/

LYRICS 46ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

Bohemian

Bohemian あなたを捨て去って
Bohemian 私に残されたのは
Bohemian 嗄れたこの声と
Bohemian 忘られぬこの歌だけ

小林 加奈

魔風

真夜中の 三日月に
苦しさを 打ち明けて
星が降る 草原を
全力で 駆けだした

佐々木 舞

ギリギリガール

いつまでもここに?いればいいのかな?
どこまでついて行けばいいの?
遅刻しちゃうやめて
飴だけは持ってって 転ばずに走り

高橋 康弘

Why so Serious ?

One day when I was waiting for the bus ,there was a boy.
The little boy was looking down ,looking down at the ground ,sitting down.
At first I didn't notice him at all. Why didn't I notice the cute boy?
Maybe my mind was too busy ,too busy with many problems.

松本 太郎

おばけのおひっこし

今夜はおばけの おひっこし
みんなで行こう 新しい場所
みんなで憩う そこは新天地
そもそもおばけの 環境問題

伊藤 舞

たなばたの頃

暑い季節が近くと
いつも思い出す
はにかむような
あなたの笑顔

野村 春香

星今宵

ずっと 待っていたような
待ち望んでいた夜
この日を 迎えられたこと
涙ひとつ零れた

高橋 康弘

草原の微風

草原の 風は
幻想の 中へ
耳を 澄まして 聞こう
君の 歌う声を

佐々木 舞

ほほえんて しま う

凛々しく旅立つ朝には
よかったね。なんて心からささやいたのに
夜になったらさびしくて
思わず家をとびだして君の面影さがしにいった

浜田 花子

CASE 3 : ライフ オブ“オーディナリー”

「平坦な人生が似合う」
そう話し始めたのは
ミスター“オーディナリー”
「仕事をそれなりにこなして

高橋 亮介

大事にしたい恋だから(腑曲済み)

あなたは苦い ブラックコーヒー
わたしは甘い キャラメルマキュアート

カップを取り換えて 一口味見して

中津川 充

ロズウェル

銚子から海へ行く古い列車に乗れば
終着を待たずに君の名前が見える
遠い星の果てから誰かやって来ると
遠い日から街では言い伝えられている

小林 加奈

名もない川 桜並木
葉をつけるだろうか 咲かないと決めた木は
葉もないまま 経つな何年も
まだましなのだろう 切られてしまうことが

鈴木 七夏

CASE 2 : 自称“吟遊詩人”の男

家を持たないで
各地を転々として
詩をしたためている仁さん
彼は昔から

高橋 亮介

CASE 1 :“大食い”王(ワン)さん

小枝のような体型の
“大食い世界チャンピオン”
王さんにお聞きしました
「優勝はこれで3度目

高橋 亮介

翼は要らない。

翼なんかあったら
飛んで行ってしまうだろう?
ほら、目を開いたら、
耳を澄ます。

浜田 花子

四季(ずっと一緒)

桜並木を二人散歩しよう
咲き始めが好きなおまえと
桜並木を二人散歩しよう
散る花びらが好きな俺

工藤 香織

僕が嫌いだと思う君だった

A
あの日から決めていた
初めて買った旅行雑誌
抱きしめながら駅に向かう

山岸 拓真

涙の駅まで

誰も泣きたくて泣いてる訳じゃない
ただ堪えきれないだけ
だけどその強度はあまりにもバラバラで人夫々
ただの注射で泣き喚く奴

小林 加奈

泥酔娘(波菜子物語)

A
海を越えて 山を越えて
あなたが夢見た研修初日
B

山岸 拓真

あたまんなか

もう一つの宇宙
頭の中
太陽が僕で
お月様が君

浜田 花子

ばらばらな想い、重ねてね。

散歩道 1人ぼっち
でもあたたかい ポケットの中
108個の煩悩?
なにそれ 知らない 怠け癖

浜田 花子

丸まれ、地球。

トトツトツトツ
トトツトツトツ
丸まった背中、何故?
でもそうすれば守れるの

浜田 花子

INTERVIEWS :

私はフリーのライターとして
それはもうたくさんの人に
インタビューを行ってきました
有名であるかではなくて

高橋 亮介

しばらくは雨がいい

“冷たい雨が降る日は
どこにもいかなくていい”
そんな言い訳ができて
部屋にこもっていられる

高橋 亮介

君は自由

真正面から 風を受けたら
ゆっくり腕を 横に広げて
目を閉じながら 腕は翼に
乾いた風が 君を浮かせる

佐々木 舞

情夜灯

午前零時 灯り落とした玄関先で鍵音がした
日付変わるこんな時間まで
どこであなた何してたの?
午前零時 灯り落とした玄関先であいつが待ってた

小林 加奈

『 ホタルブクロ 』

通い慣れた道の
端で見つけた
名前も分らない
薄紫の花

田中 明美

幸せでいてね

きっと幸せでいてね
その笑顔が見たいから
ずっと幸せでいてね
その先を見せてあげるわ

小林 加奈

雨色の街(公開中)

ぽつりと雨粒が落ちて来て
アスファルトを染める
ぽつぽつと降って来て
私の頬をぬらしていく

工藤 香織

アサガオと君

「アサガオと君」
JR沿線に住んでいた俺
遠い昔にきみと逢った

野村 春香

水の無い月と書くけれど

「水の無い月と書くけれど」

知らぬ間に
雨が降ります

野村 春香

花魁道中(公開中)

きれいな衣装に身を包み
すべての感情 押し殺し
笑顔ふりまく 花魁道中
恋しい故郷を 隠すため

工藤 香織

なれない私(曲予定)


たとえ何があったって
クールな女でいたいのよ
ひとり窓辺で風に吹かれ

青山 太一

笑え! 抱腹Z!

裏切りで俺の事省いたあいつを
髪掴んで表に引き摺り出したあの日
教師の説教や クラス中の内緒話や
耳に張り付いて 身動き取れなかった

小林 加奈

爆血風花

いつのまにか
変わってしまった
花が散って雪が降り積もる
重い荷を運ぶように

高橋 康弘