君とともに歩いて やっと気付いた
支えられていたのは 僕なんだ
くじけそうなときでも 笑顔見つめて
また頑張る力が わいてたんだ
どこまで行けば ゴールかはきっと
誰にもわからない わからないけど
途中でもいいのさ 満たされてるなら
たりないままでも 幸せ感じられる
君の前を歩いて 道を作って
つまづかないようにと 願ってた
転びそうな石ころ 探しよけては
振り返って見るたび 不安だった
どこまですれば 大丈夫なんて
誰にもわからない わからないけど
転んでもいいのさ 起き上がれるなら
たりなかったのは 見守る強さだった
どこまで行けば ゴールかはきっと
誰にもわからない わからないけど
途中でもいいのさ 満たされてるなら
たりないままでも 幸せ感じられる
作品紹介
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これからはあなたが頑張らないとねって
言われるたびに頷いてたけど
子供たちのほうがきっともっと頑張ってるんだね。
息子は何かと話を聞いてくれるし
どこへ行くのも車で連れて行ってくれる。
娘は何をするにもそばにいてくれる。
私は子供たちに支えられてるのだ。
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