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LYRICS 131ページ

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「出会い」

星の数ほどいる人の中で
君に出会えた事は奇跡
生涯大切な人と出会える
確率はほんの僅かなんだ

佐藤 知実

「幻のシルエット」

白々と夜が明ける 昨日までの雨が止む
窓ガラスの水滴が 太陽光を反射する
君の心が分からない
僕の心は戸惑う  まるで見知らぬ人と

佐藤 知実

「月の雫」

廻る季節は
春を受け入れて
月の雫が
街の様相塗り替える

佐藤 知実

「君の心が見えない」

君の描く未来に 僕の姿はあるの
こんなに近くに 居るけれど
心の奥は覗けない
広がる青空に  浮かぶ白い雲

佐藤 知実

「君に出逢えて」

真夏の太陽の下で  君に出逢えた瞬間を
一瞬のトキメキでは 終らせたくはない
夏の日射しに    負けないくらい
君が眩しく見えた

佐藤 知実

「銀河の彼方へ」

心の中に秘めた想い
突き進み続けるのは
未来が待ってるから
私は全て知っている

佐藤 知実

「帰り道」

静かな街並みの
空に浮かんだ
青白いの月が
満ちてゆく

佐藤 知実

「愛の奇跡」

辛い 過去の 全てを 心の闇に 閉ざして
誰一人として 信用できずに 過ごしてきた
貴方に出逢い これまでの モノクロだった
全てが 違う風景を 見せる 夢みたい 別世界への 道標

佐藤 知実

「ボーダーライン」

彩りが鮮やかに   輝く街の景色
何かが変わってゆく 瞬間を掴まえて
予測出来ない毎日  大人でも子どもでも
ないボーダーライン だから今を大切に

佐藤 知実

「セピア色の風景」

人は悲しみ慈しむ
心に描く青写真
見て見ぬふりが
常識になりつつある

佐藤 知実

「The Cranberries - Dreams」

陽射しが 差し込む部屋
窓を開け放して 通る風
今日と云う日が 特別になる
良い事が起こりそうな

佐藤 知実

「sign」

助けてと君の瞳は 僕にsignを出していた
暗闇に紛れ込み  この街を抜け出した
誰にも気付かれずに 誰にもさとられずに
映画のシーンの様に 格好好くはないけど

佐藤 知実

「Power of believing」

夢の続きを見たい 目の前の景色が
真実か偽りか   手に触れた瞬間
信じる事が出来れば
全ては真実となるね

佐藤 知実

「Peace on the World」

世界中の人が幸せで いられるように 青い空を見上げる
この空は何処までも 繋がっているから
輝く太陽の暖かさで 心に希望の光が 差し込むように
Peace on the World 偽善的な平和なら

佐藤 知実

「It begins to shine」

同じ日々を過ごすなら 退屈な毎日はいらない
ドキドキするような  瞬間で溢れていたい
心に描いた夢をみたい その為には動きだそう
自分が変わらなければ 何も変わらないから

佐藤 知実

「It becomes a wind」

目標が決まったら 後は行動あるのみ
誰の夢でもないよ 自分で決めた道
心の準備は出来た start flag揺れる
まだ勝負の行方は 誰にも判らない

佐藤 知実

「image of the future」

image of the future
心の扉を開けて  溢れ出す思いを
Danceでときめく 夜更けまで踊ろう
見果てぬ夢に   未来を乗せて

佐藤 知実

「I miss you」

滲む月の中に 貴方の顔が 重なった
突然の別れに 戸惑う私の 心が痛い
言葉や仕草の 全てが私を 包み込む
何通も書いては  消したメール

佐藤 知実

「Welcome to Life」

多くの出会いや別れを繰り返し
人の優しさや愛情に触れてきた
その事を胸にいだいて
決して忘れない

佐藤 知実

「happy every days」

恋する女の子のHEARTは ガラス細工の様に
壊れやすいから     丁寧に扱ってね
HAPPYな毎日を送るには 程々の努力が必要
1分1秒でも      輝いていたいから

佐藤 知実

「dreamed of striking」

今僕らは船に乗り
海へ漕ぎ出すんだ
勇気と仲間の絆が
未来へのチケット

佐藤 知実

「A dream is followed」

君が流す泪の意味は解らないけど
今は泪を拭いて僕に預けて
君が決めた事ならその道を信じて
歩き出してごらんよ

佐藤 知実

「僕らの未来」

大地の大気が怒りに震えている
その理由(わけ)は
自然の摂理(ルール)人は見失ってる
日常の生活は便利にはなった

佐藤 知実

「信じる勇気」

これから進むべき道に 迷いがあるのなら
自分を信じる勇気を 持てばいい
だから見守っていて
踏み出す 不安は 誰にでもある事だから

佐藤 知実

振り向いたら

人数合わせと 言われても
ことわれば よかったのよ
誰とも眼さえ 合わせられない
何が楽しいと いうのだろ

渡辺 裕太

(曲あり) 私の素敵なアルバム Vo.MILKHOUSE

1、
あれこれと指を折って数えたら
いいことも悪いこともみんな
私の素敵なアルバムになっていた

井高 直子

二人のシルエット

かすかなかげり 愛されて
さようなら 浮かれた街
心の絵は 色あせた
時を刻んで 大人の風

杉山 翔太

忘れられますか(曲有)

いつもと違う道 歩いてみたら
風の色が 変わる気がして
あなたに逢えなくて 寂しいけれど
夢の終わり 知っていたから

渡辺 裕太

みどりの仲間達(1976年)

みどりのそよ風が ホラほほを撫でてるよ
小麦の色をした あいつが手を振って
二人で手を取って 走って行った
そんな人がいて 私達がいて

杉山 翔太

哀しみの終わる時

季節の変わり目の雨
街は濡れて深く沈んでいる
背を向け私はいつか
今日の空を思い出すでしょうね

杉山 翔太

メール

ひらいても ひらいても
未読メールは ありません
来るあても ないくせに
期待するのは なぜだろう

渡辺 裕太

Smoke of cigarette

あんなに嫌いだった
煙草の煙 今は懐かしさ
思い出すのは なぜだろう?
心の中に ほんのりと

青山 零

片想い(1977年)

僕がこんなに
君を好きなのに
僕がこんなに
愛しているのに

杉山 翔太

素晴らしい時代(1980年)

セーラー服を身にまとう
白い靴下の女の子
見かけるたび思い出す
あの素晴らしい時代

杉山 翔太

強さ

丸い月夜には 狼に
なってしまう人 いるかもね
月の光には 妖しげな
魅力あふれてる ファンタジー

渡辺 裕太

雨上がり 知らせてくれる
鳥の声 弾んで聞こえる
雨雲の 残った空は
迷ってる 心を映す

渡辺 裕太