A
伝えたい言葉を
空に投げた
逢いたい気持ちは
胸におさめた
B
雲行きはだんだん
暗く見えて
いつしか一人の
時になれてた
サビ
君の泣き声が聞こえた気がしたんだ
守りたいと思える存在だと感じたよ
この雨音が鳴り止まぬ空の下で
いつまでも絶え間なく降りそそぐ愛に・・・
A
願いの祈りは
空に続く
笑顔に隠れた
裏の裏側
B
焦がれた心も
時に流した
許した想いが
風に吹かれた
サビ
君の泣き声が呼んでる気がしたんだ
愛したいと思える運命だと感じたよ
この雨音が粉雪に変わる前に
いつの日か止んでいて泣き言の愛よ・・・
サビ
君の泣き声が聞こえた気がしたんだ
守りたいと思える存在だと感じたよ
この雨音が鳴り止まぬ空の下で
いつまでも絶え間なく降りそそぐ愛に・・・
いつの日か止んでいて泣き言の愛よ・・・
作品紹介
いつまでも絶え間なく降りそそぐ愛に・・・
いつの日か止んでいて泣き言の愛よ・・・
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