LYRICS 109ページ 条件を指定して検索 ユーザー名 制作 作曲募集中 ミュージックあり 条件をクリア Sad rose 薔薇を一輪 切り取れば気が付かないうち 棘のあとくちびる寄せて 指噛めばひと弁(ひら)ぽとりと なぜか哀(あわれ)む 井高 直子 いいね! 優しくないのは 虫の音(ね)響く 夜の道離れて歩く もどかしさ月明かりは あるけれど心細さに 気付いてよ 渡辺 裕太 いいね! あしたは笑顔に どこからともなく あふれでる想いをそっと 書き留めて遥かな空へ 飛ばすのよシャボンのように 儚いけれど 渡辺 裕太 いいね! The fine days The fine days and shine days僕の輝ける日々はどこへ行ったのかなああ、あの頃の僕は気づかなかった今の僕がこんな風になるなんて 田中 七夏 いいね! 消えて行く往年のスター 消えて行く往年のスター親父が嘆いてた子供だった僕はその人の事など知らず宿題を嘆いていた 鈴木 健一 いいね! 月に恋をして 窓辺に座ったテディベアまあるいシッポがぽこぽことリズムに合わせて動いてる曇った夜空を見上げ 井高 直子 いいね! 1 最高のワルツを 並んで歩く 今夜は満月つかず 離れず 遊ぶ影ふたつ切絵のように きざみ取ればふたりの影絵は 寄り添って 井高 直子 いいね! 月にいるのは これでもかと 夜空に輝く月はどこか 誇らしく見とれてたと 電話でいいわけ月に興味 ないくせに 渡辺 裕太 いいね! 今ならきっと 好きだった 人はいたわいつだって 本気だったけれどいつかさよなら そして出会いにときめきながら 今がある 渡辺 裕太 いいね! 似合いそう いつも笑顔の お日さまだって時にはお休み ほしくなる雲のカーテン 大好きだってグレーを選んで かくれんぼ 渡辺 裕太 いいね! ひとりじゃないから 今は三日月 それとも半月月見ることまで 忘れていたの今は満月 新月でもいいひとりじゃないから 寂しくはない 渡辺 裕太 いいね! それでいい あなたの声が わたしのすべてを包む舞い降りてくる 天使の羽根のように愛してるから そんな言葉は要らない優しさの基準 あなた、そのものだから 井高 直子 いいね! 僕の誕生日 なぜ、僕は生まれてきたの訊くひとはもうそばに居ない訊くひとが居ない訳はねとうさん、かあさん、僕、捨てた 井高 直子 いいね! シフォンの夜たち 香(かぐわ)しきはamorous madam満月の夜、怪しき洋館は舞踏家の軟体曲芸が夜来香(イエライシャン)の唄に合わせ踊る 井高 直子 いいね! 1 秋桜のおしゃべり ほら、耳を澄ませてごらん風なびき、ほほえんでいる楽しそう語っているね陽射し柔らかな午後の道 井高 直子 いいね! 願わくば、も一度 ベッドから見えるこの青い空は今まで何度も仰ぎ見てきたけれど 井高 直子 いいね! あなた色 海の底の 哀しい色に お日様色を 混ぜたなら七色の虹が 見えるかな 見えるかないつのまにか 雨音消えて 澄み切るような 青空が雲をかき分けて 広がって 笑ってる 渡辺 裕太 いいね! あなたのとなりで (歌あり) いつもあなたが傘を差しかけてくれたから雨に濡れずにいたんだね優しさに慣れすぎて 忘れてた 中津川 充 いいね! 好きになる前に 哀しい瞳で 見つめないで冷たいあなたの ままでいてよせつない想いに 終止符うって想い出さない つもりだから 渡辺 裕太 いいね! bye-bye 教室の窓を開けてふたりで肩を並べて見たあの日の夕焼けきみは覚えている? 山岸 智也 いいね! 1 笑いんさい 哀しい涙は 似合わないここは瀬戸内 海沿いの町波音さえも 穏やかな風が優しく 乾かして行く 渡辺 裕太 いいね! お彼岸 懐かしむ余裕もなく 過ぎ去った夏教えてくれたのは 赤い花でした細く険しい坂道を ゆっくりあがればあなたの眠る墓 手を合わせます 渡辺 裕太 いいね! 想い出で溢れてる(歌あり) 明かりをつけて 出かけた部屋は今も貴方がいるようで窓辺のソファー 掛けてた姿思い浮かべる 日暮れ時 中津川 充 いいね! 想い出話 あの人の好きなものは あれとこれと…あの人の嫌いなものは あれとこれと…ひとりであれこれ思っても なんだか哀しいひとり言ばかり増えて なんだか寂しい 渡辺 裕太 いいね! 泣いちゃうかな クリームシチューじゃ 甘すぎるご飯に合うのは 母のシチュー人参ジャガイモ 玉ねぎと豚バラ炒めて 煮込んだら塩コショウ 渡辺 裕太 いいね! 浮かんでくる(曲有) 悲しいときは いつも雨涙のように 降り続く我慢しないで いいのだと雨音が ささやくよ 渡辺 裕太 いいね! The sound heals it 軽くなくかと言って重々しくなくアゲハが 井高 直子 いいね! 今宵 小夜曲 おまえの寝息は 闇に波打つリズムすやすや奏でる 僕だけの4拍子それは単純にして、あるがために規則正しくなければいけないから 井高 直子 いいね! 寂しい女の独り言(歌あり) 独り手酌で 呑む夜は別れたあの人 思い出す冬はこたつで 丸まって夏は縁側 夕涼み 中津川 充 いいね! お兄ちゃん 母と過ごした わが家だから一人じゃこみ上げる 寂しさせつなさともに見守り 看取った同志悼む心は 隠せない 渡辺 裕太 いいね! きみに紡ぎし歌 そのむかしの色はモノクロのグラディーション桜の花色はそこだけは薄紅色(べにのいろ) 井高 直子 いいね! あんた ひとり寝床に 入る冷たさ慣れたと云えど 芯まで寒いひとのぬくもり 恋しかないが脳裏に残る あんたの肌を 井高 直子 いいね! Loneliness 夢から覚めて(歌あり) 暮れて行く歩道を 当てもなく歩いてる恋人たちは誰も 幸せそうわたしには寄り添う人もない 独りぼっち堪えてたのに涙 零れ落ちる 中津川 充 いいね! One's life 命ずるままに生かされる、この身にはわが身ひとりではないことに気がつく 井高 直子 いいね! 君よ、一番悲しいとき この歌を捧げるのは心を痛む人たち悲しみがお与えならこの歌で癒されて 井高 直子 いいね! いっせーのっ! 1.いつも通り 夕陽 見送ればきっと おなじみの明日が来るよだけど 今日は帰り道にない 田中 結衣 いいね! 前へ 1 2 ... 107 108 109 110 111 ... 187 188 次へ