A
遥か彼方の出来事を
感覚で見通せるならば
何も迷いはないだろう
そう思えたんだ
B
人の可能性を
信じていたい
この目に映るものが
全てではないんだよ
サビ
この銀河をみつめてみれば
この世界の行く末を知れる
心の咎も救われるだろう
さあ曇りなき瞳で天を仰ごう
A
遠い未来の物事を
清らかに描き出すならば
何も不安はないだろう
そう感じたんだ
B
人は自然体で
優しくなれる
この目で繋ぐものは
愛しさで見えるはず
サビ
この銀河の流れを知れば
君自身の生きかたも解る
心の鍵も手にしてるはずさ
さあ曇りなき瞳でドアを開けよう
サビ
この銀河をみつめてみれば
この世界の行く末を知れる
心の咎も救われるだろう
さあ曇りなき瞳で天を仰ごう
作品紹介
曇りなき瞳・・・
山岸 拓真コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。