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幼い風景(仮)

揺るぎのない限界  押し付けたら
醒めることのない愛さえ はぐらかし
許されざる罠に落ちて気付いた
ああ 今宵の孤独

山岸 拓真

小さな球場から

小さな球場から
嫉妬心だってあるわ したらばもたらこも
何してるの また変な風に見るの 誘ってるのよ
優勝に至っては 連勝しないと いけないなんか

杉山 明美

知ってるわ

ばかね ばかよ もうこんなね むらさきしきぶ
このき そだって みのなるき ねんぐをおさめ
じっさいさ これは みんみんと ほっぱーずたち
かけて いくよ むさしのの だいちのなかを

杉山 明美

あなたを護りたい

1番
A
その胸に手を
触れるだけでも

廣川 あすか

与えられた時間

A
不規則な
法則だけを
形にして

山岸 拓真

強き記憶

A
本気で人を
愛したことあるかい?
本気で人を

山岸 拓真

君が主人公

1番
A
下ばかり見て
歩いてたんじゃ

廣川 あすか

心から想いを消させて・・・

A
この季節に
恋の記憶の
一ページが

山岸 拓真

カナデレ

カナデレ ギター
カナデレ ピアノ
カナデレば 楽し
ミチヒラ け

浜田 花子

天然ボウヤ

A
コンセントささずに
電源連打した
天然ボウヤ

山岸 拓真

君の傍にいる

1番
A
君を見ていると
僕は切なく

廣川 あすか

希望の弾丸

A
当然のように
生きてるけれど
果たして僕ら

山岸 拓真

My Shinin' Girl

夏の陽射し浴びて 海へ走る背中
白く抜けた 水着の跡
焼けた素肌 眩しくて
誰もいない浜辺 独り佇んでた

山本 修平

僕は風になる

1番
A
蝉の鳴き声
1年ぶりに

廣川 あすか

夢をあずけて・・・

A
僕たちは
もう手にしてるはずさ
輝きに満ちた

山岸 拓真

スタートライン~七味バージョン~(済み)

A
いつかは伝わる
そう信じていた
生きていくことが

山岸 拓真

君の遺言

1番
A
ある日見知らぬ
老夫婦が僕

廣川 あすか

花占い

気付いたらこの場所に
辺り一面のマーガレット
小さな花びらみたいに
揺れる初めての恋

高橋 充

自分を自分で・・・

A
優しさや厳しさは
思いやりの中にある
ただ傷つけることはね

山岸 拓真

夜空巡り(済み)

A
あの日の夜空  見つめていた
その日の景色  浮かべていた
ああ 大好き  そう言われた

山岸 拓真

まばたき

草木はゆれる 風は吹いて 水は流れ 人を包む
悲しい言葉が かすむほどの ここにいなくても 君のままで
君が目をとじて 最初にうかぶ そんな様な
僕でありたいね 話を聞かせてよ 僕に

杉山 明美

ピエロ

A
求めた出会いの数々は
いつもカラ回り
明日を片手にぶらさげて歩く

山岸 拓真

おはよう!

生きてゆくのは ああ みっともないさ
あいつが死んだ時も
おいらは飲んだくれてた
そうさ おいらも罪人のひとりさ

坂本 明美

永遠の愛を止めないで・・・

A
知らないうちに
君を傷つけていた
すれ違いの日々に

山岸 拓真

転校生

1番
A
神社の階段
かばったつもりが

廣川 あすか

青の未来図

A
君を想うと
優しい気持ちになる
君が笑うと

山岸 拓真

歪んだ世界

A
ウザい法則   見事にしらけた
鈍い弾丸    真理を貫通
B

山岸 拓真

All is your place.

しんでしまいたいと
思うことで命を繋ぐ毎日で
居場所なんてどこにもないと
心叫ぶだけのひどく不安定なリアル

浜田 花子

旅人の歌

A
戸惑った日々が
それぞれ異なり
さまざまに変わるけれど

山岸 拓真

幼い愛

A
待ちぼうけの時間
ぼやけた空の景色
ルーズな君はいつも

山岸 拓真

これからのすべてを君に捧ぐ

小学生だった頃には確かに感じた
胸のドキドキも
年追うごとに薄れてく
そして手に入れた笑い声だってついにはあきたりなくなってさ

浜田 花子

導きの光と輝きの涙

A
潰れかけた理想を
励ましながら
支え合う命と言葉を

山岸 拓真

うちの息子へ お嫁に来てください

1番
A
クルッとした瞳(め)
キュートな笑顔

廣川 あすか

flower(済み)

A
涙   滲んでた
君の悲しい笑顔に心が揺らされた
気持ち歪んだ真実にとどまる日々が

山岸 拓真

死に逝く者への鎮恋歌

A
また一人旅立ちの日を迎えた
愛しい人へ別れを告げ死への旅路へ向かう者
B

山岸 拓真

逢いたい~愛しさに変わる日まで~(済み)

A
楽しい日々の温もりが
この胸に届いたよ
嬉しいことの裏側で

山岸 拓真