/

LYRICS 77ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

炎の輩たち

優しい字面の悪意 画面に隠した表情
顏が見えなきゃいいなんて
まさか思ってませんよね?
炎上 炎上 大炎上 それを喜ぶ 輩たち

工藤 香織

刻夜蝶

毒色のドレスを脱ぎ捨てて
悪役からヒロインになるわ
そう言って君はヌワールの
リボンほどいて走り出した

佐藤 明美

北国ゆきの手紙

北国ゆきの列車に乗ったこと
あなたの胸に飛び込んだこと
今も忘れるはずもありません
突然、連絡を絶ち切ったことも

井高 直子

私の背中

心に雪が 降っている
都会のネオンの 光の中で
流れる人の 波がまるで
車の速さの ように感じる

桐山 充

子守唄

都会は人が 多いのに
なぜか孤独を 感じてしまう
人の波に 飲み込まれて
気づけば私は ここに倒れていた

桐山 充

かりそめ夢ン中

夜の帳がおりる頃
人目を避けて明かりが灯る
たどり着く先、馴染みの店
世間に疲れた、人の吹き溜まり

井高 直子

ねぇ君そこで何してる?

ねぇ君そこで 何してるの
果てない夢を 見つめているの
ねぇ君そこで 何してるの
波と話を しているの

桐山 充

ネバーエバーランド

キャッスル越しのスマイル
何マイルしたら夢に逢える?
ビッゲストドリームワールド
ビックプロジェクト始動合図

佐藤 明美

シャボン玉ときみ

なな色きらきらシャボン玉
いきおい付けて、きみは吹く
じょうずに風さんつかまえた
あがれあがれよ ふわふわ飛べよ

井高 直子

あの頃の自分に

目立ちたいという衝動が
今の私を生み出した
この世界の空気を吸って
私はしみじみ思います

桐山 充

leave

過去を置き去りにして
僕は生きているalive now
風の音も空気も何一つも
変わってないのに前より

佐藤 明美

それぞれの道

A
一人一人が
向き合うことで
見えてくるだろう

山岸 拓真

Real Time Live(Through the years)

昔君に教えられて 聴き始めた
アーティストが 新しいアルバムを出した
もうずいぶん長い時間 ごぶさただったけど
またこうして聴けること 嬉しく思えた

山本 修平

がんばり過ぎなくていいんだよ

かんばり過ぎなくていいんだよ
だってあなたは人間だから
がんばり過ぎなくていいんだよ
人は弱い生き物だから

桐山 充

愛の限りで

星のその為に 夜があるように
君の為だけに 僕がいるよ 輝かせたい
光るその為に 影があるように
君の為だけに 僕がいるよ 何でもしたい

工藤 香織

大人の階段

人は自分の力がいつまでも
続かない事を知っていれば
謙虚に振る舞うようになれるのです
権力は諸刃の剣です

桐山 充

汚れなきもの

倒れている人を 足で踏むような
心の汚れた 輩がいる
弱っている人の 心を嘲笑う
悪魔のような 顔する奴がいる

桐山 充

いつだって笑ってる

きみは時どき ダダっ子になって
パパをさんざん 手こずらせるね
ついつい コラっておこって
きみを 泣かせちゃうけど

工藤 香織

明かり

家の窓明かり 横目に歩けば
子供の笑い声
涙など既に 渇いたはずでも
孤独が流れ出す

工藤 香織

蝋燭を灯す

青い地球の上に
赤い絵の具を
青い星々の上に
赤い流星を

桐山 花子

哀しい片想い

君が ふいに呟いた
その一言が ハンドルを動かす
冬の海は 波音が
重く響いて この胸をざわつかせる

工藤 香織

きっとDay by day

一人の日常 積もるごとI want to see you
真夜中の短い 電話にさえ 隠す思い
言葉にしないことで すれ違うこともある
思いやりと気づいてもっと 愛は深まるの

工藤 香織

桜色の詩~blossom message

心に彩りを咲かせて
映した哀しみに散る
春色と桜色が混ざった
涙はきっと空へ舞って

佐藤 明美

青春のブルース

夢のように 過ぎる時間
気づけば私は ここにいた
忙しさの中で 身に付いた
汗を流すと いう喜び

桐山 充

幸せを探して

私が飛ばしたこの想い
それをつかんでくれたのは
あなたの綺麗な手のひらでした
それはとても暖かく

桐山 充

In this hand the dream

In this hand the dream 形 縁取って
In this hand the dream 色を少しずつ
In this hand the dream 胸に描いてた
いつかきっと 抱(いだ)きたいと

工藤 香織

真実が照らしてくれる

A
支配の奥に潜む悪意の根
洗脳された人が言う
僕の考えが正義なのだと

山岸 拓真

傘達の水中パレード

僕を濡らした涙の雫
拭うかのように君は
音を立てて降り続ける
湿ってく地面の中唄う

佐藤 明美

飛べない鳥

どこまでも深くひろがる
空の青みたいな
その目に なにが映ってるの
たとえば よく晴れた

佐々木 聡太郎

ふかきゆめみし

華の散るごとく 夢を引き裂いた凶刃は
暁も待てぬと...くるおしく
孤影悄然(こえいしょうぜん)の姿で
恋しさに身悶えて

佐々木 聡太郎

自由ノ果実

削れてく なにかが
歩き続けるほどに
とどまらない 時の音
足跡はもう 風に消えた

佐々木 聡太郎

虹色カナタ

たとえ離れても 共に過ごした日々が
二人 つないでゆく 約束になるなら
いつかまたボクら もう一度 会えるよね
虹が生まれた あの二人だけの場所で

佐々木 聡太郎

Yell!

ループする時計が刻むリズムと
音の波に乗っかって駆け抜けてく
ひろがる旋律を 気ままにおよぐ
楽しかった それで良かった

佐々木 聡太郎

Random Heart

『遅刻のワケ 聴かせてくれる?』
困り顔したって 許さないから
初めてのデートだったら
ただ待つことさえ

佐々木 聡太郎

secret place

oh why... rainy day?
ウソツキ予報
濡れた歩道も 水たまりも
ハネるクセっ毛もきらい

佐々木 聡太郎

fiore

変わらないものを ユメ見て
凍らせた美しい花は てのひら
滑り落ちて 床の上 砕けたの
色彩あふれる 時間を捨てて

佐々木 聡太郎