A
君はいつから
平気で友達に
ウソをつくように
なったのだろう
B
愛するものを
信じられずに
自分を偽り
周りを裏切る
サビ
狼少年のようにデマを吐き出し
走り回る哀れな姿を僕はみたくない
二度と家には来ないでほしいと
そう願う午前0時の訪問者
A
君はいつでも
安易に人間を
だましてることに
知ってほしいよ
B
愛することを
感じとれずに
自分に優しく
周りに厳しい
サビ
狼少年のようにデマを吐き出し
走り回る哀れな姿を僕はみたくない
二度と家には来ないでほしいと
そう願う午前0時の訪問者
C
クズに成り下がるな
己を磨き続けろ
嘆きなんか捨てろよ
真実はいつも見ている
サビ
狼少年のようにデマを吐き出し
走り回る哀れな姿を僕はみたくない
二度と家には来ないでほしいと
そう願う午前0時の訪問者
そう願う午前0時の訪問者
作品紹介
狼少年のように・・・
山岸 拓真コメント(0)
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