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LYRICS 138ページ

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(曲あり) 夜行バス Vo.ALTVENRY

一、
乗っていきたい あなたのいる町に
来月は 半年後は、一年後は
そう思いながら テールランプはかすむ

井高 直子

甘くない恋

思いがけない ヴァレンタイン
初めてのチョコは 甘くとろける
浮かれてたんだ うれしくて
何も考えずに 君の手をとった

渡辺 裕太

サクラノアメ

詞・曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて

中村 香織

マホロバ

詞・曲 西川 光
曠野を往(ゆ)く旅人は 幾千年の孤独
終わりのないマホロバを その胸に抱く
いつか出会う その日まで

中村 香織

風の記憶 partⅡ

詞・曲 西川 光
①三日月 誓ったあの約束は
今でも変わらず 此処に『在る』けど
通り過ぎてゆく春を

中村 香織

月を見ていた

詞・曲 西川 光

遥か遥か 都を離れて
幾度数えた 十三夜

中村 香織

ほろ苦いメモリー

あの頃は 店先に 並んでる
ショコラを 夢中で 選んでた
あなたの笑顔 想い浮かべながら
甘いひとときに 酔いしれていた

渡辺 裕太

Last song for you

二人過ごした日々は白く
ふんわりと空に包まれてく
優しさと弱さを抱いて
追いかけた夢があったよ

三宅 浩

デート日和(曲有)

窓を開ければ 青空が
デート日和だって 笑ってる
いつまでも 雪女じゃないと
今度こそ 威張ってあげる

渡辺 裕太

笑ってごらん(曲有)

笑ってごらん 笑ってごらん
好きなことを 想い浮かべて
笑ってごらん 笑ってごらん
夢の中で 遊ぶみたいに

渡辺 裕太

positive thinking(予約済)

望んでも 求めても
叶わないこと あるのよね
人それぞれに 想いはあって
人それぞれに 願いはあって

渡辺 裕太

さよならの雨(曲有)

ぽつりぽつりと 降り出した雨
晴れてたのにと 君は空を見る
折りたたみ傘 広げてふたり
入るには少し 小さいね

渡辺 裕太

good night

寒い寒い 夜なのに
窓のカーテンを 少しあけ
顔を見せた 君の瞳は
ぼんやりと 漂って

渡辺 裕太

ドキドキワクワク

胸がドキドキ ドーキドキッ
恋じゃないない 勘違い
胸がドキドキ ドーキドキッ
御年頃かな 更年期かな

渡辺 裕太

クリスマスは終わった(曲有)

重なった針が 再び離れてゆく
日めくりを またひとつ やぶり
ため息なんて ついたりしない
わかってるのさ しかたのないことだね

渡辺 裕太

。(曲あり) 奏で Vo.雪国

一、
どこにいるの、声を聞きたいの
今朝の雨は恋しさ募る雨
冷めたコーヒーは飲む気がしないし

井高 直子

空にはなれないけど(予約済)

暗くて重い 雲が広がる
何もかも濡らす 雨が降る
ぬかるんだ道で 立ちつくしてる
あのこは誰 誰でしょう

渡辺 裕太

君とハーフムーン(曲有)

夜がまだ 名残惜しそうに
空の色 染めているから
真っ白な ハーフムーン
おはようと 笑ったよ

渡辺 裕太

シークレット

確かなもの定かでない物
今僕が生きている意味はどっちだろう?
孤独感や疲労感 多く抱えてきた自分自身の未来は?
存在の価値や願いの遠さ

木村 英樹

愛ならば(曲有)

幾重にも輪を描(えが)く 水面(みなも)から
気づいた空は暗い 心の色
そぼ降る雨に 震えても
優しい傘は どこにもない

渡辺 裕太

哀しい雪

両手に息を 吹きかけても
冷たくて 冷たくて
ポッケの中の あなたの手が
恋しくて 恋しくて

渡辺 裕太

ひとりでも大丈夫

頬を濡らすのは 優しい雨
あなたに見せる 最後の笑顔
覚えていてね 忘れないで
ふたりの想い出 いつまでも

渡辺 裕太

晴れ娘

あしたは雨だと 天気予報
君と出かける 大事な日なのに
心配して 明けた朝は
眩しいくらいの 青空

渡辺 裕太

笑顔にかわれ

ぽたぽたと屋根から 落ちるのは
日差しにとけた 空の涙
冷たく冷たく 凍てついたのは
どうしようもない やるせなさから

渡辺 裕太

こたつねこ

君は 暑いときは なかなか
触れさせて くれないから
僕は もどかしく なるけど
寒く なってきたら いつでも

渡辺 裕太

歌うこと

遠くから叫んでみても
届かない声がある
そんなとき私は音符をつける
どこまでも響けと願いながら

井高 直樹

恋模様(曲有)

女)
好きな色で コーディーネート
この日のためにと そろえたの
お揃いの腕時計 見つめるたびに

渡辺 裕太

夢物語

まっすぐに私を 見つめる君は
誰よりも輝いて 眩しくて
気付かない ふりをしては
逃げているの つかまらないように

渡辺 裕太

僕の夢(曲有)

いつか君と 歌いたい
僕の奏でる ギターに合わせて
いつか君と 歌いたい
僕が作った 君の歌を

渡辺 裕太

春は眠ってる

春はまだ 眠ってる
目覚めるときを 夢見ながら
花はまだ 咲きません
蕾はかたく 小さいから

渡辺 裕太

(曲あり) 春寒の頃 Vo.MIILKHOUSE

一、
桜の花は まだ三分咲き
いうにいえない 気持ちを胸を
底に沈めて 涙を必死にとめた

井高 直子

ハスキーボイス

ハスキーボイスは お酒のせい
この頃少し 飲む量が増えた
検査結果に 響くからと
我慢していた 反動ね

渡辺 裕太

初めてづくし(曲有)

生まれた ばかりなら
何もかもが 初めてづくし
一緒に泣いて 笑って
君は 大きくなる

渡辺 裕太

歌ってください(曲有)

雨になれば 雨のうたを
雪になれば 雪のうたを
想いだすから 歌いたくなる
想いつくから 描(えが)きたくなる

渡辺 裕太

いつか

音もなく 降り積もる
白い雪は あなたですね
いつのまにか 私の心を
埋め尽くして しまいました

渡辺 裕太

遥かな記憶(曲有)

静かな夜は 寂しくて
またたく星を 探すのさ
見るたびどこか 懐かしくて
胸がいっぱいに なってくる

渡辺 裕太