A
僕はときどき君の言葉で
過敏に反応してしまう
喜びも悲しみをも
分かち合えることの意味を知る
B
優しい時の始まり
切なく色を演じる
ただ伝えられることは
君に誓える花言葉
サビ
ポプラのように空を舞い
穏やかに大地を白に染める
風に吹かれてどこまでも
勇気を与えてくれる未来への日々
A
僕は色づく君の笑顔に
素直に話しかけてしまう
幸せも悩むけれど
認め合えることの価値を知る
B
夕暮れ前の静けさ
泣かない雲が包むよ
ただ信じられるものは
君に捧げる花言葉
サビ
ポプラのように春に咲き
鮮やかに季節は愛を探す
声が響いて揺れ動く
哀歌は儚いと知る奏での時
(かな)
サビ
ポプラのように空を舞い
穏やかに大地を白に染める
風に吹かれてどこまでも
勇気を与えてくれる未来への日々
哀歌は儚いと知る奏での時
(かな)
作品紹介
ポプラの花言葉をイメージしました(;'∀')
山岸 拓真コメント(0)
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