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LYRICS 180ページ

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条件をクリア

おにぎり

何もしなくても 汗が流れる
飲み物ばかりで お腹はパンパン
食べたくないよ ほしくないよ
疲れたような 顔をしないで

渡辺 裕太

あなたがいなくても

あなたがいなくても
私は歩いて行ける
ひとりぼっちだった
最初に戻るだけ

渡辺 裕太

酒はいつでも(曲有)

うれしいことがあった日には
ちびりちびりと味わって
悔しいことがあった日には
ごくりごくりと豪快に

渡辺 裕太

風にサヨナラ(曲有)

風にサヨナラ 手を振って
待つのはもう 終わりだと
どこにでも 行けばいい
自由な空へ 飛んで行け

渡辺 裕太

夏の夕立

ひとしきり雨が上がった後で
君の住む町まで車飛ばしてる
夏の夕立はどしゃ降りになるけど
少し待ってればまた晴れるから

山本 修平

仮面の花嫁

(A)
教会の鐘が 高らかに響き
青い空の下 二人は結ばれる
幸せの果実 抱きしめながら

浜田 洋介

あの海で

水着のあとが くっきりと
焼け付いた夏は 遠く遠く
好きだった海を 見ることも
忘れたままの 夏休み

渡辺 裕太

線香花火~あの夏の日~

打ち水 風鈴 水風船
朝顔 浴衣 夕涼み
涼風吹いて 日が落ちて
あなたと並んで 線香花火

桐山 真綾

だよね

よそ見ばかりしてたから
つまづいたんじゃないの
自分の足元くらい
しっかり見つめなきゃ

渡辺 裕太

Heart&Soul(曲があります)

砂混じりの 風のせいよ
涙が 止まらないじゃない
浮かれた街は お構いなしに
誰もが はしゃいでるじゃない

桐山 真綾

君の夏休み

水着にサンダル 水中眼鏡
貝カニ小魚 イソギンチャク
見つけたよ 見つけたよ
まぶしい日差し 浴びる君

渡辺 裕太

SWALLOW

Glassの氷が一瞬にとけだしたように 凍りついた心溶かしてくれ
溢れだした魂の叫び声 届くことのない笑い声にかき消され I lose living art.
果てなき旅へ 彷徨い続けてる
探し続けていた 手を掲げ笑える日々を・・We don't have to worry.

渚 くみ子

始動(シドウ)

わたしの軌跡を はじめるよ
わたしが奇跡を 起こすのよ
人に出会える この喜び
歌を歌える  この幸せ

村山 京助

雨の音(アマノネ)

目が覚めるとカーテンの向こうから 雨の音が聞こえる
今日はお休み たまった疲れを癒そう
あの人は 今日今頃 何をしてるのかな
あの人は 雨の日  何をして過ごすのかな

村山 京助

せめて夢の中

走っても 走っても
遠ざかる あなたの姿
目覚めるたびに 思い出す
胸の痛みと 遠い夏

渡辺 裕太

家捨てたぜ

Ies(te)ta de
家捨てたぜ
親父は酒飲みギャンブラー
おふくろ男作って逃げた

井上 涼平

愛しい夏

波しぶきの中に
とけてしまいそうな
白い肌がまぶしいよ
僕は笑ってるけど

渡辺 裕太

グリーンカーテン(曲有)

話しかけても 浮かない顔
なんでもないよと いいながら
すぐに君は 笑顔になったけど
潤んだ瞳に 心が映ってる

渡辺 裕太

縁結び~島根~(曲有)

A) 出雲の神様の 縁結び
男女の縁(えにし) だけじゃない
互いの幸せ 願うように
人と人との 縁を結ぶ

渡辺 裕太

泣きべそ(曲有)

逢うたび君は 泣きべそなんだ
わけを聞いても 泣きじゃくるだけ
抱きしめる? キスをする?
どうしていいか 僕はわからない

渡辺 裕太

あなたは魔法使い

あなたがぽつりと つぶやいた
言葉はとても 優しくて
涙がほらね 止まったわ
思わずほらね 笑ったわ

渡辺 裕太

Difference


考えすぎてる頭が 言葉を深読みしている
安定してない記号が 世界の意図を妨げる

佐々木 英樹

頑張れ扇風機

スイッチ入れても 動かない
風量上げたら 回りだす
ゴーゴーガラガラ 怒ったように
ウィンウィンキリキリ 疲れたように

渡辺 裕太

梅雨空(つゆぞら)

思い出しては いつまでも
梅雨空のように 涙こぼれる
忘れそうな 青い空
いつまた逢える 逢えないの

渡辺 裕太

ふたりのメモリー(曲有)

遠い記憶のページ めくるように
あなたの姿が 映し出される
ラベルのない ビデオテープの中
あなたがそばで 笑ってるみたい

渡辺 裕太

降参するわ

忘れてるなら ずっとそのまま
思い出さないで ほしかった
あきらめかけてた 心にまた
火がついたらもう 誰にも消せない

渡辺 裕太

また明日

また明日また明日
君と交わした挨拶は
サヨナラなんかじゃ
なかったよね

渡辺 裕太

ラスク

冷たいコーヒーへ 牛乳とさとういれ
カリカリの甘いラスク 浸しながら前を見てる
会いたいな昔の私
涙で見えない サラダの森 ジャムの池

山田 晃

七夕の約束(曲有)

僕は君に 逢いたくて
星を見ては 思い出す
今度はいつと 聞いた君の
震える肩と 手の温もり

渡辺 裕太

リカバリー

気付かないふりをしていた孤独に会った
心の中の影が動く
ノートに描ききれない程の理想

近藤 七夏

長い髪が

長い髪が 好きだと
いつかあなたが 言ってた
今頃になって そんなこと
思い出しても しかたないのに

渡辺 裕太

。あなたの香り Vo.MILKHOUSE

一、
ホテルの窓には 殴り書きした 油絵のように
ネオンが重なる 裏ぶれた風景が 好きなのよ
時計も電話も 持ってこないで 静かに燃えたいから

井高 直子

恋うた(曲有)

遠く憧れ 胸に抱(いだ)き
夢見ていた頃に 戻りたい
近づきすぎたら 切なさに
濡れてしまう 赤い月

渡辺 裕太

。阿呆 Vo.MILKHOUSE

一、
東空(向こう側) 動(やや)もせば
白々と 夜が明ける
見過ごした おまえの涙

井高 直子

「桑の実」

「桑の実」
何処までも 何処までも
続く一本道 桑畑の中を
母と手を繋ぎ 歩き続けました

井上 太一

きみと夢見る広島(曲有)

男)青い海に 赤い大鳥居
女)緑の宮島で ウエディング
男)今では色気より 食い気だろ
女)夢見てた頃も あったのよ

渡辺 裕太