/

LYRICS 136ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

幻のシルエット

白々と夜が明ける
昨日までの雨が止む
窓ガラスの水滴が
太陽光を反射する

杉山 治

うららかな春(曲有)

なんだか少し 冷たいよね
花を揺らす 風じゃなく
言葉もどこか 投げやりだね
何があったか 教えてよ

渡辺 裕太

信じるきもち

信じていこう
自分も他の誰かも
繋がってこう
手を取り合おう

井高 直樹

愛で照りつけて

寂しいといえば 抱きしめてくれるの
哀しいといえば 慰めてくれるの
お酒飲むピッチが 上がっているけど
止めてくれる 優しい人はいない

渡辺 裕太

ウッソー(曲有)

長いしっぽ しっぽ
毛むくじゃらで じゃらで
泳いだり 潜ったり
鴨じゃないかも かもね

渡辺 裕太

夢水仙

白い花が 咲いたよ
花びらふわり ゆれたよ
風にのって 飛んで行く
空を舞う モンシロチョウ

渡辺 裕太

IN A STATE OF CONFUSION

ほら 何が聞こえる? お飾りの言葉とエグられた音色から
流行りに合わせてく足取りは必ず もつれる日が来るのに
時代の生贄が大手を振る世界
魂さえも売りさばきながら

山本 涼平

哀しい瞳

ため息ついたり 深呼吸したり
うろうろしたり ぼんやりしたり
この頃変だよ わかるんだ
気になることが あるのだろう

渡辺 裕太

花旅人(はなたびと)

花は花は どこですか
僕の好きな 花ですか
飛んで飛んで 探しても
香りさえも しないから

渡辺 裕太

唸るだけ

積もり 積もった ままでは
心を 重く するのに
君の 口は かたく 閉ざされ
開く ことはない

渡辺 裕太

歌ってもいいですか(曲有)

どうしてか 聞きたい声がある
なぜかしら 惹かれる歌がある
ときには強く 抱きしめられて
ときには深く しみるように

渡辺 裕太

花の雨

やっとやっと 咲いたのに
雨が雨が 降るなんて
やっとやっと 逢えたのに
雨に雨に なるなんて

渡辺 裕太

夢の花

今日の風は 冬ですか
胸に冷たく 響きます
さては花が 散りましたか
どんな色の 花ですか

渡辺 裕太

ティータイム(曲有)

ティータイムに しませんか
アッサムダージリン 好みのものを
ティータイムに しませんか
のどかなひと時を 楽しみませんか

渡辺 裕太

虹となれ(予約済)

この手をもっと のばしたら
抱きしめてた はずもない
声の限り 叫んでも
今は誰にも 届かない

渡辺 裕太

想い出抱きしめたら(曲有)

桜舞い散る 坂道で
母とつないだ 手の温もり
胸の名札に 照れ笑い
うれしはずかし 入学式

渡辺 裕太

夢便り(曲有)

(うさぎ)
あのね くまさん
お願いが あるの
あのね わたしね

渡辺 裕太

手をつないで(曲有)

手をつないで 歩いてみよう
君の吐息が 近くなる
手をつないで 歩いてみよう
僕の温もり わけてあげる

渡辺 裕太

one step

臆病な自分がいる
今こそ向き合う時だ
少しだけ青空をみてみよう
見上げればほら

井高 直樹

悲しい夢を見たように 静かに涙こぼす君
理不尽な世間の流れに 傷ついてしまったんだね
ジグソーパズルのように 崩れそうな君の心を
癒せるものなど僕には 何一つないけれど

三宅 くみ子

天使の歌声(予約済)

君は天使か 救世主
救いの手は その歌声
甘い調べに 包まれて
心は静かに 泣き濡れる

渡辺 裕太

桜降ると(曲有)

白い空から 雪が降ると
時さえも 止まったように
静けさの中に 吸い込まれて
ただじっと 見つめていました

渡辺 裕太

知らぬが花

酔えば出てくる 苦労話
けむにまいては 笑い話
空気まで 変えてしまう
お前の過去 気になるが

渡辺 裕太

恋桜(曲有)

秋に出会った 恋だから
抱きしめながら 待った春
夢と終われば 泣くだけと
ときめきゆれた 長い夜

渡辺 裕太

風邪ひきさん(曲有)

コンコンせき込む 君を見て
可愛い声だと 言ったなら
照れたように 赤くなる
それとも熱が 出てたのか

渡辺 裕太

(曲あり) エンドレスな恋 Vo.MILKHOUSE

一、
日暮れ空が映る ティーカップの珈琲
少し赤茶けて 小さな世界に波紋
昨夜の私たち 錆び色に染まって

井高 直子

もう春なんだ

春だよねと 顔を出す
つくしを探してた はずなのに
菜の花だと 笑ってる
君しか見えなくて 探せない

渡辺 裕太

桜花・・・さくらばな(附曲中)


はらり 散り行く 桜花
淡い想いを乗せて
遠く 離れたあの人に

石田 千代

恋するように

バラ色の 夢なんて
見ていたのは こどもだったから
現実を 見つめたら
しおれてゆく それは哀しいね

渡辺 裕太

ドーナツ

心にぽっかりと穴が空いた
春風が吹いた
ぼうぜんとしていた
何も欲しい訳じゃないのに

井高 直樹

あしたの音色(曲有)

雨音 雨音 春の足音
屋根に窓に 流れて落ちる
あの日の僕には 冷たい雨だったけど
いまならわかるよ 君の想いが

渡辺 裕太

今日は晴れ(曲有)

今日は雨 雨だけど
君は笑顔 見せてくれる
今日の空 暗いけど
君の笑顔 明るいね

渡辺 裕太

もうすぐ春

もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は
凍えた大地を とかして 沁み込んでいく
もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は
育む力を 優しく 与えてくれる

渡辺 裕太

君の未来

産まれた時
小さな手で
拳をつくり
大きな声で

杉山 治

昔語りをしよう

哀しくて 哀しくて
ただ泣きじゃくる 君に
どうしたら どうしたら
いいのだろうと 月に

渡辺 裕太

君は翼を

遠く水面に きらめく日差しのように
近寄れば儚く 消えてしまうと
ひとり静かに 見る夢は
夢のままにと 抱きしめる

渡辺 裕太