ほら こんなに 空が澄み渡ってる
たまには僕の入れた お茶でも
一緒に飲もうか?
君が隣にいれば 僕は素直になれる
脆さも弱さも全部 見せてしまえるよ
でもね 頼ってばかりじゃ 君が疲れるから
今度は僕の番さ 何でも持っておいで
悩みも涙も一緒に
ねえ あんなに 海がどこまでも続く
近くで空いてた あのアパートで
一緒に住もうか?
君の笑顔を見れば 僕は僕でいられる
このひとときのために 生きていけるんだ
いつも わがまま言うから 君を困らせるね
もう少し強くなって 守れるようになるよ
誰より大切な君を
僕らが出会うことは 神様が決めたんだよ
だけど 進むべき道は 二人で決めるんだ
辛く 苦しいときも 僕らは離れないさ
いつかは君の夢が 叶うと信じてるよ
僕もまた同じ夢見てる
僕が隣にいるから 君の隣にいるから
無理な背伸びをしないで ありのままでいよう
何もかも分かち合って お互いのために生きて
星になった後でさえも ふたつ輝こう
La La La .....
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