/

LYRICS 90ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

あなたのbirthday

1番
A
もうすぐ あなたの
誕生日だよね

廣川 あすか

A
偽善に満ちた世界で
人は救われると信じたところで
犠牲の上に幸せはあるのかな?

山岸 拓真

永遠に咲く花のように

A
僕の知らない所で
君は腰をフルことだろう
知らない肌を感じて

山岸 拓真

僕は君の笑顔になりたい

A
どんなに
辛い困難も
乗り越えられる

山岸 拓真

一つの物語の終止符の中で・・・(済み)

A
眠りから覚めると
一人だった
君の温もりはもうない

山岸 拓真

DAY BY DAY

1.
帰り道には くたびれた 人の影が寝転んでる
肩を寄せ合って 揺られてく のらりくらり 流されてく
まるめた背中を ひとつずつ 優しい夕陽が 温めてくれるから

田中 結衣

core

A
君には僕が
どう見えているのか?
僕には君が

山岸 拓真

大人の意味

A
ネガティブな僕がいる
ノートの裏には
「死にたい」と

山岸 拓真

太陽の陽だまり

A
もうダメかもと
思いながらも
その狭間の中で

山岸 拓真

秋の空

A
寂しい  そう呟いていた
秋風が僕をすり抜けるたび
その冷たさで心まで

山岸 拓真

サヨナラのない世界

A
いつの間にか
離ればなれだね
空を夢みた希望は

山岸 拓真

心の壁

A
ここに見えない壁がある
僕が作ったものではない
自然に出来てしまう

山岸 拓真

蒼の世界

A
いくつかの時代は過ぎて
儚い記憶はさまよう
誰を信じていたの?

山岸 拓真

約束の大地(済み)

A
心の余白を
埋めるようの
僕は旅に出た

山岸 拓真

遮光~さえぎる光~

1番
A
優しい温もり
触れた心が

廣川 あすか

虹の架け橋

A
川辺で投げた
小石のように
ポトンと沈む

山岸 拓真

渚(済み)


清らかな声
浮かべながら消えてく
ささやいていた 水面に触れ

山岸 拓真

空~遠い記憶~

A
この頃 君を想い出す
季節が そうさせるのか?
楽しいことや辛ささえも

山岸 拓真

1.
ありのままを 晒せるほど
僕らは 綺麗でも 素直でもない
飾られた 街の隅で

田中 結衣

優しい嘘

A
あなたを いまも想う
この季節 寂しくて
涙が流れていた

山岸 拓真

傷は消えゆく

A
静かなる闇夜に
閉ざされた心
A

山岸 拓真

消失の演舞

A
疑う   恐れる
気付かず 陥る
夢みて飛び立つ

山岸 拓真

面影~遠き日に~

A
過ぎ去りし時の部屋
大切な何かすら気付けない
うやむやに慣れた心は

山岸 拓真

あなたしかいない~最後の恋~

1番
A
秋が過ぎる程
あなたの想い出

廣川 あすか

あの子の好きな歌

真っ赤な紅、さすにははまだ幼くて
唇を濡らすのはいつも同じようなメロディ
どこで覚えたかなんてわからない
どういう綴りの語かも忘れて

浜田 花子

love again(済み)

A
悲しむことはないよと
君は笑うから
くやしむことはないさと

山岸 拓真

僕の仮面

1番
A
仮面を被って
今まで生きてた

廣川 あすか

笑顔に変われると信じて・・・

A
愛してますと
素直に言えたなら
闇のランプに

山岸 拓真

時のベル

A
心なしか世界は
思いがけない
鎖に縛られて

山岸 拓真

小さな英雄

A
この世界に届けたい
愛を伝えに
夢を運んで

山岸 拓真

心変わりじゃ

すぐに消えてしまった 目指すもの あの夢
もう何も触れられない 目に見えない力よ
遠くから見た時 水たまりがあった めだした
なのに あの夢はどうなってしまった

杉山 明美

アネモネの花(済み)

A
綺麗な
瞳してる
キラキラ

山岸 拓真

君患い

1.
だらしなく降り続く 雨が窓を伝うのを
君はなぜだか楽しそうに 眺めていただろう
どうしたって触れない 君が考えてること

田中 結衣

望み

A
好きなのかな?
問いかけてる
胸の中に

山岸 拓真

時の彷徨い人

1番
A
いつも待ち合わせた
懐かしいこの店

廣川 あすか

壁にぶつかったら

うまくいかないな
今日も嘆くキミ
キミの悲しい顔は見たくない
笑顔でいてほしいんだ

桐山 千代