畳にごろんと 寝転がって
天井ばかり 見つめてた
だらだら時だけ 過ぎて行くが
心の時は 動かない
誰かそばに そばにいてと
声にならない 叫びをあげて
哀しい涙が 止まらない
いつまでたっても 止まらない
ぼんやり景色を 眺めたって
想い出ばかり 浮かんでた
あふれる想いを 話すだけで
心は軽く なれたのに
ひとりぼっち ひとりきりと
声にならない 叫びをあげて
哀しい涙が 止まらない
いつまでたっても 止まらない
誰かそばに そばにいてと
声にならない 叫びをあげて
哀しい涙が 止まらない
いつまでたっても 止まらない
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