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LYRICS 83ページ

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紅葉空

秋色に染まった街並み
少しだけ寒い季節たち
この街にも訪れたのね
ヒュルリヒュルリって

佐藤 明美

Love and Peace

エケケイリアの日に
平和の象徴が飛び立つ
人と人の間には『正しさ』があって
それは人それぞれ違う

桐山 花子

笑顔の言葉

A
いまの僕に
解らないことを
未来の僕は

山岸 拓真

軌跡(済み)

A
期待したはずの約束も
空振りに終わり
透き通るままのあの空も

山岸 拓真

誰の為に 誰のもとへ

A
誰かのせいにしていては
何も変わりはしないよね
全ては自身の学び

山岸 拓真

存在を歌う

例えば僕がステージに立っているとして
人々に一体何を伝えられるだろう
人生が儚いとして
拙いギターでは表せられないこと

浜田 花子

白夜の日

白夜の日に白昼がやってくる
僕の目から世界へと
だんだんと近づいてくる
星々がセカイに語りかけ

桐山 花子

ピンクグレープ

1.
同じリズムで刻む メトロノームみたいな日々
その振り子に 君の指が触れた
耳たぶほどにやわな 僕の心のそこら中

田中 結衣

狼少年のように・・・

A
君はいつから
平気で友達に
ウソをつくように

山岸 拓真

夏の香り

ハンドルを握って
ペダルを漕いだら
もう長い坂道だ
いつも苦戦する僕

佐藤 明美

game play

所謂 この世は運の世界
幸せになるか悲しくなるかも運次第
天空から見守っていた私よ
かなり運命ガチャで爆死しちゃったね

桐山 花子

夏の終わり

シュワシュワ弾けて
爽やかに夏が終わる
水飛沫で汗が消えて
蝉の鳴き声が溶けた

佐藤 明美

さようならの前に

<Aメロ>
どうして君はいつも ふとした時に
目をそらすのだろう その目はどこを見てるのだろう
少し遠く 明日より遠く 見えないどこかを

西之園 美加子

星先案内人

僕を導いてくれた一筋の光
月夜に照らされた
波を風が揺らすの
君の声が聴こえて

佐藤 明美

透明少女

ユラユラ漂ってばかり
透明で見えないココロ
カラフルに重ねたって
本当のイロは出ないよ

佐藤 明美

トオイソラノナミダ

君はもういないと
知ったその日から
笑うフリをすれば
平然と過ごせると

佐藤 明美

星のメモリーズ

外から見た綺麗な風景は
あの頃とよく似ていたな
君と僕が出会った7月の話
あの星から来たんだって

佐藤 明美

星の涙

空はどこにいても
繋がっているけど
二人の距離は平行
交わることはない

佐藤 明美

流星のレコード

夜空を舞った無数の
小さな世界が広がった
あの頃二人ブランコ漕いで
見上げた8月31日の午後21時

佐藤 明美

遠い遠い星のメッセージ

帯状に連なった星みたいに
記憶や時間が無数に輝くよ
笑ったこと泣いたこと怒ったこと
全て大切で失したくはない

佐藤 明美

水槽越しの恋

ひしめき合う色彩の楽園
ユラリユラリと水に反射して
花開く万華鏡のような別世界
神秘的な空間に僕は行きたい

佐藤 明美

魚の涙

魚達が織り成す
色彩のハーモニー
触れたらビリビリと
痺れるJelly Fish

佐藤 明美

プラネタリウム

まっ暗な道自転車
漕いでキミと二人
夜空を見上げてる
もう夏休み終わっちゃうね

佐藤 明美

蒼空のパラレルワールド

零れ落ちた涙の雫
月が歪んで見えた
反射して光彩放ち
僕を照らしている

佐藤 明美

黒コゲ

四つ葉を探しながら  落とし穴へ消えた君
くじいた右足を    棺桶に沈める
空を泳ぐ君の     さざ波つかまえて
スッと引き寄せる   この痛み忘れない

青山 七夏

夏の終わりの憂鬱

A
しらける現実を
受け入れられなくて
息を吐き出して

山岸 拓真

花火、一つ

結局のとこキミは不自然で
その目線の先は分からない
ずっと想ってた時間を
1分ですらをも返してほしい

井上 智也

水中廃墟都市

100億年前に沈んだ
幻の都市なんだって
どこかで聞いたんだ
水空蝉が鳴いていた

佐藤 明美

宇宙(ソラ)色惑星(プラネット)

刻(とき)の廻間(はざま)に堕ちてく
思考回路は操縦不能
コントロール失って
未開拓地へ不時着さ

佐藤 明美

海月

静かな海の中にきれいな
水中花が浮かんでいるわ
万華鏡の世界見てるみたい
多彩で広大な水中都市を旅して

佐藤 明美

水中花火

綺麗な花が水中に咲いた
泡粒の光彩泳いだ僕と君
線香花火の最後の一光が
ポタリと落ちて広がった

佐藤 明美

真夏の熱帯魚

多色が行き交う小さな楽園
身体のネオンが夜になると
一斉にライトアップするよ
きらびやかな鱗が光反射して

佐藤 明美

快爽電車

乾いた喉と忘れた記憶を
スプラッシュして潤した
淡くて泡い遠い夏の景色
溶けて流れてしまう前に

佐藤 明美

それだけが僕の全てなんだ

A
とても得意げに笑う
あなたの夢をみたんだ
すごく懐かしく そして愛おしい

山岸 拓真

銀河の歌

A
数え切れぬ
責任を感じては
清らかな祈りに

山岸 拓真

Summer

常夏ココナッツこの夏を楽しんで!
周りなんて気にしないでやりたい放題
Splash砲台君のHeartめがけ撃ち抜く
So nice So快な気分で空と海見上げて

佐藤 明美