A
肩から見る世界は壮大さ秘めて
希望の風に吹かれ眠る日々
無邪気に刻む時計の針
永遠を信じて歩いてく
B
背中から感じる偉大さ
謙遜を忘れ素直な心
穢れの知らない純真無垢
桃色に包まれ生きてきた
サビ
言葉が通じぬ世の中にハロー
あの日に還り取り戻し
自由の翼で翔べたなら
自分でいると誓うよ
A
丘から見る日の出が儚げに語り
嫌われる勇気抱かせる
偽善それが悪なのかな
それならそれで戦うよ
B
お腹から伝わるリズムに
芽生えたね母性父性の心
命を宿した新時代を
守るべき存在確かめた
サビ
受け身から与える側にハロー
親から子ども子から孫
伝える炎で焦がしたなら
共に愛を叫ぶよ
作品紹介
あひゃー。。
背中から見てる世の中のこと描いてたはずなのに、、
よくわからない感じになってしまった。
そう、、肩、背中、胸、お腹、、それを辿ったのさ笑笑
そしたらこうなりました笑笑
構成が変な気もしますがなんか響くものがあればいいな。
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