/

LYRICS 142ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

なしのつぶて

なしのつぶては 心が痛い
いっそ切って 捨ててくれたら
酷い言葉 浴びせたっていい
あきらめが つくように

渡辺 裕太

時はまだ(曲有)

花よりも いつかいつかと
木の葉も色づき 輝いて
木々を染めて 山を染めて
時を染めて 秋を彩る

渡辺 裕太

怖くない

触れるとくるりと まるくなる
かたい甲羅に 守られて
坂道ころころ どこまでも
転がる転がる ダンゴムシ

渡辺 裕太

風の噂

星が見えない 月が見えない
曇り空は 真っ暗闇で
星が落ちても 月が欠けても
誰も知らない 気付かない

渡辺 裕太

秋の黄昏(曲有)

ひと雨ふた雨 濡れるたびに
色づく山々 秋の装い
私でも 着飾れば
少しでも 晴れるのかしら

渡辺 裕太

雨の物語(曲有)

優しく濡らす 雨は春の
あなたと一緒の 帰り道
濡れて歩くのも なんだかとても
うれしくて うれしくて

渡辺 裕太

愛はもう

風が強くなってきたわ
飛ばされそうなくらいに
今夜はこれから荒れ模様
危なくて帰れないはずよ

渡辺 裕太

かっとびkimono姫(附曲済)

赤い蹴だしを なびかせながら
かっとび行く行く Kimono姫
今宵あなたと 下町デート
必ずハートを いただくわ

石田 千代

オレンジ色の夢

オレンジ色の 葉っぱのダンス
風のメロディー 奏でるように
ひらりひらり くるりくるり
風と踊る つかのまの夢

渡辺 裕太

やっぱり雨(曲有)

軽く心 ノックされて
目覚めたはず だったのに
やっぱり雨 雨だれが
こぼれ落ちて いただけね

渡辺 裕太

あなたなら

砕け散ってしまったなら
風に吹き飛ばしてもらおう
元通りなんて無理だし
全然面白くないでしょう

渡辺 裕太

君が笑う(曲有)

君が笑う 楽しそうに笑う
ただそれだけで 僕は幸せになる
辛いことばかり あったよね
生き辛い世界 捨てられるなら

渡辺 裕太

見つけたの

赤い実ひとつ 見つけたの
葉っぱの影から のぞいてた
見つめてほしいのに 怖くて何も
できないでいる 私に似てる

渡辺 裕太

心のアンテナ(曲有)

誰が何を 考えているのか
誰にだって わからない
君のことでさえ なんとなく
想像するしか できなくて

渡辺 裕太

これは涙(曲有)

夜(よ)が明けた はずなのに
まだ薄暗い 空には雲
見ているうちに こぼれ落ちる
これはこれは 雨ですか

渡辺 裕太

覚悟はいいか

俺を追い越す うしろ姿
赤いヘルメットが やけに眩しい
あれからずっと 追いかけているのに
お前はいつも つれないふりをする

渡辺 裕太

三日月ピエロ(附曲済)

泣いてるキミを見ていると 僕まで哀しくなるんだ
僕にできることと言えば それはおどけてみせること
大きく手を広げてごらん 思いきり呼吸をしてごらん
今からキミのためだけに とびきりのパフォーマンス

石田 千代

さあどうしよう(曲有)

田んぼのそばに カキの木が一本
熟れ頃お手頃 カキの実がひとつ
甘いかしぶいか 酸っぱいか
食べたくないか 食べたいか

渡辺 裕太

見知らぬ恋(曲有)

覚えたての 言葉を
使いたがる 幼子のように
意味もなく 繰り返しては
笑われてたり 困らせたり

渡辺 裕太

ふられちゃった(曲有)

君も楽しそうに してたから
行けるつもりで 話したのに
笑うでもなく たんたんと
行かないって つれない返事

渡辺 裕太

不安の波

静かに静かに 満ちてくる
不安の波に 飲みこまれ
息もできない 苦しみに
溺れているのに 誰も来ない

渡辺 裕太

カラオケ行こう(曲有)

黙ってばかりの 君だから
声の出し方を 忘れてるかも
笑うときだって どうせなら
明るい声が 聞きたいよ

渡辺 裕太

ふるふる(曲有)

カラフルふるふる カラフルふるふる
風にふるふる 葉っぱがふるふる
赤や黄色の ドレスをまとい
踊りましょう 踊りましょう

渡辺 裕太

生まれたての恋(曲有・競作可)

見上げれば 真っ白な
雲がぽっかり 浮かんでた
つまらないのか 楽しんでるのか
怖くて君を 見つめられない

渡辺 裕太

心の迷い

春は優しく 夏は激しく
抱きしめて くれたのに
夢から覚めたら 魔法まで
とけたというの ラビリンス

渡辺 裕太

「モノトーン」  (曲を頂きました)

♪~
ひとつ前の駅で降りて
いつも二人で 歩いたね
夢を語り 未来を誓い

中津川 陽子

~*雪の雫(スノードロップ)*~(曲を頂きました)


♪~
Once Upon a time
素敵な 素敵な お話し

中津川 陽子

~~クリスマス・イブ~~☆ (曲を頂きました)

♪~
違う 季節なら
「ううん、平気 なの」だと

中津川 陽子

茜色の心

そっと手を 握ってみれば
茜色の 君に気づいた
照れていたのは 夕陽だけ
君は哀しい目を してたんだ

渡辺 裕太

As We Two

ほら こんなに 空が澄み渡ってる
たまには僕の入れた お茶でも
一緒に飲もうか?

山本 修平

信念(曲有)

憧れは 抱(いだ)くけど
なりたいとは 思わない
真似をしても 越えられない
それが個性と いうのなら

渡辺 裕太

君色写真

君を 君だけを 写しながら

カメラを 向ければ 前髪を
気にして 少し 照れてうつむいた

田中 結衣

GIRL'S WALK

A-1
好きなものにだけ かこまれてたい
キャラメルの毛布に くるまれてたい
年中無休で もてなされたい

田中 結衣

LOOSER!!!

甘く瞬(またた)く そのWINKで
溶ける左脳は 隙だらけ
逸(はや)る鼓動を 嗅ぎつけてる
キミの素肌は ハイエナ

田中 結衣

人恋しい夜(曲有)

人恋しさに 風が泣く
窓の明かりは ひとつきり
眠れないなら しらじらと
あけゆく空を みるがいい

渡辺 裕太

野良猫Rock 'n' Roll(曲有)

赤い首輪の あのこは
白い毛並が すてきさ
鈴の音まで 愛しいLady
いつかあのこを Midnight

渡辺 裕太