しながら

笹田 裕樹

『 一瞬だけの永遠 』

時が止まったんだ
初めて君と出会った朝
時が止まったんだ
初めて君と話した場所

田中 明美

ハラヘリニーニョ

A
幾重にも重なるキャベツの葉
掴んで離さない護りの強さ
小さな国の中で熱く踊る

笹田 裕樹

あの頃の記憶

A
紅い花のような唇突きだし
息吹で髪をなびかせて
小悪魔みたいに笑うキミ

笹田 裕樹

うけつぐ

A
肩から見る世界は壮大さ秘めて
希望の風に吹かれ眠る日々
無邪気に刻む時計の針

笹田 裕樹

「碧い瞳のエリス」

「碧い瞳のエリス」
(A)解って欲しい、エリス
僕は帰らなきゃならない
今日の船だ

吉本 里佳

「ジプシー哀歌」

「ジプシー哀歌」
(Cサビ)
あたしを殺して頂戴
今すぐに

吉本 里佳

I my me mine

A
あいまいに笑う四季の中で
さざ波に触れ流したのは
汗なのか涙なのか

笹田 裕樹

秋の眠り

A
夏の終わりから目覚めた
行き交う人の中で立ちすくむ
黄昏れた風に甦る

笹田 裕樹

都会のひまわり

A
風が教えた季節の景色は
揺られながら街並みを変えて行く
人は一人では生きられない

山岸 拓真

「金木犀の星」

(A)あなたは遠いアメリカへ
シアトルは寒いですか?
仕事は始まりましたか?
生活は慣れましたか?

吉本 里佳

愛しい未来

A
光と闇は背中合わせの人生
僕は君を守り抜きたいよ
現実に囚われないように

山岸 拓真

ポプラ

A
僕はときどき君の言葉で
過敏に反応してしまう
喜びも悲しみをも

山岸 拓真

母の味

A
手の中で 転がす愛情
不器用さ 滲みでている
いびつな形が 愛しい

笹田 裕樹

恋愛花咲かせましょう

A
荒波に 揉まれる 僕たち
空に 守られて 包まれて
風が また 心地いい

笹田 裕樹

心のパズル

A
一つ一つのカケラを信じて
僕は胸の奥に聞いてみる
何に気付いて 何を求めてる

山岸 拓真

原石の証

A
突き刺さる現実は
舞台裏でいくつもの
物語を演じている

山岸 拓真

熱帯びた夜に、、

A
あなたを感じ 熱帯びる夜
離れた距離が 切なさ焦がす
触れたい身体 窓で冷まして

笹田 裕樹