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My direction(マイ デェレクション 僕の方向)

サビ
澄んでる 空気 胸に 目一杯に
深く 吸い込んだ 大地の鼓動を 感じてみて
1番

廣川 あすか

Puppet play clown

真実と嘘に 踊らされている 俺
初めての 悲しみと喜びが俺を 苦しめる
嘘という仮面を被り 嘘の笑顔をつくり
君の前へ

井上 陽子

3つの絵本

昔々のお話に『切り裂きジャック』という話がありました

小さな村に勇者と殺人鬼とロボットがいました
勇者は殺人鬼を討伐しようとします

桐山 花子

人生は紡がれて行く

A
飾らない
君の姿だけを
いつまでも

山岸 拓真

笑顔と涙

A
それとなく
抱き寄せていた
あの日の想いを

山岸 拓真

深い海のお話

Talk of the deep sea
(深い海のお話)
The darkness that is out of the reach of light
(光の届かない暗闇に)

桐山 花子

僕のカタチ

A
紙切れのなかで    うごめいた疑問符が
あちらこちらで    ぎこちなく泳いでる
B

山岸 拓真

El Dorado (済み)

A
穏やかな祈りが
空に流れて行くね
音楽に酔いしれる

山岸 拓真

恋愛交差点

A
傷つけ合わない
恋をしていたよね
互いを互いが

山岸 拓真

恋愛方程式(済み)

A
愛とはなんなのか?
恋とはなんなのか?
意味を教えてください

山岸 拓真

不明

夏の陽射しうけ ベットから見える空
過ぎゆく雲の流れ 風のしらべ
雨の朝には 雨音で目が覚める
大地に篠突く雨が白く跳ねる

小林 裕美子

ありがとう

ゆかりのない地に立ち
風と空気感じる
思いのない地に立ち
愛と空気感じる

小林 裕美子

本当(ほんと)

ほんとに好きな人って
ほんとに大切なことって
ほんとって?ほんとって何だろ?
鼻がぴくぴくしていないし嘘ついてないつもりだし

小林 裕美子

スピード狂の歌

A
エンジンふかした青空に
響き渡れと叫んでた
戸惑い壊した外壁は

山岸 拓真

春の陽射しの中で

青空がどこまでも
遠く 遠く 続く
桜並木 花の道
石畳を歩く

山本 修平

葛藤列島(済み)

A
何気に 呟いていた
意味なく考えていた
小さな物事さえも

山岸 拓真

child World

目には見えない君の歌

少し前まではあんなに小さかったのに
今じゃ君が僕を見下ろしている

桐山 花子

街灯に包まれる景色

A
何ひとつ変わらないと
決め付けた夜は
ただ虚しい時間だけが

山岸 拓真

ひとりだけ

一人だけ ひとりだけでいい
命尽きるまで 愛しぬく人は
いつまでも 寄り添える人が
そばに一人 いればいい

山本 修平

あの頃の夢に僕はなっているのかな

嫌なことを忘れてしまうほど
永くは生きられないけれど
来た道を振り返れば
いくつかの切り取られた記憶だけ

浜田 花子

嵐の夜に・・・

嵐の夜 森の木々 揺さ振られ 強い雨風 打ちつける 小屋の窓
青い小鳥 翼に傷負い 瞳は虚ろ・・・
永い旅路 どれくらい飛んできたか? もう飛べない 傷だらけ 希望はどこ?
震える小鳥 掻き消えそうな声 小屋の主人に・・・

松本 太郎

耳鳴り

1.
耳を塞ぐほどに強くなる 君の声が
いまも ここにいるみたいに 問いかける
耳鳴りのように 消せない痛み

田中 結衣

たつむほ

朝の日差し
太陽の輝き
そいつらは鈴の音を響かせながら
ゆっくりとゆっくりと訪れるんだ

桐山 花子

温かな理念(済み)

A
笑顔で満ちる
世界を願いながら
全ては一つの

山岸 拓真

さよならも言えないで

想像のなかで抱きしめた
君が
とても
綺麗だったから

浜田 花子

曇りなき瞳

A
遥か彼方の出来事を
感覚で見通せるならば
何も迷いはないだろう

山岸 拓真

誰のものでもないのだから・・・

A
可能性を信じた空は
いつになく美しく
羽ばたける自由すらも

山岸 拓真

繋がりの中で見い出す運命線(済み)

A
さまざまな
色を重ねた
感情に

山岸 拓真

永遠と言える空

A
安息の地を
求めていたんだ
行く当てもないのに

山岸 拓真

fantasy child

大きな魔法の木には
tree houseがあって
怖い怖いフクロウや
陽気なサボテン男が

桐山 花子

暮らしの中で~思い出の中の過ち~

A
人は思い出の所々に
過ちを抱えて生きている
正しいものは後に気付く

山岸 拓真

真実と事実

A
またトリツクロウ笑顔から
悲しみが滲み出ていた
そう虚しさの矛先を自分に

山岸 拓真

自由の翼(済み)

A
勝ち負けに
こだわらないで
自分の価値観を

山岸 拓真

真実の陽だまり

A
生きることを
望むなら
死ねるという

山岸 拓真

導きの風

A
生きて行くことを
サダメと呼ぶならば
歩みは止めないでおこう

山岸 拓真

命の輝き

A
僕らの街に何かが
起こるとしていても
僕らの胸に秘めてる

山岸 拓真