廻る季節は
春を受け入れて
月の雫が
街の様相塗り替える
夜の闇静けさの中に
時計の音だけが鳴り響く
言葉が足りずに
君の心を傷つけた
Yシャツのボタンを
かけ違えてすれ違う様に
大切な事を伝えたいのに
思えば思う程上手く言えない
お互いに不器用で
まだ未熟な二人だけど
君の泪は
僕が必ず拭うから
不安にならないで
誰よりも大切な君
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廻る季節は
春を受け入れて
月の雫が
街の様相塗り替える
夜の闇静けさの中に
時計の音だけが鳴り響く
言葉が足りずに
君の心を傷つけた
Yシャツのボタンを
かけ違えてすれ違う様に
大切な事を伝えたいのに
思えば思う程上手く言えない
お互いに不器用で
まだ未熟な二人だけど
君の泪は
僕が必ず拭うから
不安にならないで
誰よりも大切な君
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