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『空の下』

1、
昨日も今日もきっと
知らない国のどこかで
泣いている人がいたら

杉山 治

光り射す場所(済み)

A
君に  いつか
伝えたい言葉があるよ
僕が  それで

山岸 拓真

生き様

A
そうだね
僕が変わったんだね
遠ざけた

山岸 拓真

僕らだけの世界

A
心が痛むこともあるだろう
心に傷を負うこともあるだろう
B

山岸 拓真

永久に光る星

A
僕のハートが僕の一部なら
それを受け入れることにするさ
B

山岸 拓真

愛しい人よ

A
寂しい暮らしの中で
優しい日々を求めて
孤独な夢にウナサレ

山岸 拓真

汚れなき光

A
枯渇した心で何が出来る
懸命に生きてみては
僕たちは流されるままの

山岸 拓真

この夢に手を伸ばす・・・

A
つまずきながらも僕らは歩く
求めているモノがある限り
B

山岸 拓真

恋姫の歌(済み)

A
温かな優しさを
感じていた
ささやかな喜びを

山岸 拓真

『媚薬』

1、
さよならの代わりに
置いていく孤独の影
それも優しさだと

杉山 治

真実の叫び

A
隠された秘密の暗号
囚われ続ける疑問符たち
B

山岸 拓真

an azalea(アゼイリヤ)~つつじの彩り~

1番
カチコチと刻む
時計の音が
無情にも過ぎてく

廣川 あすか

『海沿いのCottage』

1、
煙草に火をつけて
窓を開けはなてば
部屋に潮の香り

杉山 治

海に微笑んだ

A
息もできない
水の中にいるように
麻痺した鼓動が

山岸 拓真

『ポケットのRing』

1、
一つ二つと 胸に募る
後悔という 二文字が
心に影を 落としてた

杉山 治

影星~曲先行~

影星
A
想いを伝えたあの日は
涙雨の夜

山岸 拓真

心という名の想い

A
生き急ぐことはない
焦り出すこともない
そう自分に そう心に

山岸 拓真

恋星

A
あなたのことを思いながら
見つめている 月が照らす夜
B

山岸 拓真

AKUGEN~七味バージョン~

A
心に巣くう魔物 光すら失う世界
彷徨える  僕を救えるか?? 教えて
B

山岸 拓真

想いの果て

A
風に吹かれたのは夢  水が映したのは僕
人が知りえたのは愛  時を演じたのは傷
B

山岸 拓真

天空の歌姫(済み)

A
ふと聴いた
あなたの歌声
静かな夜にサラサラと

山岸 拓真

My dream~曲先行バージョン~

A
清らかな青空 見上げていた
素直になれた 自分に気づく
B

山岸 拓真

一夜限りの星

A
西で織姫と呼ばれた
色とりどりの織物を
天の川を挟んだ

山岸 拓真

衝動~曲先行~

A
時にさいなまれ 今にうなされて
誤解が生んだ  未来図に
夢にうなずいて 道を歩きだす

山岸 拓真

幼い夢(済み)

A
自由   希望  探し続けてゆく
見つめ  歩く  この道を信じて
揺るぎのない 気持ち胸に 現実を超えてく

山岸 拓真

いつの日か・・・(済み)

A
切なくて 伝えきれない 愛にね
孤独が脳裏を よぎり
時は 虚しく響き 涙が流れては  枯れ果てて消えた

山岸 拓真

育む者へ

A
素直になれない
心を抱きしめて
やりきれない想い

山岸 拓真

記憶の旅人

A
願わくば夢
度重なる傷口が
ガラス越しに

山岸 拓真

夜汽車

1.
月灯りも頼れない夜は 心を道標に
レールのない日々 夜汽車は走る 冷たい風を切り
瞼の裏 独り占めしてる

田中 結衣

罪星

A
レグルスの星を見上げた
四月に見える この星を
B

山岸 拓真

孤独と言える空間

A
砕け散る
夢があるならば
尊い誇りをかけて

山岸 拓真

夜の街の隠者

星ひとつ無い 夜の街の片隅で 祭壇の前 祈りを捧げる男が独り
女神像には 母親の微笑の面影 懐かしい想い出 微かに・・・
夜の街角 子供達が震えてる 街の人々 偽りの魔法のショーの虜
街の喧騒 溢れる煌びやかな灯り 誰もが顔に笑顔 浮かべ・・・

松本 太郎

憧れという名の存在に抱かれて

A
むき出しの安らぎと ささやかな温もりを
求めては      生きていく
B

山岸 拓真

青春の記憶

今でも思い出す
あの頃は
光あふれ
まぶしく輝く空気

浜田 花子

Golden sky

A
出会いは
空からの始まり
記憶のカケラが

山岸 拓真

初心に帰るものたちへ

A
影に潜むもう一人の僕が
問いかけてくるんだよ
この生き方を望んでいたかと

山岸 拓真