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洗濯日和(曲有)

ぽかぽか陽気に 誘われて
遊びに行くのも いいけれど
青空の下に 広げましょう
きれいに洗った 洗濯物

渡辺 裕太

春(曲有)

ふりそそぐ日差しに 膨らむつぼみ
ほのかに香る風は 甘く優しく
お日さまに焦がれて 色づく花よ
あしたはどんな色に 光り輝く

渡辺 裕太

きみのためのmelody

きみが聴いてくれるから ぼくは歌をつくるんだ
ありふれた詩と音だけど 想う気持ちの限りを
きみのためのmelody(旋律)
きみのための言葉

山本 修平

そこは池

朝からちらほら 釣り人が
釣り糸垂れて ぼんやりと
何が釣れると いうのだろう
何が楽しい 暇つぶし

渡辺 裕太

添い寝

枕並べて 寝るのって
久しぶり なんだよね
狭い布団に 君と二人
ちょっとはみ出して しまうけど

渡辺 裕太

打ち解けて

いつも笑顔の あの人が
哀しみたくさん かかえてる
そんなことは 誰も誰も
知らないさ 知らないさ

渡辺 裕太

スイッチ

いやなことを 頭の中で
どんなに こねくり回しても
いやなことが 変わってしまう
ことなど ないのだけれど

渡辺 裕太

春の井戸端会議(曲有)

赤いチューリップ 輪になって
ちょっとちょっと 井戸端会議
日当たりは あそこがいいね
水やりは 足らないよね

渡辺 裕太

紅梅の恋

待ちきれなくて 咲いた花
紅い紅い 梅の花
一緒に咲こうって いったのに
あなたはまだ 蕾です

渡辺 裕太

笑顔もあげる

眠そうな 目をこすり
のっそりと 起きてくるから
おはようと 元気よく
さわやかな 笑顔もあげる

渡辺 裕太

愛ゆえに

たわむれに 交わした言葉
風に流され 消えたはず
想い出すたび 胸が鳴る
忘れられない 甘い響き

渡辺 裕太

春のメロディ

風が 歌う 春の メロディ
花が ひらく 春の 夢に
高鳴る 胸の 鼓動
風と 歌う 心 響かせて

渡辺 裕太

。(作あり) 月の夜 Vo.わぎゅう

月にかざした わたしの手
月にかさねた あなたの手
まだ肌寒い夜
言葉も着せない夜

井高 直子

夢を咲かせる

風よ風よ 揺らさないで
まだよまだよ あの人がいない
風よ風よ 散るのならば
連れて行って あの人のそばへ

渡辺 裕太

春を見つめて

青い空に白い レースのカーテン
やわらかな 日差しあびて
優しく彩る 春の装い
あなたの足元 見つめてごらん

渡辺 裕太

あしたのあなたは

膨らんだ 胸の中には
たくさんの夢が あるのでしょう
聞かれたら 恥ずかしい
小さな夢 だったり

渡辺 裕太

桜前線

桜咲く頃 逢えるよって
嘘ばかり 嘘ばかり
咲いたらすぐに 散ってしまう
花の命は 短いのに

渡辺 裕太

言葉にして

何気ない 日々の中で
泣いてみたり 笑ってみたり
見えないけれど ここにある
想いはいつも ゆらめいて

渡辺 裕太

風になれる

どこを見ても 色づく春
何をしても きらめく春
夢に見ても 恋する春
胸はいつも ときめく春

渡辺 裕太

出ておいで

降り注ぐ 光のしずく
この手ですくって
冬にたたずむ あなたに
見せてあげたい

渡辺 裕太

おぼろ月

震えるような 寒さはもう
忘れたような 春の宵です
おぼろ月 みたいにあなたが
かすんでかすんで しまうから

渡辺 裕太

さくらひらり

さくら ひらり ひらり
青い 空に 舞い踊る
さくら ひらり ひらり
君の 肩に 舞い落ちる

渡辺 裕太

あしたの歌声

言の葉に 流れるメロディ
あなたの声で 奏でてみれば
心にそっと 浮かぶのは
セピア色の 風かしら

渡辺 裕太

Before My Dawn

1.
夜明けまで あと何秒?
青い砂 特等席
ノイズ消して 波の Radio

田中 結衣

さよならを重ねて

1.
重ねただけの 時間(とき)の影に 君を想う
拙い指は いつかの 笑みを なぞるだけ
分かれ道に 心は 立ち尽くし

田中 結衣

Only for you

1.
ずっと 探し迷い だけど 出会えたとき
全部 わかるよな 巡り合い
ショーケース から指輪(わたし)を そっと 選ぶ彼と

田中 結衣

Everyday Magic

1.
「会いたい」そう思うと 不思議と いつだって
ほらポケットに響く 着信(メロディ)は 君なんだ
ありふれてても 365色の日々 君と出会えて

田中 結衣

風よ吹け(予約済)

風よ吹け吹け もっと吹け
俺の背中 押してくれ
何もしなければ 何も起こらない
宝くじのような ものだけど

渡辺 裕太

dreamed of striking

今僕らは船に乗り
海へ漕ぎ出すんだ
勇気と仲間の絆が
未来へのチケット

杉山 治

EARTH

壮大な大地に 光が差し込み
夜が明けてゆく
自然の偉大な 命の躍動
伝わってくる 鼓動の響き

杉山 治

優しくて切ない嘘

大切な人を守る為 嘘をつく時もある
それは優しく     そして切ない
愛しさの証だった
壊したくない今を 守るのに必死で

杉山 治

虹の橋

大切なモノを守るために
他の何かを捨てないと
いけない時もある
人は無力に苛まされ

杉山 治

眠れない夜は

時間は戻らない
色んな思い出は
胸にしまいこむ
先を見ないと

杉山 治

大地

大いなる大地の
息吹を感じて
自然から見た
僕は小さくて

杉山 治

蜃気楼

描く未来は
無限に広がり
希望の光が
指し示す彼方

杉山 治

オレンジ色の月

今まで築き上げて
きたものが
一瞬で壊れた気持ち
解ってとは思わない

杉山 治