A
安息の地を
求めていたんだ
行く当てもないのに
ただ歩いていた
B
心が疲れていた
こんなにも
こんなにも
渇いていたのか?
サビ
僕だけではないだろう
締め付けられる感覚は
だから自由を選んでいた
永遠と呼べる空を探していた
A
困らせる目を
しないでおくれよ
とりとめもないよね
そう言葉にした
B
想いが壊れていた
あんなにも
あんなにも
望んでいたのに・・・
サビ
僕だけではないだろう
削ぎ落とされた関係は
だから希望にしがみついた
永遠と言える空に手を伸ばした
サビ
僕だけではないだろう
締め付けられる感覚は
だから自由を選んでいた
永遠と呼べる空を探していた
永遠と言える空に手を伸ばした
作品紹介
永遠と呼べる空を探していた
永遠と言える空に手を伸ばした。。。
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