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逢いに行こう(予約済)

顔見ればわかるよ ご機嫌か不機嫌か
仕草にも出てるよ しなやかかがちがちか
どっちでもいいけど にっこりと笑いかけ
反応を見るのが 楽しくてやみつきさ

渡辺 裕太

Dreamy night song

化石の街 走り出すわ
握りしめた 手を放して
めまいするほど 切なくなる
寂しさのせいかな

杉山 翔太

ゲーム

遊び遊びさ 憂さ晴らしの
リアルゲームと 思えばいい
愛は愛なら ただ一筋
捧げつくして いるのだから

渡辺 裕太

違う季節だから

振り返れば闇の中に
時が紛れて
過ぎていった日を
素足に寄せる

杉山 翔太

あの日

強く弱く 降る雨と
雷鳴響く 夕暮れに
想い出した 泣き顔は
今でも心 締め付ける

渡辺 裕太

ロンリー・ガール

あなたが突然 さよならを言った
くったくのない笑顔を 残して
あの人のとこへ 行くんでしょ
とっくの昔から 知ってたけれど

杉山 翔太

めまい

目もあけていられない 揺れる揺れる景色
横になればどこまでも 落ちて落ちて行くよ
出口をもとめて騒ぐ 水に押し流されて
たどり着いたのは 身動きもできない世界

渡辺 裕太

きままな雨の日

作り顔が
行き交う街角
心の置場所を
裸足で探す自分

杉山 翔太

今があれば(曲有)

リップクリームよ 心配しないで
香りなんて 残さない
帰らないでとは 絶対言わない
今があれば もういいの

渡辺 裕太

猫になる

目覚ましの合図で 君の一日は
あくせくと動き出す 周りに追い越されぬように
誰が決めたわけでもなく 誰も彼も
大切にしているもの そう思える人のため

三宅 くみ子

ももこ

ちっちゃい頃から
ちゃんと喋るの苦手でした
クラスメートが
みんな助けてくれました

大垣 英樹

名もない者たちの歌

ひとりひとりに できることなんて
たかが知れてる むなしくなるほど
まして名もない 者たちの歌を
誰が聞くと いうのだろう

渡辺 裕太

「真っ直ぐに」

貴方の優しさに
触れた瞬間
千年の孤独から
救われたの

佐藤 知実

「虹の橋」

大切なモノを守るために 他の何かを捨てないと
いけない時もある
人は無力に苛まされ罪を感じる事もある
激しい雨も必ず止むんだ

佐藤 知実

「青の光」

君に出逢ったから 今の僕があるんだ
表情の変化だけで 考えが通じあう
一緒に過ごす日々 嬉しさも悲しみも
二人で分けあって 助け合い生きてきた

佐藤 知実

「君の未来」

産まれた時  小さな手で
拳をつくり
大きな声で  泣いていた
体いっぱいで 生きていると

佐藤 知実

「世界を変える~希望の光~」

映像を通(とお)して 知り得た事柄 ただそれだけが 全てではない
見えないものや 知り得た情報は  ほんの一部だと 誰も気づいてない
研ぎ澄まされた 感覚を持ち 常に磨くことを 忘れないでいて
自分自身を信じる事から始めよう心に決めた

佐藤 知実

「優しくて切ない嘘」

大切な人を守る為 嘘をつく時もある
それは優しく   そして切ない
愛しさの証だった
壊したくない今を 守るのに必死で

佐藤 知実

「Spring Love」

休日の午後 静かな公園で 一人
本を読んでいたら 切なくなった
春色の風が 悪戯にぺージを捲り
桜の蕾も膨らみ始めた

佐藤 知実

「Freedom Century」

社会の歯車の一つとして 身動きできない
無力な僕が 居たんだ
それでも 他人は誤魔化せても 自分の心は偽れないんだ
縛られた鎖を    断ち切ってしまえばいい

佐藤 知実

「Eyes for Eyes」

闇の中に埋もれてる
真実を暴き出すなら
曇りきった心と瞳を
磨き直し

佐藤 知実

「Android」

無機質な都会の景色
見る限り色を失い
心を何処かに忘れ
置き去りにした人達

佐藤 知実

「Birdy - Skinny Love  タイトルなし」

貴方に出逢ったのは  偶然?それとも運命?
LaLaLa…そうね
そうでなければ    私は居ない
空に手を伸ばした   雲を掴みたかったの

佐藤 知実

「容祖兒《天窗》タイトルなし 」

三日月から落ちた雫 冷たい雨に変わる
窓を叩く雨音は   優しい歌になる
窓辺のスタンドの灯り 揺れて影を落とす
一人で過ごす時間は   心を解き放つ

佐藤 知実

「蜃気楼」

描く未来は 無限に広がり
希望の光が 指し示す彼方
繋がれた鎖を 解き放って
鳥のように  羽ばたける

佐藤 知実

「旅立ち」

もう大丈夫だよ   一人じゃないから
進む道は一つとは  限らないよね
沢山希望の詰まった バックを手に持って
ここから始めよう  さあ旅立つよ

佐藤 知実

「夜空の約束」

遅い時間まで
会えないから
同じ時間に
星を眺める

佐藤 知実

「夢の先」

胸に秘めた思い
夢で終わらせずに
熱く強く思い描き
未来へと繋げる

佐藤 知実

「眠れない夜は」

時間は戻らない
色んな思い出は
胸にしまいこむ
先を見ないと

佐藤 知実

「未知なる彼方へ」

幾つもの時間を 越えていくことで 未知なる彼方へと
真実に近づけば 近づくほど
胸に秘めた   不安を解き放ち
歩み出す勇気  その理由の一つ

佐藤 知実

「風色」

移りゆく季節の中で
街は彩りを変えてゆく
すれ違う人の気持ちも
軽やかに感じる

佐藤 知実

「大地」

大いなる大地の 息吹を感じて
自然から見た  僕は小さくて
それでも僕は  生きているから
希望を見出だす 事が出来るはず

佐藤 知実

「大切な貴方へ」

言葉で伝えきれない  想いをどう伝えれば
貴方に上手く届くかな とても大切な人だから
いつも隣に居たから  気付かなかったけど
優しい眼差しが    心の支えになっていた

佐藤 知実

「想い」

走り出した想いは  止まらないから
眺めてるだけでは  満足出来ないよ
放課後のグラウンド 君は夢を追いかけてた
勇気を出して 伝えてみれば

佐藤 知実

「誓い」

言葉や態度に出すのは 苦手だから
誤解もされるけれど  心から信用できる友に
出会えた奇跡
つまらない事で喧嘩した後には必ず

佐藤 知実

「心無い言葉」

今まで築き上げてきたものが
一瞬で壊れた気持ち
解ってとは思わない
折れた翼は元に戻るけど

佐藤 知実