/

LYRICS 20ページ

条件を指定して検索

制作

条件をクリア

冬のイルミネーション

改札前 白い息 見つめながら
いつも 待っていたね 凍えた手をそっと 握りしめて
冬を彩る イルミネーション 二人を包んで 街は煌めく
温もりを 確かめ 合う ように

中津川 太郎

堕天使

1.
A:罠にかからない様に うまく逃げる為には
強く握りしめる手を 振り解くしかなかった
B:浮ついてる欲望が 突き破るモラルに

工藤 陽一

女はそれが我慢出来ない


優しい人ね あなたはいつも
どんな嘘も 裏切りさえ
いつも許してくれる

青山 太一

Old man and old woman

今日は久々のドライブ日和
カーナビからユーミンが流れ
中央フリーウェイを北に向かう
高尾の山々にはピンクがチラホラ

原田 桃子

霜の月

肌寒い夜明け前、西の空にまんまるな月
澄み切った空に煌々と光を放っている
霜の月、まさしく霜の月、これこそ霜の月
君はまだ、眠りの中、僕の腕は痺れている

原田 桃子

青いだけの空(Just a blue sky)

呼吸が苦しい
水の中みたいな街
もがいてた毎日
空気を求めて

中村 幹

うきうき音盤屋

先週の金曜日
めずらしい事に
敏腕課長に
声掛けられた

野村 春香

Atlas

1.A:生き急ぐかの様に 進化した魂よ
脇目さえもふらずに 切り拓いた未来は
情報に踊らされ 容易く掻き乱され
真似ばかり繰り返し 他人のフリさえする

工藤 陽一

君はRainy blue(曲予定)


君は Rainy blue  悲しみを隠して
追憶の向こうから ほんの一瞬 微笑んだ
夢を見ていたんだ

青山 太一

これからもよろしく!(附曲予定)


おまえといると楽しい
そして安心するのさ
だから これからもよろしく

青山 太一

Wedding

A:出会いは六月の 午後の街角 雨宿りのバス停で 止まった時間
B:初めての様な 気がしない 澄んだ瞳と 温かい声
A:熱い胸に惹かれて 心許して 溶けてく腕の中 甘い夢見て
B:時めく鼓動が 胸を奥で 囁いてる「抱いて・・・」と言って

工藤 陽一

クルミ割り人形

1.
A:目覚まし時計が鳴って 朝の陽射しの中
窓際のカーテン越し ちょこんと座ってる
B:一人きり 隣りの部屋で 悪戯してる気配がする

工藤 陽一

Friend

1.
A:例えば不安に 思いかき乱される時 心を許せる そんな味方が存ればいい
A':例えば崩れた 真っ暗な道の向こうに 僅かに差し込む 陽射しさえ見えればいい
B:色褪せてゆく夢に 魘されても 痛みに覚えた 記憶を捲って

工藤 陽一

最後のプレゼント

サビ:薔薇の香りと優しさに包まれ 硝子の舞台へと歩いてく
これが現実 今だけは忘れて 彼に残せる最後の贈り物
A:古いベンチに腰掛けている 落書きの壁を背にして
俯く影から覗けた瞳 一重瞼の彼だった

工藤 陽一

振り子

上が揺れだすと
下はもっと大きく揺れるよ
縦の繋がりの中で
原理を考えていた

山岸 拓真

『 WAY TO HEAVEN -薔薇と階段- 』

何も変わらない
街も景色も夢も
見上げる空は青く
雲は俺を見下ろして

田中 明美

さよなら

1.
A:優しさを諦めきれず 送った手紙 嫋やかな声を 忘れられなくて
B:結婚した・・・と 便りに聞いて 無邪気な笑顔が 振り返る
C:いつかきっと愛を失くして 戻るかも知れないと どこかで思ってた

工藤 陽一

サイダー色の夏(Cider Color Summer)

ローカル線の小さな駅で
夏の風に吹かれた
ベンチに腰かけ ふたり並んで
飲んだサイダーの泡

中村 幹

真夏の中の二人

1.
A:南風に髪を乱して 海岸線を裸足ではしゃいだ
orangeの香りのシートに 愛した横顔 胸に焼きつく
B:いつだって あなたが側に 居る事が 当たり前 だったけど

工藤 陽一

山羊座と獅子座

アスファルトの草原
駆け巡る 山羊たちは
夜空の星を 見つめ
輝きを 求めてる

佐々木 舞

翼を下さい

1.
A:華やかさばかり いつも描いてた 尖る眼差しで 真っ直ぐ進むけど
A':強さを知るために 牙を折られては 越えるべき壁と 無口に教えてる
B:立てた誓いは 間違いじゃない 高い空のどこか 見守る神様よ・・・

工藤 陽一

魔法をかけられて

魔法をかけられて

やる気でんわ
なんでやろ

野村 春香

Only You

1.
A:交わす言葉さえ 怖気付いたままに 憧ればかりが 空回りするだけ
A':振り絞る声と はり裂ける心で 引き換えたものは 涙の滴だけ
B:長い髪の貴女が ヤツの虜だなんて

工藤 陽一

置き去りの遺書

死にたいなんて
戯言だった
その時のスキマに
はいりこんだ心

山岸 拓真

言いたくなるよ

いつまで元気でいるかもわからない
言葉にしないとわからない時もある
愛しているが 愛していたに変わったり
信じているが 信じていたに変わったら

山岸 拓真

Gray Story

A:Attack!(攻めろ!) 灰色の雨が降る道で 手のひらからこぼれ落ちた
Forward!(突き進め!) 希望の欠片を拾い上げて 追いかける星に誓うのさ
B:夢にまで見たあのライトの渦 瞳尖らせ 灰色の道を歩き出す
A':So,Face!(そうさ、立ち向かえ!) 灰色の風が吹く街で 頬を刻む痛み拭い捨て

工藤 陽一

Daily Bread - zoni -

家族が揃ったなら
新しい年をささやかに祝う
僕はそれだけで嬉しい
いろいろなことがあり

高橋 亮介

「蜘蛛の糸」(曲あり)


闇に散った火花 今 どこで眠る ?
25時の勝利の瞬間
ニヤリと笑い薔薇を投げ捨てる

青山 太一

エイミー

エイミー また木に登って 何を見てるの
エイミー 人差し指で 何数えてるの
エイミー 眩しそうな目で 帽子を直す
エイミー とりあえずここで 君を見てるよ

山岸 さゆり

赤いベル

誰にも消せない壁と
誰にも言えない気持ち
きれいごとだけのパーティーの片隅で
窓から見上げた夜空

山岸 さゆり

語りかけた光の中に

1.
A.躓くばかりの 過去に色褪せた 情熱をくれる 君を捜しに・・・
傷みばかり 覚えさせられた日々

工藤 陽一

モンブランプリンに頬寄せて(附曲中)

彼女の泣き顔 置き去りに部屋を出た
足早の靴音が 夜空に響くよ
歪(ゆが)んだ舗道が 果てしなく続く道
闇の色、街の影 俺を責めてる

笹田 千代

東京は雨(Rainy Day in Tokyo)

アスファルトに水たまり
踏みながら歩こう
一つの傘の中肩が
近くてきみを感じる

中村 幹

DREAM

瞬く間の煌めき
突然
想い描いていたより ずっと
強い光

中津川 太郎

Oceanic Rain

ハイビスカスの香り漂わせ 綺麗な君がはしゃいでる
大好きなTシャツ肩にかけ 波間に足を並べてる
陽焼けした 淡い褐色のmermaid
目眩しそうな美しさ このまま・・・どこかへ連れ去りたい

工藤 陽一

どしゃ降りの雨の中

1.
A:数えきれない記憶抱えて どしゃ降りの中 アクセル踏み込む
B:いつか・・・ピリオド打ったはずなのに 仄かな笑顔が蘇る
A’:繰り返される映画みたいに 覚えた言葉 呟き続ける

工藤 陽一