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あなたに逢わせて

空にはきれいな 星のイルミネーション
見上げれば夜も 怖くはないと
あなたは優しく 教えてくれたけど
寂しい夜は どうしたらいいの

渡辺 裕太

特別な日~birthday~(曲有)

ショートケーキ 食べましょう
他には何も いらないわ
忘れないで くれただけで
うれしいもの なんです

渡辺 裕太

闇に歌えば(曲有)

眠れない 夜を数え 夜明けを 待ち望み 影を映す 暗い瞳に この胸が 苦しくなる 何もかも のみこんで あきらめ顔の 君なんて らしくない 見たくない ほらほら笑顔まで 忘れてる 心からの声 響かせて 闇に歌えば 明かりが灯る たとえほのかな 光でも 君を照らして くれるさ  のみこんで ばかりでは 壊れてしまう 君だって らしくない 見たくない ほらほら吐き出して いいんだよ 心からの声 響かせて 闇に歌えば 明かりが灯る たとえ絶望 ばかりでも 君を優しく 包むさ  心からの声 響かせて 闇に歌えば 明かりが灯る たとえほのかな 光でも 君を照らして くれるさ

渡辺 裕太

昨日の夢は

みんなみんな 雪の中に
閉じ込めて しまえたら
一面の 銀世界
きれいでしょう きれいでしょう

渡辺 裕太

最強よ

けなされ続けた 幼少期
すっかり沁みつく ひがみ癖
どうせどうせ 私なんて
繰り返す 自己嫌悪

渡辺 裕太

黒いしみ(曲有)

うれしかったこと 楽しかったこと
想いだすなら 笑顔になれること
哀しかったこと 悔しかったこと
想いだすのは 忘れてしまいたいこと

渡辺 裕太

秋の海から

低い風と揺れる光が
髪をそっと撫でていく
防波堤にひとり座って
見つめる水平線

三宅 浩

最後のキスに(曲有)

二人で過ごす 時間はとても
おだやかで 愛しくて
このままずっと 続いてゆく
そんな気が してくるけれど

渡辺 裕太

Loving your eyes

かわいい瞳にくぎ付け
僕はときめきで泣けそう
そんな目で見ないで...
願い叶えてあげたくなる

三宅 浩

僕だけの天使へ

いつもなら君のこと 見つめたりするけど
今日だけはできないよ 胸が痛いんだ
クリスマスの夜にデートするなんて
やめとけばよかった 後悔してるよ

大垣 英樹

逃避

君は優しくて いいやつだと
わかっているけど だめなんだ
君を見るたびに 想いだす
大好きだった あの人のこと

渡辺 裕太

一宮モーニングおばさん Vo.MILKHOSE ご当地ソング

一、
一宮モーニングおばさん
自転車引いてどこ行くの
昨日はあの店、今日は此処

井高 直子

涙は見せない(曲有)

震えているのは 寒いからよ
どこかで雪が 降ったと聞いた
向こうの山が かすんでいるのも
きっときっと 雪のせいね

渡辺 裕太

あのときのまま(附曲済)

遠回りしすぎた僕は すっかり変わってしまった
坂道の途中で聞いた あなたの言葉 あなたの言葉
本当にそう思っているの?
懐かしい風景を憶えていたじゃない

石田 千代

冬になる

約束したからって 無理は禁物
気にしてたら何も できなくなるから
手を離しても 恨んだりしない
元に戻る それだけよ

渡辺 裕太

春の恋に

恋の終わりは 枯葉のように
はらりはらりと こぼれる涙
枯れ果てるまで 流したなら
悔やまないで 振り向かないで

渡辺 裕太

ゆずりあい

確かに道は細いよ 細かった
自転車だったら 無理だけど
両側には田んぼと 用水路
踏み外せば 落ちるけど

渡辺 裕太

雨音響かせて(曲有)

静かに降る 雪よりも
雨のほうが 優しいね
寂しさ募る 心にも
雨音響かせて くれるから

渡辺 裕太

オリオン~三ツ星の舟(附曲済)

見守っていてね どんなときでも
たとえ夜空にきらめいてる星たちに埋もれても
信じていてね 本当の気持ち
見失うことなくずっと歩いていけるように

石田 千代

嘆き

いつからふたり すれ違い
いつから心 離れたの
何も言わなくても 信じられた
あの日々はどこに 消えたの

渡辺 裕太

相合い傘で

傘を忘れた 帰り道
迎え待ってる 雨宿り
まだかなまだかな あの角から
ニッコリ笑って くれるかな

渡辺 裕太

Meaning To Live

きっといつか 遠い先でも
あなたに逢える日まで僕は こうして生きてる
もしかしたら 見果てぬ夢でも
心に決めた想いずっと 最期のときまで

山本 修平

出会った頃に

夢を見てたの 泡のように
すぐにも消える 夢だから
さめてしまえば 嘘のように
ときめきなんて 感じない

渡辺 裕太

待ち人来たらず

君は黄色の 自転車に乗って
バス停まで 毎日出かける
ベンチに腰かけて 誰を待つのか
降り立つ人の 影さえ見えない

渡辺 裕太

ハロウィーンラストパーティーナイト

【A】
さぁさお待ちかね
今夜が最後のハロウィ-ーンパーティ
招待状をお忘れなく

山岸 さゆり

終わらないハロウィーン

【A】
Die or Treat!
どちらが良いか選んでエランデ
楽しい楽しい選択の時間

山岸 さゆり

聞いてないよ

やっとこぎつけた デートだから
あれこれ色々 考えて
連れ出したのは いいけれど
雲行きどこか おかしいよ

渡辺 裕太

忘れましょう

降り注ぐ光に やわらかな風に
夢ではなくあなたを 感じられたら
いいよねいいよね いいのにね
これからもっと 寂しくなる季節

渡辺 裕太

路 - みち -

流され 流れて ひとは
こぼれ路
降られて 雨宿りの
巡り合わせ

田中 結衣

私が手袋をしない理由

1.
冬の匂いがビルを すり抜けてゆく
ふたつ寝そべる影が 少しふるえる
夕暮れはきみと同じで あいまいだね

田中 結衣

青空バイシクル

1.
青い風を切る 2つの車輪で 空も飛べそうだから
吹き抜けてゆく 時間を今はもう 呼び止めなくていい
壊れた時計はあの日のまま

田中 結衣

Ensemble Days

1A
起き抜けのハロー 開け放つ窓 そこから広がる果てしない青
お決まりの顔 集まれば「まど ろみ」から奏でる変わらないハモ
1A'

田中 結衣

恋のページ

1.
ねえ 噂だけど  両想いかもね
この 答えあわせ  もう 待ちきれない
まさか神様 こんなにも

田中 結衣

Guilty Innocence

「あなたさえ いればいい」と そんな言葉を想うほど
愛の深みに囚われ 抜け出せない咎人(とがびと)
たとえばこの世界を 朱(あか)く染めたとしても
あなたとの永遠を 過ごせたなら

田中 結衣

Heart Cage

1.
選ばれない想いは 身寄りのない悲しみ
誰も知らない涙になる
等身大のままじゃ 人並みにさえ足りない

田中 結衣

太陽のランプ

1.
波が打ち寄せ 胸がこみ上げる
肩を寄せるように 思い出だけSmile
なくした光 空が泣いても

田中 結衣