1番
A
優しい温もり
触れた心が
止まってた時計
時間刻み出す
1秒1秒
B
手渡してくれた
君が傘僕へ
例えば秋雨
降って濡れていた
身体護るよに
サビ
想いが動き
始めてしまった
けれど君の顔
遮光が陰って
辛いその過去に
伝えれない言葉
2番
A
向けてくれている
君思いやり
その分だけでも
僕に哀しみを
少し委ねてよ
B
舗道歩く時
僕が車側
君をかばう為
どんなシーンでも
いつも歩くから
サビ
想いが動き
始めてしまった
だけど君全部
遮光陰らせて
開こうとしない
僕が傍居るのに
B
放っておけない
涙拭わせて
君の傷跡に
毎日薬を
与え続けてく
サビ
想いが動き
始めてしまった
捕らわれる記憶
遮光で隠して
痛み抱く君は
僕の手を取らない
遮光取り除き
君を受け止めたい
作品紹介
元彼を 忘れられない女性に 恋心を 抱く男性の気持ちを 綴ってみました。ままならない想いって 感じですかねf(^_^; アメーバで いつも 多いアクセス数を いただいているので、投稿してみました(^o^;)
廣川 あすかコメント(0)
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