LYRICS 171ページ 条件を指定して検索 ユーザー名 制作 作曲募集中 ミュージックあり 条件をクリア 君の温もり 身も心も 冷え切った寒い夜は 眠れない君が消えた あの日から冬が嫌いに なって行く 渡辺 裕太 いいね! 眠い 午前0時ホラ微かに 聞こえてくる声 そいつはどんなんだ見たまんまで いいとゆうのなら あれは確かに ミニチュアなマリオピョンピョンと飛び跳ねては 至るとこで雄叫んでるAh~夢みたい Ah~夢なのか 原田 拓真 いいね! ナイトはナイト(曲有) 風の音にも 震えてる枯葉が落ちても 悲鳴を上げるこんなに寒ければ 化けて出ないよといくら言っても 怖がるから 渡辺 裕太 いいね! 聞いているよ 聞いているよ そっと・・遠くから聞いているよ そっと・・・君の歌聞いているよ 君の涙ひとしずく僕が溶かしてあげる 山田 治 いいね! 旅立つ君へ(附曲中) 駆け抜ける春よ歩みを止めるな夢と現実が一度に現れた あの日から 大垣 英樹 いいね! 哀しい雪景色 電話の向こう あなたがどんな顔しているのか わからないけどいつもと同じ 言葉のはずがなぜだか胸へと 突き刺さる 渡辺 裕太 いいね! 元気です(曲有) たたきつける 音に雨かと見れば白い 雪つぶて屋根を転がり 砕けても次から次へと 落ちてくる 渡辺 裕太 いいね! 夢をみましょう 夢をみましょう 素敵な夢を貴方にいつか 会えたならとメールだけじゃ 書ききれない思いも同じ場所で 瞳を見つめ合えたら 山本 修平 いいね! 永久(とわ)になる(予約済) 降りしきる 雪に埋もれて眠れば愛は 永久(とわ)になるそよぐ風にも 揺れるのは胸に灯した 愛の炎 渡辺 裕太 いいね! タイムアウト 頼りなげな空が 少し泣いていますフロントガラスに 雨模様描(えが)いてる静かなあなたの 横顔見つめても何を考えているのか わかりません 渡辺 裕太 いいね! 泣き顔 泣き顔なんて 見せられないドラマの主人公じゃ あるまいしくしゃくしゃの こんな顔見たら百年の恋も 冷めてしまう 渡辺 裕太 いいね! お正月 電線なんて 気にせずに凧揚げできた あの場所は家が建ち並び 道は舗装され面影どこにも ありません 渡辺 裕太 いいね! はじめから 悲しい雨なら 雪に変えて君の笑顔 取り戻したい触れたらとける 淡雪の可憐な姿 見せてあげたい 渡辺 裕太 いいね! realism 愛なのか 恋なのか抑え切れない 感情realism…近い距離にいるのに 隣で笑ってるのにキスだってしたのに 熱い夜もあったのに 原田 拓真 いいね! サヨナラの歌を サヨナラの歌を 歌ってあげるあなたの代わりに 歌ってあげるもう無理に 笑わなくてもいいのもう無理に うなづくことはないの 渡辺 裕太 いいね! お人好し(曲有) 嘘もお世辞も 真に受けて裏切られても しかたないねお人好しで 世間知らずそれがなんだと いうんだ 渡辺 裕太 いいね! 白銀の街へ 1雪を抱き 見え出す峰の裾野に広がる あなたの街よ青い空は 大きな鏡 山田 直子 いいね! シングル ひとりの暮らしは 味気ないけどそのうち慣れたら 変わってゆくわあなたがいた頃は 毎日がにぎやかでそれだけ静けさが 耳についてしまう 渡辺 裕太 いいね! テーブル 新しい家を建てたとき買った白いテーブル互いの顔が見渡せるよう丸い形を選んだ 大垣 英樹 いいね! 白い雪 吐き出せば 白い息かじかんだ 白い指静けさに 窓の外舞い落ちる 白い雪 渡辺 裕太 いいね! 愛をくれる人(曲有) 凍えた空気 痛いほど感じて首を すくめたらかじかんだ手を 握りしめポッケに入れて くれる人 渡辺 裕太 いいね! 僕らは生きる(曲有) 去り行く人あれば 出会う人ありめぐる季節のように 繰り返す人の縁(えにし)の 不思議さを受け止めながら 僕らは生きる 渡辺 裕太 いいね! サンタクロース? 今日は、あなたと食事何処に行こうか何をたべようか串かつ、しゃぶしゃぶ、お好み焼き… 近藤 幹 いいね! ライト・ストーリー 語り会おう あの頃の俺達秋の夜風が 窓に絡んでトタン屋根が 街路灯に照らされくすんだ色が とても優しい 山田 直子 いいね! 来る来ない 人待ち顔の あの人は私と同じ 待ちぼうけ風に流され 漂うだけの雪を見つめて 何思う 渡辺 裕太 いいね! ここにいるから 虹の向こうに 何が待ってるのか行ったものにしか わからないと無限に広がる 夢を追いかけ君はまた 旅に出る 渡辺 裕太 いいね! 僕はサンタクロース(曲有) いつになく 恋人たちであふれかえる 街はクリスマス地上に星が 舞い降りたきらびやかな イルミネーション 渡辺 裕太 いいね! 歌舞伎化粧 1ここ迄来て何を迷うの 止まればあなたが遠ざかる別れるなんて言わさない 恨めしいその背中 山田 直子 いいね! 本当の愛 冬晴れ 青い空 風に木の葉舞い上がる頬に冷たい ひとり坂道登ってみんなで集った店が 昨日閉じたからあなたのギターで歌えた 場所ともさよなら 山本 修平 いいね! 1 あの夏君と(曲有) 静かな海は あの夏の輝きどこへ 隠したの君と 君と 駆けた砂浜に忘れられた 貝殻ひとつ 渡辺 裕太 いいね! 君のいない時 もう二度と逢えなくなると知ったあの夏の終わりに置き去りにしてきたはずの 近藤 幹 いいね! 甘いリクエスト いちご・オ・レ を一合 俺にくれないか 石田 くみ子 いいね! 愛ふたたび この寒空に 雨ならばまだ温もりが あるのでしょう凍てついた 心ひとつ砕けては いないのだから 渡辺 裕太 いいね! 空色ベンチ(予約済) 小高い丘の上 大きな木の下に小さなベンチが ありました春が来ても 夏が来ても座るものは 誰もいません 渡辺 裕太 いいね! ハルコイ 薄汚れた 靴の紐結んでも すぐに解けた薄紅の 君の頬愛に染まり 溶かしてゆく 原田 拓真 いいね! 君は大人に 小さかった君も 肩を並べて歩く月日の流れを 感じるひと時教えるよりも 教わることがいつのまにやら 増えてきたね 渡辺 裕太 いいね! 前へ 1 2 ... 169 170 171 172 173 ... 187 188 次へ