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恋多きひと

恋するたびに 思ってる
これが最後の 恋だから
もう二度と 恋なんて
できないと できないと

渡辺 裕太

I Miss You..... ★完成バージョン★

作詞・作曲 西川 光
悲しみが 粉雪のように
音もたてず 振り積もってく
心の中に

中村 香織

僕の横には(曲有)

雪を見るのが 好きだった
君は冬を 待ちきれずに
飛んで行った タンポポのように
風に乗って 行ってしまった

渡辺 裕太

天使の笑顔

夢の中でずっと さまよっていたから
君が来てくれたことも わからなくて
気づいた時は 手遅れだった
君はどこかへ 消えてしまってた

渡辺 裕太

愛の花(曲有)

冬になっても 枯れない花
窓ガラスに 咲いた花
私の好きな 春の花
あなたが残して くれた花

渡辺 裕太

inspiration

何かないかと 探しても
頭はからっぽ 何も出てこない
煮詰まって 焦げ付いて
いらいらするよ どうすればいい

渡辺 裕太

奴らが消えた夜

闇にまぎれて 貨物列車
それとも夜汽車に 揺られながら
とどまることなく あてのない旅
奴らが消えた 夜が泣いてる

渡辺 裕太

ぼくの決心

今年の2月、ついにぼくは10才になった
ヒトケタから、フタケタになったのだ
これって、ものすごい変化だと思う
生まれてから9才までは、

加藤 春香

ビーダマ

ガラスのテーブルはおもしろい、
うつる物が、なんでもさかさに見えるから
つくえのパソコンも、
しょう明(照明)も時計も

加藤 春香

季節外れの

季節外れの 花が咲く
春でもないのに ふくらんで
胸が躍るの 歌いだす
春でもないのに 色づいて

渡辺 裕太

夢に向かって

トランペットが 高らかに鳴る
ファンファーレ 青い朝
キラキラ輝く 眩しい色
新しい 制服ね

大垣 英樹

昨日にさよなら

やけつく痛み いつまで
抱きしめたら 気が済むの
あの人は 戻らない
わかりきって いるくせに

渡辺 裕太

夜更かしのネコ

夜空にダイヤが散りばめられたとき
ネコ達はざわめきたつ
寝てなんかいられない
「あの娘はオレのものだ」と

井高 直樹

知らない間に

車の窓から 見る景色は
風のように 流れていくから
空も雲も鳥も 山も木々も花も
ゆっくり歩いて 見たかったんだ

渡辺 裕太

空気みたいに

あなたが何を していても
気にしない 気にしない
誰よりも 心から
深くつながってる 二人だから

渡辺 裕太

小春日和(曲有)

たまにあるよね 穏やかな日が
風はなくて 日差しが気持ちいい
外に出てみなくちゃ わからない
君とならもっと うれしくなるよ

渡辺 裕太

Love Story(附曲済)

monologue 幸福な結末
たどりつけない なんとなくの予感
ただ時間(とき)の  流れだけみつめて
遠い景色に ひとり 想い馳せる

石田 千代

荒れ狂う空

雨雨風風 雨雨風風
荒れ狂う空は 雲の渦
なにもかも 巻き込んで
消えてしまえ 空っぽになれ

渡辺 裕太

雨はブルース

降り出した雨が瞳ぬらすよ
滲む街燈光る歩道に一人きり
いっそ強く突き放してほしかった
夢を掴んだ君を

三宅 浩

酔わない俺は

酒を飲めば 酔って酔いつぶれ
眠れるだろう 何も考えず
ゆううつ気分も どこへやら
ぐだぐだ吐き出し 夢の中さ

渡辺 裕太

キューピット(曲有)

恋する喜びに 浮かれてた
幸せオーラを ふりまいて
聞かれたら 彼のこと
なんでもあなたに 話したよね

渡辺 裕太

冬が来ても(曲有)

降り積もる 枯れ葉の上を
歩けば優しい 秋の音
夏が残した 夢ならば
枯れることなく 膨らませ

渡辺 裕太

大丈夫だよね(予約有・競作可)

風は冷たく 吹くけれど
日差しは優しく 温かく
君は黙って 歩くけど
並んで歩けば 楽しいよ

渡辺 裕太

I can say goodbye to you

I can say goodbye to you...
どうしてこの部屋、君を失っても
君の笑い声が 響いている
君の面影 街角で探してた

田中 七夏

ミステイク

たったかたったか 君は歩く
たったかたったか 脇目もふらず
昨日の夜のあれは 僕のミス
やましいことなんて なかったのに

渡辺 裕太

Gのハープにキッス

調子はずれのG お前はもう
鳴きつくしたと 黙りこむ
今どき流行らないと 笑われても
ギターとハープが 俺の相棒

渡辺 裕太

黄昏(作曲済)

秋は秋で深まって
何もなく過ぎていく
橋の向こうでサヨナラ
又会いましょう

井高 直樹

僕だけの君に

笑顔の向こうに 何がある
貼られたポスターに 罪はない
そこにはむなしさしか 感じられなくても
心いやされる人だって いるだろう

渡辺 裕太

彼へ・・PS涙なんて流さない(附曲済)

雨の街すれ違う 楽しげな恋人たち
あの日の二人重ねてる 今は幻なのに
頬杖ついたままコーヒーを飲んでる
そんな君が好きだと いつも笑ってたね

石田 千代

もしも君だったら

暗いだけの空 雨はどこに
吹き荒れる風 君を探して
ひとりじゃもう 笑顔には
なれないだろう わかってたことさ

渡辺 裕太

タイクツ

タイクツ クツ クツ
陽だまりの中
ポケットにあった
千円札のシワのばし

石田 翔太

ウヰスキーを呑みながら(曲有)

ウヰスキーを呑みながら
ジャズに耳を傾けて
ぼくは
明日のことを考える

石田 翔太

そばにいるから(曲有)

吐息が白く 見える朝は
風の色まで 澄み切ってる
聞けば寒いと 小さな声で
君は答える はにかみながら

渡辺 裕太

こたつむり

こたこたこた こたつむり
こたこたこた こたつむり
木枯らし吹けば一緒に
泣きたくなるような

渡辺 裕太

~時を忘れ秋は深く~  (曲を頂きました)

♪~

やがて訪れる  色を忘れた
静かな世界に  つかの間の宴

中津川 陽子