真夏の太陽の下で 君に出逢えた瞬間を
一瞬のトキメキでは 終らせたくはない
夏の日射しに 負けないくらい
君が眩しく見えた
僕は自分でも 気付かないうちに
声を掛けていたんだ
周りの景色や騒音は 全て消え去って
僕の鼓動の音だけが 君に届きそうな程に
大きく聞こえていた
昨日まで平凡な日々 その繰り返しの中に
埋もれかけていたんだ 君に出会う前までは
夢や希望なんて 想像の産物で
無縁だと思っていた
無駄な努力を 諦めて今のままで
良いと考えていたんだ
周りの景色や騒音は 全て消え去って
僕の鼓動の音だけが 君に届きそうな程に
大きく聞こえていた
君に出逢ってから 違う世界が広がり
同じ風景が今までと 違って見え始めた
君に出逢えて本当に 良かったと思ってる
以前の自分を捨てて やり直す勇気を貰った
君に出逢ってから 違う世界が広がり
同じ風景が今までと 違って見え始めた
君に出逢えて本当に 良かったと思ってる
以前の自分を捨てて やり直す勇気を貰った
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