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LYRICS 78ページ

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ピース!

人であふれる 交差点
みんな違う今を すれ違うだけで
きゅっと さみしくなる気持ち...隠して
ふわり peaceful smile

佐々木 聡太郎

fly away

似たような毎日なんて
退屈なだけのはずなのに
wow ずっと 続いていくって
どうして 信じてたのかな

佐々木 聡太郎

パラレル✰シンフォニー

『くもり のち 雨です』
TVからの冴えない天気予報
ありふれた今日? それともなにか違う?
体感速度 超え すり抜けてゆく

佐々木 聡太郎

Hello!

ちいさな手でも 伸ばせばとどく
叶わないことなんてない
好きなものだけ飾って はしゃぐ
幼き never land

佐々木 聡太郎

ハニカミハミング

前髪ちょこっと切りすぎた
ハリきると いつも空まわり
ちょっとでいいの 時間戻して
意外と悪くはないかも...?

佐々木 聡太郎

空想グライダー

気まぐれに 跳ね返る
運命のコインの行方にも
僕たちの ゆく空は
決められないよ きっと

佐々木 聡太郎

ニャパパ

ある日 僕は虹色のUFOを見た
思わず目を背けたけど
それは目を閉じても
消えなかった

桐山 花子

淡春色彩のフィルム~歳月の刻(とき)を纏いし想い

並樹通りに春を添え
舞う桜の花びらたち
涙に映った青春の刻(とき)
歳月という名のフィルム

佐藤 明美

春涙~spring tears

小さな足跡から始まった
自分というひとつの物語
僕よりずっと前に生きていた
桜の木はずっと誰かの成長を

佐藤 明美

桜色に溶け舞う春

何十年何百年の想いが
詰まった桜の木々たち
数々の思い出を記憶して
散って空へと舞っていく

佐藤 明美

別れの春風

机の教科書の上に
そっと落ちた桜の
花びらは別れを告げ
涙と笑顔を春風が運ぶ

佐藤 明美

桜色の春

出会いと別れを繰り返す
もうこんな季節になったんだね
空を見上げてはふと蘇ってくる
幼き日の悲しくて楽しい記憶達

佐藤 明美

水音~愛する場所で君と

汲んだ水の量は
並々じゃなくて
君と分け合える
位が丁度良いの

佐藤 明美

真夜中のミュージック

フードを深く被って
人混みを掻き分ける
白線地帯の渦を飲み
行き交う群れは消え

佐藤 明美

存在(い)きている

心の傍らに或るのは
制御失って輝かない
壊れた石の欠片だけ
痛々しい叫びに気付けず

佐藤 明美

gray sky

何もかも闇が飲み込んで
僕だけが一人ここにいる
街は色と音を失くしていく
瞳は何を映し出しているの?

佐藤 明美

涙音~Tears Sound

脆い心の防波堤は
一瞬にして波が浚い
瞳のレンズは何もかも
映し出さなくなった

佐藤 明美

Shadow Side

きらびやかなビルに
潜んだ罪と罰溢れて
今日も何処か撒かれ
影は夜と共に姿晒して

佐藤 明美

red smoke

蒼白い月光が
燃える心照らす
負けず劣らずの
熱量は消えない

佐藤 明美

blue smoke

ビル群の上から
砕け散った笑顔
どこもかしこも
煌めいて揺らめいた

佐藤 明美

個性(はな)

皆と違うって比べられ
よくからかわれていた
あの頃の僕は弱かった
何にも言い返せなくて

佐藤 明美

青(ブルー)

季節色が窓の外を
幾つも通り過ぎて
時代を彩っていく
自分が生きた分の

佐藤 明美

ありがとう

涙色のインクが心を滲ませる
空はいつも近くにあるけれど
君という星は遠く離れていく
雨の雫が乾いた地面めがけて

佐藤 明美

Why Know?

Why Know?I kept it secret?
You kept it secret?
情報源は誰かの口から出たWord
暴かれていく陰謀の向こう側の世界で

佐藤 明美

トキ刻みビート刻む

再生不能じゃない
サイレンが回って
リズムと共に脳が
ビートを刻みイマ

佐藤 明美

Music

Play List Name Is Favorite Song
流行りの曲を聴いてSing
Lyricsに込めた意味も
秘めた力もきっと在るから

佐藤 明美

未完成ライフ

停止ボタンを押して
動きたくないなって
制御してしまったら
心の信号なんてものは

佐藤 明美

Loneliness~佇む愛~

痛むばかりなら 心なんて要らない
普通の恋のはずだった それなのにmm...
こぼれそうな想い 口に出すことさえ
いけないと知っても 君に会いたい

工藤 香織

青き眼差し

青き眼差し

夢の続きを見たいから、も一度寝ようなんて
休みの日の過ごし方  過激にクダラナイ

宇野 陽一

欲にマミレて

いつもの様に場が開き
株の夢見る私に届いた囁き
破滅の罠とは思えない
あれは後場の寄り 止める貴方無視し電話

宇野 陽一

夜惑(よまど)いの街

モヤつく街の奥には 何かがある気がして
ベタつく夏の夜風に 誘われるまま
痛い目に遇った 舌の根も
乾いちゃいないのに 馬鹿だね

工藤 香織

笑顔の密度

たとえ 一人でいたって 淋しくないよ
孤独じゃないって 気づいたから
きっと 嬉しいことなら 何倍にでも
膨らんでゆくよ 君となら

工藤 香織

My Special~たからもの~

【1】
Time spent with you so far
and moments of peace of grace
Oh, How I love to share this with you,

津田 明美

その先のミライ

山のように 盛られた 猛毒
それと 判っているのに
なんで口に するのと 今更
言ったところで Non Non Non Stop! ダメだね

工藤 香織

フラガラッハ

セカイのためにメスを入れる
君の腐った脳みそにね
リズミカルに飛び出す
真っ赤な液体

桐山 花子

新しい愛の歌が流れて

もう冬も終わる頃
一人ぼっちにももう慣れて
溶け忘れてる雪に励ましの言葉を
かけてみる

浜田 花子