A
待ちぼうけの時間
ぼやけた空の景色
ルーズな君はいつも
笑顔で駆け寄る
B
爽やかな風に
吹かれ前を向けば
清らかな想いだけ
心に焼き付いたまま
サビ (おさな)
あどけなく幼い愛が
とても懐かしく
いつまでも儚い愛に
現実を重ねていた
A
通り過ぎる人と
薄れた愛の記憶
ローズの花が僕に
微熱を与える
B
和やかな声が
包みこんでくれた
穏やかな願いだけ
心の支えにしたよ
サビ
柔らかな優しい愛に
すごく憧れて
いつの日か尊い愛に
幻想を抱いていた
サビ (おさな)
あどけなく幼い愛が
とても懐かしく
いつまでも儚い愛に
現実を重ねていた
幻想を抱いていた・・・
作品紹介
待ちぼうけの時間
幼い愛(;'∀')
コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。