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LYRICS 134ページ

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向日葵の丘(附曲済)


風に舞いあがる青葉たち キミの町まで届くのなら
僕はどんな気持ちを乗せて この空へ飛ばそうか?
澄みきった青空見上げれば キミの笑顔を思い出す

石田 千代

雨に濡れて(曲有)

移り気な花と 言うけれど
想い込んだら ひたむきな花
雨粒そっと 受け止めて
優しく色づいて 花を咲かせる

渡辺 裕太

人生

死のうと思った
自分が黒いエネルギーになるのが見えた
死にたくはなかった
ただなんとなく

伊藤 七夏

もっと太って

カロリーゼロの 飲み物は
痩せたい人の 飲み物よ
それ以上は 痩せないで
病気になって しまうから

渡辺 裕太

足らない

なんだか気分が のらない
調子が悪い わけでもなく
のどかなさえずり 聞こえて
青空だって 見えるのに

渡辺 裕太

愛しい絆

花咲き乱れる 春の野原に
はしゃぎまわる君が 見えるようだ
まだ幼い日の あどけない笑顔
想い出しているよ いつだって

渡辺 裕太

追い風

飛ばされそうな 帽子をおさえて
髪の乱れに 前が見えない
歩き出そうと 踏ん張ってみても
つまづきそうで 怖くなる

渡辺 裕太

風になって(曲有)

大きな声で 叫んでも
遠いあなたに 届かない
どんなに好きと 思っても
何もあなたは 知らないまま

渡辺 裕太

こだわり

守れない約束なんて しなけりゃいいのに
信じてたあたしが バカみたいじゃない
その口から出た言葉は 思うよりもずっと軽く
そよ風にだって 飛ばされてしまう

渡辺 裕太

時は流れて

何もしなくても 時は流れて
辛いことも 押し流してゆく
忘れられない あなたのことも
想い出という ひとこまにして

渡辺 裕太

あとの楽しみ(予約済)

できないことの 言い訳は
すぐにでも 見つかるね
先延ばしに することで
何か変わる わけでもないのに

渡辺 裕太

歌がありますか(曲有)

どんな歌 聞いてるの
心に温もり くれる歌
どんな歌 聞いてるの
涙があふれて くるメロディ

渡辺 裕太

Little by Little

なにげないきっかけで 始まった出会いは
特別なことじゃなく 割とよくある話
いつの間にか毎日 言葉交わしている
最初は勇気 緊張したけど

山本 修平

アンバランス(曲有)

壊れそうな シルエット
誘うような 胸の谷間
赤いルージュ だったなら
引き寄せられて 奪ってる

渡辺 裕太

雨が降るたび(曲有)

濡れても優しい 雨だから
君を見送るのに 傘はいらない
すれ違った心 取り戻せるなら
追いかけて 抱きしめるけれど

渡辺 裕太

逢いたいときには

いつか来る そのときを
おだやかに 迎えたい
逢えなくなる もう二度と
想うだけで 寂しくて寂しくて

渡辺 裕太

臆病な愛

肝心な ことになると
柳に風さ 届かない
あいまいな 笑顔だけで
うれしい返事 もらえない

渡辺 裕太

青春のシンボル

鼻の頭に ぽつんとできた
にきびにきび 吹き出物
両想いなんだ なんてこと
あるわけないない 誰もいない

渡辺 裕太

君が好きだから(曲有)

悲しくて 悲しくて
涙あふれる 夜だから
春風の 歌声で
心満たして 眠るんだ

渡辺 裕太

健ちゃん母ちゃん(曲有)

お腹すいたか 任せとけ
何か作って あげるから
ありあわせで ちょちょいのちょい
味付けなら パパットパッ

渡辺 裕太

好きな色

あれはいつ 聞いたのか
好きな色は 黄色だって
どうして 好きなのかは
聞きそびれて しまったけど

渡辺 裕太

孤独な音色

眠らない街に 輝く星は
どこを探しても 見えはしない
月でさえも あきれたように
ビルの陰に 隠れてる

渡辺 裕太

忘れられない藤の花

風のささやき つれなくて
紫の 雨になる
昨日よりも 美しく
咲いて咲いて 咲いたのに

渡辺 裕太

君へ願いを

君がそこにいるなら 僕は何も望まないよ
君がいるそれだけで この世界を進めるから
ねぇ、元気にしてるかい?ねぇ、笑えているかい?
その笑顔見失ってからボクの毎日は 色褪せてしまったけど

三宅 裕樹

愛はうまれない

優しい言葉は 満ち潮のように
砂の城を 崩してゆく
すべてが沈む その時は
哀しい愛に 溺れてしまう

渡辺 裕太

瀬戸内マリンビュー(曲有)

休みになったら 行こうねって
あんなに約束 してたのに
忙しくてと あやまられても
しかたないじゃない 仕事なら

渡辺 裕太

散ってしまいました

週末になると 雨が降る
決まってたように 雨が降る
約束なんて してないし
待っても無理と 知ってるし

渡辺 裕太

eyes

君の瞳を見ていると
未来が見える
水辺に寄り添った 桜曇り
好きだよ

井高 直樹

風にのって

大きく息を 吸い込んで
ひと息に 吹きかければ
始まりさ 始まりさ
タンポポ綿毛の 大冒険

渡辺 裕太

抱きしめていいかな

今日の君は 泣き顔で
見てるだけでも 辛くなる
曇り空が 哀しいの
消えた夢が 哀しいの

渡辺 裕太

眠りの季節

いつのまにか 眠ってる
座ったまま 眠ってる
夜更かししてる わけでもなく
夜眠れない わけでもない

渡辺 裕太

あじさいの花(附曲済)


初めてキミに話しかけたのは あじさいの花が咲きだした頃
冷たい雨に色鮮やかな 花びらが揺れていた
通い慣れたいつものバス停までの 道をキミと並んで歩けば

石田 千代

きのう。

そのコトバを忘れないでおこうって
書いて書いて書いて
その意味をなんだか
温かいものに置き換える

廣川 直子

決めたんだ

うつむきかげんな 君はいつも
背高のっぽな 僕のために
背伸びする 背伸びする
近づきたいのと 背伸びする

渡辺 裕太

ねつっこ

おでこもほっぺも まっかっか
もちろんくちびる まっかっか
ちかよるだけでも あっつっつ
さわればやっぱり あっつっつ

渡辺 裕太

落ちてしまえば

上を見れば きりがなく
焦るほどに 遠ざかる
何をしても 空振りで
むなしく時が 過ぎてゆく

渡辺 裕太