A
温かな優しさを
感じていた
ささやかな喜びを
覚えていた
B
あの頃の僕と
あの頃の君は
無邪気に戯れる
子供みたいに・・・
サビ
いつしか恋と知り
この恋姫の歌を贈るよ
清らかな願いの中で
巡り会えることを信じて・・・
A
愛しさ募らせて
見つめていた
透明な安らぎに
導かれた
B
あの日々の時を
あの日々の想い
無意味に思い出す
色を映して・・・
サビ
いつもね後で知る
あの恋姫の歌が聞こえる
救われぬ心の奥で
語り継がれることのない恋・・・
C
許されることならば
君の近くにいたい
恋しい恋を歌う
そう恋姫の歌を・・・
サビ
いつしか恋と知り
この恋姫の歌を贈るよ
清らかな願いの中で
巡り会えることを信じて・・・
語り継がれることのない恋・・・
作品紹介
語り継がれることのない恋・・・
ちと編集しました^^;
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