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■ボーカルの自宅録音のやり方とノウハウ

歌詞じゃなくてすいません

喜嶋 稔

おいしいお肉のうた

お肉お肉 おいしいお肉
パリッと焼けば ふっくらジューシー
お肉お肉 みんな大好き
美味しいお肉を食べたいな

宇野 香織

乾いた風に誘われて

目の前に広がる 乾いた大地
何もないこの場所に 私は立っている
砂埃が立ち上り 暑さが身体を焼く
でも何故か胸に ひときわ強い鼓動

宇野 香織

ピリオッド

毎日一回はメールをしようって
ふたりで決めたよね
いつしか週に一度になって
今じゃ月にひとつかな

井上 香織

秋の風

風に吹かれて 色づく葉が舞う
秋の訪れを感じながら
静寂に包まれたこの季節
心の中で思い巡らせる

宇野 香織

Lonely Xmass(作曲中)

君と過ごした去年のように
また街はXmasの装いだよ
光輝く クリスマスツリーのディスプレー
目を輝かせる君は 子供のようで

工藤 香織

ミズクラゲ

ゆらゆらと ミズクラゲになって
君のまわりを ただよいたい
水槽の中 君は人魚姫さ
歌うことを忘れた

中島 加奈

日常~ファイトスタイル~

日常の中で
ふと気づくこともある
それが僕らの生き方
いつも同じことの繰り返し

宇野 香織

なんでですか

あの人より劣ってるって
彼奴なんかが後釜って
わかってるんだよ
なんで口に出してくるの

田中 浩

古(いにしえ)の時の中で

天空に眠る 古(いにしえ)の星々
輝き放つ 古代の声
神秘を感じて 歌うよ
愛に生かされ 夢を追う未来へ

宇野 香織

コキアの秋風

風に舞うコキアの葉
心地よく揺れる音
そっと耳に届くメロディー
ふと空想の世界へ連れて行ってくれる

宇野 香織

マグリットの木立

「マグリットの木立」


未だに訪れる

野村 春香

孤塁

《孤 塁》
ファーストベースの上に たたずんでいる女がいる
乳飲み子を抱えて 周りを睨んでいる
何がいけなくてこうなったか 実はよくわかっている

井上 香織

Nボーイ

「Nボーイ」
Nボーイ
母から電話
帰り道

野村 春香

熱帯夜-The Tropical Night-

テキーラはいらないわ お戯れがすぎてよ
夏の夜は始まったばかり
今夜はワタシ 踊るアナタを
ながめながら ひとり飲みたいの

中島 加奈

ありがとう

親の愛を受けて今日まで
笑顔あふれて生きている
たくさんの愛を受けてきて
ありがとう親への気持ち

宇野 香織

マーモット

単純な日々も ゆかいで やさしい世界としった
まがりそうにこごえそうな 僕をあたためてくれる
孤独の鍵があけば きらめく星さえちかくに
わすれかけてたやすらぎが 今ふたりに落ちてくるよ

佐藤 幹

凍る心

雪原や世情に悩み
凍てつく寒さに震える胸
一人で歩く深夜の道で
涙が凍りつく

宇野 香織

真夏の果て

遊び疲れて 帰る子供たちの
長い影が 落ちる浜辺
凪の中で 夕陽が今 最後の光放つ
予感は あったよ けれども ふたりが出会った

中島 加奈

Advice

初めてのことは誰でも失敗する
わからないことだらけは当たり前
2回目からは慣れてきたと思い込むが
まだまだ足りない

村山 春香

今しかない

あなたがどれほど あの頃を嫌っても
わたしがどれほど あの頃を慕っても
あの頃は決して戻ってこない
それは記憶の中にしかないから

井上 香織

To the end of the universe

空 があんなに綺麗なのは どうしてだろう。
宇宙の果てなんて、一緒には行きたくない。
太陽に焼かれながら、そっと迎えに行きましょう。
空をも超える僕らの想い。

浜田 花子

夜が明けても

本当の幸せを考えると今に見つけた新しいことでもなくて
遊歩道を駆けてく子どもたちを
知らんふりできなくなることかな
夜が明けても僕らには何か特別なこともないだからお願い

浜田 花子

Vampire(公開中)

星降る夜も 嵐の夜も
俺がお前守ってく
時を超えて 同じ姿で
いろんな街渡り歩こう

工藤 香織

永遠に

僕は父を思い涙した
僕は母を思い安堵する
大好きだよ?
こんな世界。

浜田 花子

コスモス~恋~

夕焼け空に咲く コスモスの花
心を包む 恋の予感
揺れる風に舞う 花びらが
恋のメロディ 奏でる

宇野 香織

当たり前の日々

目覚めてみたら やっぱり独りで
過ぎ去った過去に 想いを馳せた
朝、おはようって 言い合える君が
いた幸せに 今更気付いた

廣川 あすか

塗りつぶされた世界

心の天秤が傾きだした
君の想いも僕の想いも
同じに見えていたんだよ
孤独や絶望

山岸 拓真

『 斃る前に ⁻Kutabarumaeni⁻ 』

忘れかけてたアイツから
「どうしてる?」って
電話が来てさ

田中 明美

この痛みがつづいても

それは無造作に積み上げた石のよう
それは音のない感情の乱高下
簡単なことなのに器用すぎるほど
お互い難しくしすぎだね

佐々木 くみ子

二人だけのサマーメモリーズ (公開中)

晴れた日の休日 車で海に行ったね
行先は決まってドリームビーチ
ランチタイムはビーチでバーベキュー
波と戯れ はしゃいで ふざけあった日々

中津川 充

いちにち

1.
朝になったら
おはよう

野村 春香

あきらめきれないことがあるんだ

燃えるような恋をしたいと
あなたさらって
純情気取る
夢見る頃にはもう二度と

浜田 花子

未曾有

永遠 絶対 なんて事は
ないの知ってる
けれど
我慢するくらいなら

高橋 康弘

ラベンダー

こころに咲く
紫色の花
ラベンダーが 揺れてる
やさしい風に

宇野 香織

ひまわり

太陽が輝くきらめきの中で
心は高鳴っていく
向かう先はどこでもいい
ただ一緒にいれることがうれしい

宇野 香織