LYRICS 34ページ 条件を指定して検索 ユーザー名 制作 作曲募集中 ミュージックあり 条件をクリア 分からないふたり 「分からない ふたり」1.二ヶ月ぶり 君の声を聞こう思ったけど やはりやめた 野村 春香 いいね! 夢と願い~仙台~ 彩り舞う 仙台の夏七夕祭り 揺れる短冊仙台七夕 絶妙な瞬間煌めく星に 願いを託す 宇野 香織 いいね! 1 私 私は今ここにいると思っているその私が見たり 聞いたり 感じている私は私以外と切り離されて世界と私は別々にある 井上 香織 いいね! 意地悪なあなた 意地悪なあなたあの日の帰りに選んだ道遠回りだし 野村 春香 いいね! memory 通り過ぎていく時を共にした人たちはもうただ 会いたいと願ってみても僕には何も出来ない 山岸 拓真 いいね! 「熱帯夜」 空気がぎくしゃくして 飛び交う炎熱い汗が涙を流し 心が熱くなってく蒸し暑い夜に 揺れる熱い街今日も明日も走り続ける 時のなかで 宇野 香織 いいね! 1 時間の潮汐 4 “時間の潮汐”を受けるあの星から飛び出して暗闇と無音が続く宇宙を漂っている 高橋 亮介 いいね! 宝石のティアーズ 連絡先くらい残しておけば良かった風に乗ってあの時の匂いが漂ってくるI want to go to where you are 若松 晃 いいね! Diary 愛していると伝えたい幸せにすると言えないこの二つの想いがいつも離れ離れ 山岸 拓真 いいね! 二人の未来がほしかった 初めて出会った並木道何もかもが新鮮だったあの頃に帰れたら心は戻れた日 山岸 拓真 いいね! ハートノオト 誰かの なにげないフレーズで嘘みたいに 空が青くみえても私達 すぐに慣れてしまうからだから 何度でも 聴かせてよ 佐々木 聡太郎 いいね! 1 雲 いまはもう 思い出せないあの時の あのかたちそれはまるで 雲を掴むような夏影の空 得体の知れぬ不安のように 佐々木 聡太郎 いいね! 1 風の鈴音 風鈴の音は 好きだっただろうか聞かずに別れたことを 夏になると思い出す小鳥のさえずりは好きだった 花火も大丈夫と言っていたたぶん嫌いではなかったはず 聞こえたなら きっとほほ笑みを向けるだろう 井上 香織 いいね! 1 「金木犀の香り」 金木犀の香りに 心を優しく包まれ恋は儚く咲き誇って 永遠に続くかな木枯らしが降り積もり 想いを紡ぎ出すその言葉も優しく 響き渡るように 宇野 香織 いいね! 1 失恋スタイル 冷たい風が吹き抜けて傷ついた心を包み込んで痛みを知って 過ごしてきたそれでも前を向いていく 宇野 香織 いいね! 2 君はこの頃 メカには音痴な君音楽も源さん以外あまり聞かないだのにとつぜん 野村 春香 いいね! PARADE 流るる波のように走れや踊れや華やかに咲き誇れPARADEへと 高橋 康弘 いいね! 1 音が伝えた約束 あの日のことを覚えていますか?さよならも言わず去っていったこと再び巡り会える日を待ち望みいくつも季節は変わったよ 山岸 拓真 いいね! 二つの法則 運命は希望と暗闇で困惑している理論が違う歯車結びつけるものが動かしている 山岸 拓真 いいね! 夏空の行方 窓辺 琥珀に染まる頃ひぐらし奏でる 秋の調べもう届かぬほどに 傾く夏空の記憶 ちぎれた雲の中へ 宮沢 千代 いいね! 2 ここで僕は生きていく おはよう いろんな場所で飛び交う其処等で いろんな事が始まる上手くいったり やらかしてみたりやる気になったり 気分が萎えたり 小林 加奈 いいね! 伴侶の条件 穏やかに日を重ね静かに暮らしてゆくそんなふたりでいたいなんて ふと君が呟く毎日が祝うように賑わう街の中で細やかでも掛け替え無い幸せ 信じていたい 小林 加奈 いいね! 「曇天」(公開中) 立ち込める雲に押しつぶされそうだ澱んだ(よどんだ)湿気がからみつくミサイル飛ばす あいつの笑顔つづく戦争 希望を奪い去る 工藤 香織 いいね! また明日(作曲中) 君の今日はどうだった?ステキな日でも 悲しい日でも明日を輝くためのとても大切な一日 工藤 香織 いいね! my best friend 終わりの鐘がなって君の学ラン見えた僕はそれを避けながらそっと教室を出たある日僕が好きだと君に告げられるまで君と僕の放課後は他愛ない日常だった 小林 加奈 いいね! 会いにいくよ 空の青をうつす自転車にね 乗って飴色の風 シャツいっぱいに吸いこんで 走ってく 佐々木 聡太郎 いいね! 1 恋 いつか離れる時がくると 知りながら共にいることを 望んだ わたしたちだからこの世界が 広すぎる それだけではおたがいを見失う いいわけにはならないね 佐々木 聡太郎 いいね! 1 little prayer いままでに どれくらい思い通りに コトが運んだのかなぁねぇ 願いとか 祈りはどれくらいの スピードで 伝わる ? 佐々木 聡太郎 いいね! 1 芭蕉が翔ぶ 人の往き来の 四百年をめぐる 白河 関所跡いまは影なし けもの道しばし詠うべからず 猿(ましら)のごとく 工藤 結衣 いいね! 1 夏は終わらない 夏は終わらない君がくれた接吻の続き確かめるまでは19時過ぎには暗くなる須磨の浜辺日焼けも波乗りも疾うにいない 小林 加奈 いいね! 世界の終わりに君と僕 こんな世界に住んでいる君と僕明日終わりになるのならなんの問題も無い希望があるからって今日も 浜田 花子 いいね! コザイク 暗い部屋おまえの顔照らすモニタトリガー片手にkill&Shooting映る惨劇高笑い だのに平和謳ってる愚か者 伊藤 舞 いいね! 呼 吸 -いき- きみの曲(うた)が あたりの空気を微かに揺らせて ぼくの耳にきこえてくるきみの音源(のど)から 生まれた響きがそれは染み入る様に ぼくの胸の中にまで 伊藤 舞 いいね! 1 鎮魂火 國に召されて 旅立つ朝を迎える夜に 線香花火戻れはせじか ささやかな日々露が身果つる前に 線香花火 小林 加奈 いいね! 愛を奏でよう 世界を人類が支配しているのに人と人が争うのはなぜだろう?生き物すべて肩身の狭い思いをして築き上げたのは犠牲ばかりだね 山岸 拓真 いいね! あなたの詩 あなたの詩とおい故郷(こきょう)の海辺を思ってあなた一人で窓辺に立ってる繰り返し繰り返す寄せる波頭 野村 春香 いいね! 前へ 1 2 ... 32 33 34 35 36 ... 187 188 次へ