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条件をクリア

誰が望んだ世界観

A
沈黙の闇に
光が射すことを
願うことしか

山岸 拓真

ニンジンが空を飛んだ


ニンジンが空を飛んだ
ニンジンが空を飛んだ
投げつけられただけですよ

山岸 拓真

不器用な法則(済み)

A
目を覚ました世界は
とても歪んだ光景に見えて
僕自身のあり方を

山岸 拓真

モモンガファイヤー

A
夜長に浮いた
ランランランラン
夜風に飛んだ

山岸 拓真

恋愛時間

A
迷いから生まれる
苛立ちは迷路のようだ
僕はまるで

山岸 拓真

彼女に死ねと言われたら・・・

A
彼女に死ねと
言われたら
君ならどうする?

山岸 拓真

生命理論

A
心の奥底で
眠っていた
そんな孤独を

山岸 拓真

Hey チャッピー(済み)

A
生きていたいんだろう
騒いでいたいんだろう
屍になる前に

山岸 拓真

そして離れない

1番
A
一昨年から今
ずっと届いてる

廣川 あすか

ゆけるのかしら(予約済)

些細なことに かき乱されて
哀しいくらい 荒ぶる心
あなたがいない ただそれだけで
あしたがこない あしたが怖い

渡辺 裕太

「ありがとう」

A
君の言葉に救われた
そんな気がしたんだ
生きていれば

山岸 拓真

安曇野冬旅情

春は遠い雪の山肌
寒さこらえ旅に出ました
ここは安曇野 白鳥が舞う
ひとり湖面 見つめています

青田 治

淡い初恋のように・・・(済み)

A
寄り添うことの大切さ
その意味のあり方
素直な僕に戻してくれた

山岸 拓真

確かなる永遠(とわ)

1番
A
どれだけ辛い
過去 乗り越えたら

廣川 あすか

Love you~一生 護る君~

1番
A
遅刻したデート
ふくれっ面の君

廣川 あすか

始まりの希望

1番
A
まだ失敗を
する事 多い

廣川 あすか

love girl

A
この世の果てまで
love girl
幸せつかんで

山岸 拓真

君色桜

A
ささやく
風の音がする
清らかな

山岸 拓真

愛の天秤~真実の愛~

A
誰と何をしても
心の隙間が埋まらない
その答えは出ていたよ

山岸 拓真

恋月夜

恋という名を   知り染めて
あなたひとすじ  紡いだ糸を
揺らし絡めて   愛を織る
秋の桜に    夢かさね

中津川 陽子

私の心に(予約済)

タバコの煙 吐き出しながら
遠く見つめる 瞳の中に
誰かを想い 浮かべることが
あるのだったら 私にしてね

渡辺 裕太

想いは今もこの胸にある

A
あの日 僕が落としたもの
それは愛を語る優しさ
B

山岸 拓真

できるなら(予約済)

僕は君が好きなのに どうしてだろう
なぜかいつも嫌われて 泣きたくなるよ
僕が何か言うたびに いかりにふれる
何が君をいらつかせ 孤独にさせる

渡辺 裕太

遠い願い

A
揺るぎのない不安の時
安らかなる命はどこ?
B

山岸 拓真

泣き声

A
伝えたい言葉を
空に投げた
逢いたい気持ちは

山岸 拓真

常夜灯

1.
眺めのわるい 小さな窓に
窮屈そうに 差し込む月灯り
あなたをふいに 思い出すように

田中 結衣

いまも愛してる

A
臆病風に吹かれて
世界は混沌の中にある
導かれし僕の願いは

山岸 拓真

誓いの旅

A
本当の僕はどこにある
偽りの僕もどこにある
冴えない顔をしてないで

山岸 拓真

ランプ 歌詞

ただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で
人は皆もっと自由で いられるものだと
傷つけられず静かに 食べる分だけ
耕すような生活は 指で消えた

坂本 明美

君の色に(予約済)

哀しみ色の 心にも 青い空が 見えるはず
幸せ色に 心まで 染めた愛が あったはず
あしたの空を 望むのは 何も悪い ことじゃない
笑顔の君に 逢いたいよ 雨は心 冷やすだけ

渡辺 裕太

愛はいつも君の為にある(済み)

A
愛しい君へ捧ぐ言葉を
探していたんだ
優しい夢が包む世界を

山岸 拓真

希望の種

A
透き通る
光に憧れて
輝ける未来に

山岸 拓真

好きです(予約済)

あふれるほどの 想いにだって
すき間風が 吹き抜けるのかな
流れる時に うもれるように
何もかもが 色褪せるのかな

渡辺 裕太

消えないで(予約済)

いつかいつかなんて いつのことだろう
そんなこともいつか 忘れてた頃
ひとめだけですぐに あなたあなただと
わかるなんてこれは 夢なのかしら

渡辺 裕太

シグナル

A
とめどなく続く
雨模様ずっと眺めては
静かなる朝に

山岸 拓真

もう一度・・・

A
なぜ人の 争いは止まらない
なぜ人に 憎しみは宿るのか
B

山岸 拓真