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LYRICS 113ページ

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君のために流した涙

僕といる時の君の笑顔は
いつも眩しかった
あの日君の笑顔は寂しそうだった
僕は「星を見に行こう」

井高 千代

君の知らない私の心

君は私に嘘をついたの?
何度も何度も『愛してる』って言ってくれたのに...その言葉さえも嘘だったの?
君と別れた夜繋がらない電話返ってこないメール
私たちは何度もキスを交わして愛を誓い合ったよね

井高 千代

若かった夏

夏は海 魚釣り
潮干狩り 海水浴
やけどのような 日焼けのあと
無防備すぎる 二人は若かった

渡辺 裕太

だから私

遥か遠く 見渡せる
澄んだ空は きれいでしょう
どんなときも そのままでいたい
曇りたくは ありません

渡辺 裕太

あなたはいる

煙草の匂い壁の染み とれないものは
まだまだそこに 残ったままだけど
いろんな物であふれてた あなたの部屋は
片付けられて 息子が使ってる

渡辺 裕太

ナチュラル

心を信じることができるなら
離れていてもわかり合えるね
織姫 彦星 それに比べたら
ずいぶんましだろ? 今の時代なら

山本 修平

想いをのせて(曲有)

哀しくて 哀しくて
やるせない ことばかり
違う風に 吹かれて心
からっぽに したくなる

渡辺 裕太

君の得意技(予約済)

晴れたらいいな 雨でもいいな
風が吹いても いいないいな
できたらいいな だめでもいいな
途中まででも いいないいな

渡辺 裕太

悲しみに寄りそって(歌あり)

1.どうしようもなく悲しい時に
貴方がずっと傍にいてくれた
気力さえ無くて 動けない時
黙って肩を 抱いていてくれた

中津川 充

独り言

1
山に夕日が沈むとき
空を紅く染めてゆく
貴方の姿の影だけが

原田 美加子

みろくの里

眠れぬ夜を癒やす アルバムに
大切な一枚 見つけたの
まるでそれは タイムマシーン
ひとコマひとコマ 想い出せる

渡辺 裕太

Night of Diva

夜の雨はキケンよ
クローズなら朝でいい
タワーホテル35階
カードキーならここに

井高 直子

踏み出すなら今

傷つけあうのも 人だけど
助けあえるのも 人なんだ
逃げ出したいのも 人だけど
逢いたくなるのも 人なんだ

渡辺 裕太

女は寂しがり屋

私の手の感触
もう忘れたんじゃない?

繋がらない電話に

井高 直子

奇跡を起こして

こんなにこんなに 呼んでいるのに
どうしてどうして 答えてくれない
わかっているのよ しかたないこと
だけどもだけども 奇跡を起こして

渡辺 裕太

Hz

風に舞う木の葉の振動数
僕の心拍にリンクして
LEDの街灯にこの世界の秘密がゆらぐ
ねえそんなのつまらない

浜田 花子

あしたはくる

目の前には 無数にある扉
ノックすれば ひらかれる世界
悩んでいても 何も変わらない
時間だけが 過ぎて行く

渡辺 裕太

Hadaka no kokoro

規則正しく並ぶ
サカナの鱗ならば
一枚とれたくらい
自分さえ気づきはしない

井高 直子

THE END(曲有)

ごめんねあなたは 何もしてない
ただそこに いただけよ
ごめんね目にした だけでもうだめ
飛び上がって 叫んでた

渡辺 裕太

夏色の空に

雨は空の 涙だと
哀しみ映すのは もうやめる
雨上がりの 空の色
もう眩しい 夏の色

渡辺 裕太

わかっているから

丸い輪の中に ひとりだけ
目隠しをしたまま 待っている
うしろにいるのは 誰でしょう
聞きたい声は 誰でしょう

渡辺 裕太

牡丹花の着物

風雅な牡丹花(ぼたん)
百花繚乱と
私は此処よと
聞こえてくるようで

井高 直子

おじいちゃんときらきら星☆

きらきら星よ~♪
一番星は 遠くに光っている
ご機嫌な歌
お手手つないで お星様きらきら

井高 直子

日蔭の花(歌あり)

母によく似た 薄い眉
泣いているよな 憂い顔
形見となった 手鏡に
映して面影 重ねます

中津川 充

手をつなげば(曲有)

手をつなごう 手をつなげば
怖くはない 強くなる
手をつなごう 手をつなげば
寒くはない 熱くなる

渡辺 裕太

女の物語

1
一人で歩く札幌は 夜景を見ながら
思い出づくり
星も流れて 涙も流

原田 美加子

気付いたこと(予約済)

君とともに歩いて やっと気付いた
支えられていたのは 僕なんだ
くじけそうなときでも 笑顔見つめて
また頑張る力が わいてたんだ

渡辺 裕太

君の言葉

言葉にならない 想いの行方は
心の中へと 積もって行く
積もった想いは 心をむしばむ
歩けないほどに 重くのしかかる

渡辺 裕太

夜を返して

浅い眠りを 繰り返し
いつもの朝へと 帰って行く
重い頭に 届くのは
優しい眠りの 誘いだけ

渡辺 裕太

栞〜キミがくれたclover〜

いつかキミがくれた
四つ葉のclover
手帳の中から
みつけたよ

山岸 智也

ぼくの空へ(歌あり)

臆病な優しさが
自由に生きることを 躊躇わせて来た
誰も傷つけたくない 傷つきたくないと
輝いている人を

中津川 充

今日は雨です

なんだか憂鬱な 雨の日だけど
違った景色 見つめてごらん
濡れた花びらが きれいでしょう
憂いを秘めて 輝いているよ

渡辺 裕太

息子

まだまだ子供と 思っていたけど
いつの間にやら 違ってた
なんだかとっても 頼りになりそう
心細さが うまりそう

渡辺 裕太

鳥たちよ・・・

1
どこへ飛んでいくんだろう
朝早く群れをなして鳥たちよ
頭上で響く羽音が(はねおと)

原田 美加子

大きな手 優しい目(歌あり)

父さんの大きな手
風が吹く日も 温かい
繋いでいると 勇気が湧いた
その手に 励まされ

中津川 充

I was in Love

こんな朝だった
何年か前
君の目覚めと
僕の目覚めが

井高 直子