夏の陽射しうけ ベットから見える空
過ぎゆく雲の流れ 風のしらべ
雨の朝には 雨音で目が覚める
大地に篠突く雨が白く跳ねる
来るはずのない人を待ち
行き交う人の傘を追う
つめたい雨がやむとき
虹色の道を歩いてく
秋の声を聞き ベットから見る月夜
まばゆい月の明かり 闇を照らす
遠くに見える街灯り
帰りたくても帰れない
東の空が朝焼けに
オレンジの陽射しの朝を待つ
泡沫の夢がさめる時
緑の大地を歩いてく
作品紹介
あいふぉんのメモに書いてあった作詞
小林 裕美子コメント(3)
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