1番
A
2才の君が
夢でドラマ化
レンジしかないのに
何故かあるのは
オーブンレンジ
B
トースターには
手間がかかってる
君はトーストが
食べたいとせがむ
C
面倒だけど
トースト作ると
喜んでる君
大きな瞳で
サビ
25才の
君は つめたいよ
お嫁さんのね
ものだから
そう言えば君
私に微笑んだ
2番
A
考えている
君の姿に
どうしたのと聞いた
東京のはず
何故ここ(故郷)居ると
B
馳せてる未来
目覚めれば1人
また寂しくなる
お母さん居るよ
C
お母さん好き?
君に問いかける
わがままなところ
あると文句言う
サビ
25才の
君は つめたいよ
夢ではずっと
傍居てね
そう言えば君
私に微笑んだ
作品紹介
あんまりにも 哀しい夢を 見たので 詞にしてみました。一人息子が 遠い東京。やはり 母親としては、虚しく やるせない気持ちに なるものですね…。
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