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あなたに逢いたい

1番
A
ともすれば意識
遠のきそうな

廣川 あすか

僕が手を伸ばした理想論(済み)

A
上を向いて生きていく
失くしかけた心を抱いて
求めたのは限りなく

山岸 拓真

SHONAN -Chapter Ⅱ-

またこの海を 独り訪ねてきた
あのときの君は今 隣にいない
お互いの夢を 共に追いかけて
いつかまた 逢えるときまでは

山本 修平

永遠と運命

A
作り笑いが
苦手だから
君にいつも

山岸 拓真

Let's try

A
愛に愛した
吐息は誘う
月が奏でた

山岸 拓真

君を愛してる

1番
A
記憶を辿って
車走らせる

廣川 あすか

KOIBUMI

A
言い出せないことがあります
叶わない願いだと諦めています
B

山岸 拓真

追憶という現実(済み)

A
会いたい そう呟いて
泣き出した記念日に
許した  時の滴は

山岸 拓真

未来の赤い糸

A
過去形の言葉に
今の時は沈んだ
変わりゆく想い

山岸 拓真

鱗雲

A
どこかに置き忘れた
カギを探すように
記憶をまとめるけれど

山岸 拓真

羅針盤

A
情けないね
君は僕に問うよ
苦しいだけさ

山岸 拓真

わたしはfighter

1番
A
前を歩いて
いる女(ひと)の脚

廣川 あすか

夜空の光

A
犠牲の上に
成り立つ世界で
君だけは守りたいと

山岸 拓真

幻想という名の愛に溺れて(済み)

A
(ぎまん)
欺瞞に満ちた世界で    どれだけの真実に
辿り着けるのか?     僕はまだ知らない

山岸 拓真

真夏の灼熱

1番
A
鳴ってる携帯
着信を見ると

廣川 あすか

月が魅せた世界(済み)

A
泣いてもいいんだよね
君がそばでささやく
そんな夢をみたんだ

山岸 拓真

Blue star

希望のヒカリ失って 全て終わった… そう思ったあの日
明日が来なければいい 時間が止まればいい
投げ出したくなる
信じたいもの 消えていく

高橋 充

変わりゆく世界

A
君を助けたい 君を守りたい
この沈んだ空の下で
一歩また進む自分に

山岸 拓真

秘めた胸(済み)

A
過ぎ行くときに感じてる
人は繋がりの中にある
だけど巣立つときは

山岸 拓真

君が微笑んでいる気がした(済み)


また空へ
見送る時が来た
大切な人は

山岸 拓真

Marriage in Milky way

1番
A
月の光を
浴びて飛んでる

廣川 あすか

幸せの翼

A
痛いよ
そう呟く君
辛いよ

山岸 拓真

おんな雨(投稿代行)

おんな雨
作詞:新藤和美
一雨過ぎた信濃路は
冷えた身体を尚更冷やす

青田 治

あなたにマックス

あなたがいない 一日で
寂しさマックス 泣きたくなる
こんなに私 あなただけ
依存度マックス あきれるほど

渡辺 裕太

青空の絆

A
憎しみなんて捨てなよ
切なくなるだけだから
B

山岸 拓真

きっと僕が(予約済)

顔あげてみれば やさしさを
見つけることが できるのに
うつむいてしまう 悪い癖
どうしてついて しまったの

渡辺 裕太

空に延ばした手

1番
A
目指してる夢は
上を見てみると

廣川 あすか

涙が止まらない(予約済)

畳にごろんと 寝転がって
天井ばかり 見つめてた
だらだら時だけ 過ぎて行くが
心の時は 動かない

渡辺 裕太

僕は眠れない(予約済)

むせ返るような 日向の香り
水面きらめく 青い空
つなぎ合う手さえ 汗ばむけれど
うれしたのしい 二人きり

渡辺 裕太

夏に逢いたい(予約済)

晴れた空に 黒い雨傘
さしてもさしても 濡れて行く
あした何か あるというのか
昨日が昨日が 塗りつぶす

渡辺 裕太

あなたがメモリアル

1番
あの日のわたしが
交差している
また同じ場所に

廣川 あすか

For You

1.
冷たい朝の光が あなたの肩をなぞった
ゆっくり髪をとかして 目を閉じたまま笑った
少ない言葉の間に 二人だけの時間がある

田中 結衣

僕からの卒業

A
行き先の分からない
人生に別れ告げた
終点へと降りた

山岸 拓真

最後に愛してる

1番
A
パパと君達
ママは頑張って

廣川 あすか

そばにいてほしい(済み)

A
数えようのない
痛みを抱きしめながら
引き裂かれた胸に

山岸 拓真

君とのひととき

1番
A
2才の君が
夢でドラマ化

廣川 あすか