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LYRICS 178ページ

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甘酸っぱい瞬間(とき)

レモンじゃなく
甘酸っぱい
赤い赤い
トマトのように

渡辺 裕太

心決めたら

お前だけだと いったのは
忘れもしない あなただったのに
心変わりを 隠しもせずに
見せつけるのは 酷というもの

渡辺 裕太

夏の終わりに(曲有)

誰を呼ぶのか 蝉しぐれ
うつろな心 響かせて
暮れゆく空に 燃やした恋は
茜色した 夕日に変わる

渡辺 裕太

だあれだ(曲有)

おはよう おはよう
コケコケ コケコッコ
いちばんに おひさま
みつけたのは だあれだ

渡辺 裕太

無題

見上げた空に 浮かんだ雲を見つめて
これから どう生きるかを 誰かに訊くわけでもなく
時間だけが ただ毎日過ぎていく
↑携帯に入れてたw

若松 真綾

愛のあかし

焦がれて焦がれて 焦がれすぎたから
枯れてしまった ひまわりの花
振り向いてくれる わけもないのに
燃え尽きるのも 愛のあかし

渡辺 裕太

朝だ 雨だ

目が覚めたら 雨だ 雨が降っていた
今日の予定が パーだ 全部吹っ飛んだ
無いものはない あるものもない
空っぽになってしまったけれど

山田 晃

美しい君へ~秋の足音~

濡れた 歩道に
ひとひら 落ち葉 舞い降り
街はセピアの色に 塗り替えられてく
過去の出来事は 虚しく

桐山 真綾

消えた

青い空が消えた 黒い雲で消えた
息もつかせぬ 雨雨雨が降る
車のワイパー 間に合わない
窓を伝うしずく 滝のよう

渡辺 裕太

私はもう

ほんの少しの 空白も
涙あふれて 止まらない
ときめきと 胸騒ぎ
胸の中で せめぎあう

渡辺 裕太

変わらないもの

夕暮れに染まる街の中
僕はひとりバスに乗った
茜色に染まる坂をくだり
家路を辿った

浜田 拓真

夏のつぶやき

セミもそろそろ 鳴きやむ頃
日暮れも早く なりました
桜の花びら 舞い散る中で
手を振った あの日以来ね

渡辺 裕太

ありがとう

通り雨が 頬を濡らし
夕焼けが 僕を照らす
校庭で 滑って転び
馬鹿だねって笑い合った

青山 零

「歌声が聞こえる」

「歌声が聞こえる」
静かに耳を澄ませば
吹き渡る 風に乗って
遠く歌声 聞こえて来る

井上 太一

ひまわり畑で

ひまわり畑で かくれんぼ
背高のっぽの あなたなら
小さな小さな 私でも
見つけてくれる わかってくれる

渡辺 裕太

花暦

とうとうと流れる川のように
絶えることなく移る季節
永遠(とこしえ)に映し出す花暦
だれも みんな

桐山 真綾

堕天使人類

家や車が 流されてゆく
果てしなく 大きい 波のうねりに
信じ難い光景 有り得ない現実
何という 耐え難い 地獄だろう

松本 篤司

僕を許して

たまのお出かけ 着て行くものは
いつも変わらぬ ワンピース
小花模様が 好きなのと
笑って君は はぐらかす

渡辺 裕太

燃え上がれ(曲有)

焼けた大地 熱い風
流れる汗に 立ち止まったとき
草原に吹く 風のように
僕の前に 現れた君

渡辺 裕太

盆帰り(附曲予定となりました)

~ 盆帰り ~
長い長い坂道を
人はいつも歩いてく
時に速く

大垣 英樹

おかあさん

おかあさん おかあさん
小さな頃から ずっとずっと
素直に なれなくて
いじけたり すねてたり

渡辺 裕太

きっと恋してる(予約済)

見上げる空に 映るシルエット
それはまるで 音符のように
電線にとまった 雀たち
どんな歌が 聞こえますか

渡辺 裕太

カメレオン・ビューティ

夜のしじまを 切り裂く様に
君が優雅に 歩いて来る
スレンダーな体に まとわり付くドレス
舞い揺れる裾が 妙に悩ましい

松本 篤司

もっと素直に

汗かきべたつき どうにもならない
心は乾いて 仕方ないのに
砂漠のような 世界ばかりじゃ
生きては行けない 愛をください

渡辺 裕太

それもいい

好きなお酒に 酔いしれた
今夜もあなたの 声を聴く
堂々巡りの 話は尽きぬ
上機嫌なら それもいい

渡辺 裕太

毎日が記念日

毎日が記念日
作詞:RAB
やっと訪れた週末の
デートの時間を間違えて

浜田 洋介

君の声が

見つめて触れて 抱きしめた
この手の胸の 温もりを
思い出すたび 零れ落ちる
涙が冷たく 濡らしてしまう

渡辺 裕太

Crossroad

丸い世界に 道はただひとつ
他には誰も居なかったのに
分岐点 ガイドポストを見つめてた
交わることは 決まっていたんだ

坂本 美加子

雨音と涙

雨粒 ぽたり ぽたり
いつか 止むのかな
雨のあとには虹が出るって
それはとても綺麗なんだって

中島 洋介

歌が聞こえます

優しく甘い 風のささやき
恋に目覚める 夢のはかなさ
耐えて忍べば 膨らむつぼみ
春の歌が 聞こえます

渡辺 裕太

友達止まり(曲有)

髪を切ったんだね  気分転換かな
前のもいいけど よく似合ってるよ
どんなに薄着しても 暑さでバテバテ
長い髪だって 切りたくなるさ

渡辺 裕太

【 PEACE OF MIND 】

【 PEACE OF MIND 】
吹き抜けるこの風
体中で感じている しあわせ
特別な事なんて あるわけじゃない

吉田 涼平

【 えにし 】

【 えにし 】
やわらかな 陽だまりに 包まれていた君が ねぇ
この大地 踏ん張って 歩き始めた この一歩
天に届け 大きな 夢よ 花咲け 君のことを

吉田 涼平

【 花を咲かそう 】

【 花を咲かそう 】
胸弾ませて 瞳 輝やかせ
夢を語り合ってた ドキドキしたよね
無邪気に笑って 怒って 泣いてた

吉田 涼平

【 幻想 】

【 幻想 】
ひらりひらり 花びら舞い散るけど
みつけることさえ もうできない
この街を 出て行ったのね あなた

吉田 涼平

【 道しるべ 】

【 道しるべ 】
霜天に きらめく星の輝き
うす雲突き抜け 飛び立つよ 白鷺
道端に 咲き誇る凛々しい花たち

吉田 涼平