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淡い初恋のように・・・(済み)

A
寄り添うことの大切さ
その意味のあり方
素直な僕に戻してくれた
この冬の訪れに

B
支えることの喜びを
この胸に抱いて
与えることで届いた誓い
その熱で温めた

サビ
冬の香りに包まれた愛しさは
二つの心を いつまでも繋ぎ止めた
もう離さないと願う 互いの愛は
落ちては消える 淡い初恋のように・・・

A
去りゆくことの悲しみは
その先の始まり
素顔の君が笑顔をみせた
その日々を楽しみに

B
不思議なことは続いて
このことで癒せた
求めた道が同じと感じ
その夢を叶えたよ

サビ
白が彩る清らかな切なさは
二人の想いを それとなく気付かせたよ
もう揺るぎのない絆 互いの愛は
溶けては積もる 淡い初恋のように・・・

サビ
冬の香りに包まれた愛しさは
二つの心を いつまでも繋ぎ止めた
もう離さないと願う 互いの愛は
落ちては消える 淡い初恋のように・・・
溶けては積もる 淡い初恋のように・・・

作品紹介

淡い初恋のように・・・(^▽^)/

山岸 拓真

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