A
もうダメかもと
思いながらも
その狭間の中で
人は生きるだろう
B
人は死にたいという概念に
囚われることがある
このレールから外れた世界
誰かが探していた
サビ
毎日の忙しさに人は溺れていく
心の空白を埋めたくて
枯渇する自分に陥るけど
太陽の陽だまりに触れていたい
A
そう止めなよと
支えながらも
その理想の言葉
人は待つのだろう
B
人は生きたいという願望に
駆られることがある
このルールすら愛しい未来
誰かが求めていた
サビ
絶望と幸せを人は重ねて行く
優しい現実を待ちわびて
余裕すら自分は持てないけど
太陽の陽だまりに触れていたい
C
僕は僕を信じて行く
君は君を信じて行く
僕は君を信じている
君も僕を信じていて・・・
サビ
毎日の忙しさに人は溺れていく
心の空白を埋めたくて
枯渇する自分に陥るけど
太陽の陽だまりに触れていたい
太陽の陽だまりに触れていたい
作品紹介
僕は僕を信じて行く
君は君を信じて行く
僕は君を信じている
君も僕を信じていて・・・
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